【寝取られ体験談】ペンションオーナー妻がはまった他人棒2

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

私は2Fのトイレで手を洗っている間、まさかこの様な展開で夢にまで見た妻の痴態が見れるとはと、妻がS治さんの肉棒を喉深くまで頬張り、激しいフェラチオをしているシーンを思い出していた。
みるみる私の肉棒は再び熱く固くなっていく。

ん!?ところで今2人は何をしているのだろう?
も、もしかして、やってるかも?セックスをしているかもしれない!と不意に思った私は急いで手をタオルで拭き、静かに現場(調理場)へ向かった。

向かう途中、ドキドキと高鳴る鼓動に緊張している私だった。
すぐ近くまで来た時、聞き慣れた妻の、

「アッアァンッ、アァンッ」

という喘ぎ声が微かに聞こえた。

『やはり嵌めてるのか?』

まだ2人が何をしているのかハッキリ見た訳ではないのだが、再び興奮した私の放出したばかりのモノは今までにない程固くなっていた。
2人の気配が先程までの場所より近い感じがした。

やはり妻とS治さんは、先程の休憩部屋ではなく調理場に居た。
私は休憩部屋に居るものとばかり思っていたので、咄嗟に隠れる様にしてゆっくりと覗き込んだ。

『……!!』
『…ゴクッ!』

私は2人を見た瞬間、息を大量に吸い込み、大量の固唾を飲んだ。
2人は思っていた通り、ひとつになっていた…繋がり合っていたのだ。
予想していたとはいえ、現実に嵌め合っている2人を見て驚いたのが正直な所だった。
2人は後背位(バック)で嵌めていた。
妻が流し台に両手を置き、お尻を突き出した恰好で、その背後からS治さんが妻の括れた腰を両手で掴みながら腰を振り、肉棒を妻のアソコへ埋めていた。

「ンンッンンッ、アァッアァッ…」

S治さんの肉棒が妻のアソコに深々と突き刺さる度に、妻の喘ぎ声がリズムよく聞こえてくる。
何故こんな所でと、ふと疑問に思った私は勝手に妄想を始めた。

【想像】
…フェラ後、妻は手に溜まったS治さんの男汁を洗い流す為、または口を濯ぐ為に調理場の流しへ。
…手を洗い、口を濯ぐ妻。
…その背後からS治さんが忍び寄り抱きしめる。
…びっくりした妻の耳元で優しく何らかの言葉をかけ、その言葉に妻は…
…パジャマとパンティを下ろし妻のアソコを愛撫するS治さん。
…妻のアソコに顔を埋め、口で弄び、直ぐにびしょ濡れ状態になる妻のやらしいオ〇ンコ。
…S治さんの肉棒も再び蘇り、熱く、固くなっていく。
…自然に受け入れ体制と射し入れ体制が整った2人に言葉などはいらない。
…S治さんが肉棒を掴み、妻のアソコに宛てがう。
…妻は我慢出来ずに、思わずお尻を振る。
…ゆっくりとS治さんの肉棒が妻の中に埋まっていく…
…と、自分勝手な解釈で妄想した。

「アンッアンッ、アァッアァッ…」

S治さんに突かれる度に喘ぎ、波打つように揺れ動く妻の乳房。

「どう?久しぶりの、男のモノは?」
「アァァッ、イ、イイィ~」

妻は久しぶりの肉棒に余程感じているのだろう、

「イイィ…」

という妻の喘ぎは裏返った声だった。

「お、俺も、だよ!」

肉同士がぶつかり合うパチンッパチンッという音が激しさを増していく。
一度射精したS治さんの肉棒は、まだまだ余裕が感じ取れた。

「アッアッ、ダメェェ、イ、イッチャウゥゥ~」

髪を振り乱し、乳房を波打たせ、声を上げまくる妻。

「フンッ、フンッ、フンッ」

パチッ!パチッ!パチッ!
妻の感じまくる様子に、S治さんが物凄い勢いで腰を振り始めた。
妻は眉間に多数の皺を寄せ、今にもイキそうだ。

「ダメダメェ~、イッイク~ッ、アウッ、ァァァァァ…」

妻は絶叫した後、ピクッピクッと体を痙攣させた。
それは妻が私以外の他人の男に、セックスでイカされた瞬間でもあった。

力無く崩れ落ちそうな妻を、S治さんが両手でがっしりと掴み支えた。
が、肉棒を妻の花壷から抜き取る事は無かった。

「いっちゃったね…」
「ハァ~ハァ~ハァ~」

妻は肩で息をしているだけで返事はなかった。
久しぶりのセックスで、イッた余韻を存分に味わっているかの様に見えた。

「動いていい?」
「ハァハァ、ええ、い、一杯して!」

「好きなんだね、セックス」
「し、してないし、久しぶりだから…ねぇ早く突いて!」

妻は、私の時よりもかなりHになっていた。
私以外の男とのセックスというシチュエーションに興奮している様でもあった。

「我が儘な奥さんだ」

S治さんは、後背位で妻の乳房を揉みながら腰を振り始めた。

「アッ、アァッアァッ」

妻もS治さんの腰付きに合わせ、自らお尻を振っている。
私の大好きなEカップの乳房が握り潰されるほど変形し、乳首もピンッと固く尖っていた。

「アァァ、イイ~、気持ちイイィ~」

我を忘れたかの様に、他人とのセックスを堪能する妻。
S治さんが妻の両手を掴み腰を振ると、

「パチッパチッパチッ」
「ピチャッピチャッピチャッ」

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と卑猥な音が響き渡り、妻の乳房が一段とタップンタップンと乱れに乱れ、揺れまくった。

「アンッアンッアンッ、アァァ、もっ、もっとぉ~」

妻でもない、母親でもない、飢えたメスの姿がそこには在った。

ズュルッ!

不意に突然、S治さんが肉棒を抜き取った。

「えっ!?」

快楽の真っ只中、S治さんの取った行動に妻の不満げな表情がとても印象的だった。

「あっちへ行こうか?」

妻とS治さん2人が、先程ビールを飲み合った休憩部屋へと移動した。
S治さんが妻の両肩に手を置き、押す様な感じで2人が部屋へ入って行った。

すかさず私も気付かれない様に移動し、そっと覗き込み中の様子を伺った。
2人は2畳分しかない畳の上に居た。
私がよく仮眠を取る場所だ。

ちょうどS治さんが仰向けになって、妻がその上で跨いでいる所だった。
妻がゆっくりと腰を下ろしていき、S治さんが肉棒を掴み妻の蜜壷にあてがう。
すぐに妻の蜜壷が、ズッポリと肉棒を飲み込んでしまった。

「ンッ、ンンンッ…」

一瞬にしてメスの顔、飢えたメスの表情へと変化する妻にドキッとしてしまう私。

「アッ、アンッ、アァッアァッ」

腰を器用に動かし、己の快楽を求め続ける妻。
私が居る場所から2人の繋がり合っている部分がよく見えた。

いきり立つ肉棒には妻の愛汁がべっとりと付着し、その肉棒を蜜壷の両サイドにある花びらが包み込む様にして、妻の蜜壷にS治さんの肉棒がジャストフィットしていた。

『アッ!』

私はこの時初めて、ある重大な事に気付いた。
ゴムを付けてない、2人が避妊してない事に気付いたのだ。
私は興奮し舞い上がっていたせいか、事の重大さを今頃になって気付いたのだった。

『だ、大丈夫なのか?』

私は小さく呟やき心配したが、2人の情事を覗き続けた。

「アッアッアッ、イィッイィッ、アァッアァッアァッ…」

S治さんの腰が上下に動き出すと妻は髪を乱し、乳房を大きく弾ませ喘ぎまくった。
私の目の前で繰りひろげている、妻の私以外の男との激しいSEXに、淫らな痴態に、避妊の事など吹っ飛び、己の固くなった股間のモノを扱いている私だった。

「A希ちゃん、凄い腰付きだね!」
「アァッアァッ、気持ちイィッ…」

妻の言葉は答えになっていなかった。
おそらく、久しぶりの固くなった肉棒に酔いしれているのだろう。
私が一瞬、

『あ、あれは、本当に妻なのか?』

と疑ってしまうほどの乱れっぷりだった。
ズリュッズリュッズリュッ…

「イイッイィ~ッ、奥にぃ、当たってル~ッ、アァッアァッ、アァ~ッ」

妻が自慢の美脚をM字にして腰を上から落とす様に激しく振ると、肉棒がオ〇ンコに擦れ刺さる音が聞こえ、雄叫びに近い声で喘ぎまくり始めた。

「ちょ、ちょっと、A希ちゃん、こ、声!」

この妻の雄叫びに近い声を聞き、慌ててS治さんが動きを止め妻に注意した。
すると妻はハッ!と我に帰り、少し恥ずかしそうな仕草を見せた。

「声、大きいよ!」
「ごめぇん、気持ち良すぎて、つい…」

「そんなにイイ?」
「う、うん…」

妻の言葉に、思わず笑みが零れるS治さん。
そんなS治さんを妻は見つめて言った。

「ねぇ、早くぅ…」

S治さんの肉棒が嵌まったままの腰を横に2、3度振りながら、S治さんにせがむ妻だった。
苦笑いするS治さんの表情に、

『なんてスケベな女なんだ!』
『まるで淫乱な飢えた女だな!』

と私は感じ取った。
するとS治さんが上半身を起こし、妻をそのまま後方へ寝かした。
仰向けになった妻の乳房を揉みながら、ゆっくりとS治さんの腰が動き始める。

「アァッ、ンンッンンッンンッ…」

妻の色っぽい吐息が聞こえた。
S治さんが腰を振りつつ、妻の乳首を摘みコリコリと弄ぶ。
時折、乳房を鷲掴みしては乱暴に揉んでいた。

「アァッ、ンンンッ…」

S治さんは顔を妻の乳房に近付かせると、乳首を口に含んだ。

「アアンッ、か、噛んで…」

私の時には言った事がない妻の言葉に、私はドキリとした。

「アッ!アァァッ…」

妻の体がピクッと反応し甘い声で喘いだ事で、S治さんが妻の言う通りに乳首を噛んだのだと分かった。
私の大好きな妻の豊満な乳房が、S治さんの唾液と蛍光灯の明かりで光り輝いている。
妻の乳房を自由に弄びながら妻のオ〇ンコに肉棒を突き刺しているS治さんに、少なからず嫉妬してしまう私だった。

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「A希ちゃんのオッパイ美味しいよ…」
「も、もっと噛んでぇ、アァァッ、も、もっと強くぅ…」

妻の言葉で私が更に興奮したのは言うまでもない。

「こうか?」
「も、もっとぉ…」
「どうだ?」

妻の言葉にS治さんが乳房を目茶苦茶に揉み、舐めまくり、そして白い歯で強く噛んだ。
そして片方の固く尖った乳首を目一杯引っ張った。

「アッアァァッ、イッ!」

乳首を引っ張られると一瞬だけ苦痛の表情を見せる妻…だが、直ぐに牝の表情に変わった。
妻の乳房をここまで乱暴に扱う事など出来なかった私は、この光景を固唾を飲み覗き続けた。
S治さんが妻の両乳首を手先で摘んだままの状態で、腰を早く振り始めた。

「ンッンンッ、アァッアァッ、アァァンッ…」

こんなプレイを喜び、喘いでいる妻の姿を見て『あ、あのA希(妻)が…』と信じられなかった。
S治さんはこの妻の淫乱さに益々調子付き、更に妻の乳首を引っ張り、そして捻った。

「アァッ!痛っ!」

さすがに苦痛の声を上げる妻。
苦痛を訴えた妻に、S治さんは妻の乳首を離した。
そしてそのまま妻の足首を掴み、すかさず腰を前後に大きく振り始めた。

「アッアッアッ、アァッアァッアァッ…」

苦痛の表情から一転、気持ち良さそうな表情を見せる妻。

「アンッアンッ、イィッイィ~ッ、もっとぉもっとぉ~っ…」

更に歓喜し、S治さんに要求する妻。
するとS治さんが妻の要求に応える如く、妻の美脚をM字にして激しく腰をバウンドさせる。

「イィ~ッ!イィ~ッ!」

瞬く間に妻の絶叫が始まった。
S治さんが慌てて傍にあったタオルを妻の口へ持っていく。

「うぐっ!ンンッ、ンンッ、ンン~ッ」

妻はそのタオルを口にくわえ喘ぎまくった。
S治さんの肉棒が突き刺さる度に、妻のアソコからピチャピチャと音が聞こえた。
S治さんが更にピストン運動のピッチを上げる。

「ンッンッンッンッ、ンンッンンッンンッ、ンン~ッ、ンン~~~ッ」

その途端、妻は口にあるタオルを強く噛みしめ、その後裸体を一瞬大きく反らせると力無くグッタリとした。
少しすると噛み締めていたタオルが畳に落ち、とても幸せそうな顔で果てている妻の姿がそこにあった。

しかし、妻の裸体が揺れていた。
妻の豊満な乳房が波を打っていた。
S治さんが肉棒を抜く事なく、容赦ないピストン運動を続けていたのだ。

「うぅ~ッ」

私はS治さんが限界に近付いているのだと直感した。

「アッ、アッアッ、ま、また、アァッアァッアァッ…」

果てた余韻を一時(ひととき)味わっただけで、再び感じ始める妻の淫乱な姿が私の目の前にあった。
S治さんが妻に覆いかぶさり、妻の腋下から腕を潜らせ妻の肩をグッと握る。
妻の乳房がS治さんの胸板に押し潰れる様に重なり合った。

「アァァ、イィッ、気持ちイイ~ッ~」

妻がS治さんに腕を回し抱きつく様にした。
2人がピッタリと重なり合いセックスしている姿に、私の股間のモノは爆発寸前だった。

S治さんの肉棒が物凄い勢いで妻の中、妻の胎内に出入りしている。
セックスしている畳の上には2人の愛汁で出来た染みが出来る程の、激しく荒々しいセックスだ。

「A希ちゃん、も、もう駄目…」

S治さんが妻の耳元で言った。

「アッアァッ、あ、あたしもぉ…」

妻もS治さんにしがみついたまま言った。
私は『ま、またイクのか?一体妻のアソコはどうなってしまったんだ?』と驚いた。

「あぁ、イクッ!A希ちゃん、こ、このまま出していい?」

私は『おいおい!』『無理無理!』と思わず小さく呟いた。
私は内心、妻が中出しなんて許す訳がないと確信していたからだ。

とは言うものの、今の妻、淫乱に豹変してしまった妻なら『もしかして?』『ひょっとしたら?』と不安が広がり始め、バクバクと鼓動が高まった。
私は妻に全集中した。

「な、中は、ダメ、ダメよ!」

妻の声にフゥ~ッと息を吐き、ホッとした。

「何処に出す?」
「く、口っ!」

と妻が言うと口を開け、指先で口を指した。

「わかった…」

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妻に覆いかぶさっていたS治さんがそう言うと自身の上半身を起こし、妻の括れた腰をがっしりと掴み、高速ピストンで腰を振り始めた。
自由を取り戻した妻の乳房がプルン!プルン!と大きく揺れる。

「ンッンッンッ、アァァァァッ、ダ、ダメ~ッ、イク~ッ」
「あぁぁ、イク~~ッ」

2人の声が部屋中に響き渡った。
すかさずS治さんがベトベトになった肉棒を抜き取り、妻の口に持っていった。

「うぅぅっ!」

妻の口に間に合わなかった最初の精液が、勢いよく妻の左目付近に飛び散った。

「うぐっ!」

直ぐにS治さんの肉棒が妻の口を塞いだ。

「あぁぁぁ…」

S治さんが妻の口に入れた肉棒を扱きながら声を上げた。
口を大きく開け、射精している肉棒をくわえている妻の眉間に、大きく皺(しわ)が寄っていた。
それは苦痛から出る皺ではなく、女としての喜びを味わっている皺なのだと私は思った。

「ウグッウグッウグッ…」

S治さんはすべての精液を放出しようと丁寧に肉棒を扱き、妻も他人の精液を欲しているのか、わざわざキツイ態勢、頭を浮かせながら頭を振り、S治さんの肉棒から溢れ出る精液を搾り出す手伝いをしていたのだ。
少しするとS治さんは扱く手を妻の頭に持っていき、乱れた妻の髪を撫で始める。

「ングッングッ、ジュルッジュルッ…」

すると妻が口内にS治さんの精液を含んだままの状態で、美味しそうに肉棒をしゃぶり始めた。
S治さんは、このまま肉棒を妻に預ける感じで、妻の口技を存分に味わっていた。

2度の放出を果たしたその肉棒は萎える事なく、元気そのものであった。
S治さんがタフなのか、それとも妻のフェラチオで元気なのか、いずれにしても羨ましく思う私だった。

「チュパッ!」

妻がようやく肉棒を口から離した。
S治さんが妻の横に移動し座る。
妻が顔をやや上向かせたまま上半身を起こし、口の中の精液を右手に出そうとした。

「飲んで!」

妻の横からS治さんが言った。
妻が一瞬、

「えぇっ!」

と嫌な表情を見せた。
(妻は精飲を苦手にはしてないが…)

「頼むよ!」

S治さんが妻を見つめながらお願いした。

「んん、ゴクッ!」

S治さんのお願いに妻は頭を少し縦に振り、無言で精液を飲んだ。
他人の精液を飲み込んだ後の、何とも言えない妻の表情が印象的だった。

「ん~んっ、飲んだよ…」

口を大きく開け、S治さんに口内を見せる妻。
S治さんが覗き込む。

「どう?味は?」
「正直、あまり美味しいものじゃあないよぉ…」
「ありがとう…」

S治さんがそう言いながら、妻の無防備になっている乳房を揉んだ。

「アッ、だ、駄目だよぉ、もぅっ…」

妻がS治さんの手に自分の手を重ねて言った。
ただ、妻の声音は明らかに違っていた。
甘える時の様な声に……

駄目と言いながらも実は誘っているのだ。
性欲に貪欲な、別の意味での妻の姿を見た感があった。

「あれっ?乳首起ってない?」

S治さんが乳首を刺激する。

「アンッ、ダ、ダメだってぇ…」

口で言うだけで余り抵抗しない妻。

「チュッ、チュパッチュパッ」

S治さんがそんな妻の様子を察し、乳首を口に含んだ。

「ンッ、ンッンンッ…」

S治さんに乳首を舐められている妻が、S治さんの頭を両手で抱えて声を上げた。

「チュパッチュパッ、お、美味しい」

赤子の様に妻の乳首や乳房を舐めまわすS治さん。

「アンッ、もぅ駄目だってぇ、ンンッ…」
「も、もう少しだけ…」

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S治さんは、私同様に本当にオッパイ好きなんだなぁと思った。
私は少し無理な態勢で覗いていた為、ここで背伸びをしようと立ち上がった。
すると、無理な態勢が祟ったのか、私はバランスを崩してしまった。

慌てて足で踏ん張り、転倒する事は逃れたのだが、足で踏ん張った際、床と靴のキュッと言う摩擦音を起ててしまったのだ。
私は咄嗟にヤバイ!とその場から立ち去った。
ふと気が付くと、

「ハァハァ…」

と、軽い息切れを起こしながら寝室のベットに座っている私がいた。
ベットの端に座り、息遣いを調整しながら冷静さを取り戻す私。

よくよく考えると、何故私が逃げる様にしてあの場を立ち去らなければいけないのか。
あの妻がこの寝室から出て行く時に私に投げ掛けた、

『…最低!』

と言う言葉を思い出した。

『どっちが最低だよ!』

私は無性に腹が立ち思わず声を上げてしまった。
私の事を「最低!」と言って寝室を飛び出し、その数時間後には、妻自身が酔っていたとはいえ、私以外の男とセックスしたのだ。

私の中で嫉妬と苛立ちが沸き興った。
数分後、シ~ンと静まり返った中、カチッと言うドアの開く音がした。
妻が戻って来たと分かった。

ミシミシと足音がする。
しかし、その足音は私の居る寝室に近付く気配はなかった。

私は妻が浴室に向かっていると直感した。
私は居てもたってもおられず浴室に向かった。

浴室のドアを開けると、シャワーを浴びる妻の姿が擦り硝子に写っていた。
勿論、妻は全裸で頭からシャワーを浴びている姿だった。
私は咄嗟に素っ裸になり中に入った。

「えっ何っ!?キャッ!」

私は妻を背後から抱きしめた。

「あ、あなたぁ…」

私は妻の背後から身体を密着させ、乳房を鷲掴みして揉んだ。

「何処に行ってた?」

私は乳房を揉みくちゃにしながら乳首をつねり、妻の耳元で言った。

「アッ、ンンッ、あ、あなたの、休憩部屋…」

S治さんとの情事の残り火が、まだ妻の中にある様な感じ方だった。

「こんな時間まで何してたんだ?」

私は、先程の妻とS治さんの情事の中でS治さんがしていた、乳首を引っ張る行為をマネながら言った。

「アッ!アァッアンッ、ビ、ビールを、飲んでたのぉ、アァッ…」
「ビール飲んでただけでこんな時間に?」

私は更に乳首を引っ張り、妻の首筋に舌を這わした。

「アァァッ、ね、眠って、しまってぇ、アァァァ…」
「1人で?」
「う、うん…」

妻の言葉からは、私が覗いていた事やキュッ!と鳴った物音に気付いてはいない様子だった。
妻が私に嘘をついた事とS治さんとの情事の光景を思い出し、私の中で苛立ちと嫉妬が混じり合った何とも言えない興奮が芽生えていた。

「ンッ!アァッアァァァッ…」
「何だ?このヌルヌルした液は?」

私は妻のオ〇ンコに指2本を入れ掻き回した。

「ンアッアァッアァッ、気、気持ち、イイッ…」

S治さんとの情事と、更に私にまで歓喜の声を上げる妻の中のメスの部分を恐ろしく感じた。
グチュッグチュッ、ピチャッピチャッ…

「ん!?何時もと濡れ方が違うぞ?」
「アァッ、そ、そんな、事なぃ、ンアァァッ…」

私に疑われたくない妻が、私の質問に感じながらも必死に答えていた。
私の指にヌチャヌチャと絡み付く様な感じは初めての感触に感じた。

『これもS治さんとの情事によるモノなのか?』

と思うと嫉妬心が膨れ上がった。

「アァッアァッ、ダメダメ~ッ、イク~ッ、アァァァァ…」

私は妻の中を目茶苦茶に、乱暴に掻き回すと、妻は大絶叫し果てた。
私が指を抜き取ると、妻は力無くしゃがみ込む様に落ちていった。

「ハァ~ッハァ~ッ…」

妻は肩で息をしている。
シャワーのお湯が、崩れ落ちてしゃがみ込む妻に容赦なく降り注ぐ。

濡れた長い髪が妻の裸体に付着し、妖艶な色気を感じた。
私はそんな妻にイッた余韻を味わわせる事なく長い髪を掴み、妻の口にいきり立つ私のモノを押し当てた。

「ほらっ、しゃぶるんだ!」
「ハァ~ッハァ~ッ、ウグッ!ンンッ…」

口を開け荒い息遣いをしている妻の口に、いきり立つ私の肉棒は容易に入る事ができた。

「ンンッンンッ、ンンンッ…」

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掴み取っていた妻の髪を引っ張りながら、私は腰を前後に振った。
すると眉間に皺を寄せ、苦痛の表情を妻が見せた。
S治さんの時とは違う、悲しい皺だった。

「舌を使え!」
「ンンッ、ングッングッングッ…」

妻の舌が私の肉棒に絡み付き、私に一時(ひととき)の快楽を与えた。
が、私はこの時、

『もしこの場面で、S治さんが私同様に妻に指示すれば妻はどうしただろう?』
『おそらく、いや必ず妻は同じ様に舌を絡めたに違いない!』

と勝手に思い込みながら、私の肉棒を頬張る妻を見ていた。
この事で更に興奮した私は、髪を握ったまま妻の頭を両手で掴み前後に振った。
私の腰も自然と合わせるように振り、私の肉棒は妻の喉奥まで達していた。

「ンンンッ、ン~ンッ、ウッ、ウゲッ!」

苦痛の呻き声を上げる妻は、しばらくすると噎せ反った。
シャワーの滴でハッキリ見えないが、妻の目には涙が溜まり、唇から唾液が垂れていた。

「ハァハァ、あなた、ハァハァ、苦しぃっ…」

妻は私に訴えた。

「ウグッ!ンンッ、ンンンッ…」

私はそんな妻の訴えを無視し、再び肉棒を妻の口内に突っ込んだ。
私は再び腰を振り、それを何度も繰り返し行った。

途中、妻が逃げる様に顔を背けたが、私の鬼気迫る行動に妻は涙を流し、耐える様になった。
段々と妻が馴れてくると、噎せ返る事が少なくなった。
私は最後に目茶苦茶に腰を振り、そして妻の頭も同様に振った。

「ンンンッンンンッ、チュパッ!」

妻の頭を後方へ投げる様にして腰を引くと、肉棒が音を出し口から離れた。
妻が荒い呼吸でグッタリとバスマットの上に寝そべった。

「何してる、起きるんだ!」
「ハァハァハァ、も、もう止めてぇ…」

何時もとは違う弱々しい妻の姿だったが、私はすぐに妻を立ち上がらせ浴槽の所へ両手を置き、お尻を突き出す恰好にさせた。
私はいきり立つ肉棒を右手に持ち、後背位(バック)から妻のオ〇ンコへ勢いよく突き刺した。

「アゥッ!」

突き刺した瞬間、妻が顔を反らして声を上げた。

パンッパンッパンッパンッ…

私は妻の括れた腰をガッシリと掴み、勢いよく腰を打ち付けた。

「ンッンッンッ、アッアッアッ、アンッアンッアンッ…」

妻の上げる声が徐々に喘ぎ声に変わっていく。
が、しかし私には満足の出来ない妻との交わりだった。

妻の中はいつもよりもヌルヌル感はあったが、肉棒に纏わり付く感じが半減していたのだ。
久しぶりの妻との交わりに、妻のオ〇ンコを美化していたのか?

それともS治さんの肉棒で妻のサイズが肥大したのかは判らない。
とにかくあまり気持ちの良いモノではなかった。

しかし嫉妬や興奮が強かったせいか、私はそのまま勢いを失う事なく打ち続けた。
私は妻との久しぶりのセックスを楽しむ事なく、ただがむしゃらに、めちゃくちゃに打ち続けた。

「アァッアァッ、イィッ、あ、あなたァ、イィッ、も、もっとぉ…」

遂には妻が牝の声で泣き始める。
この時ふと、妻とS治さんとの情事の風景が重なった。

あの時も妻は同じ言葉で喘ぎまくっていた。
私は更に嫉妬し、今までにない程、肉棒を妻に打ち付けた。

『クソックソックソォッ…』

と、私は心で叫びながら突いた。

「アァッ、凄いぃ、あなたぁイィッ、アァッアァァッ…」

突然、射精感が私を襲った。

「ウッ!」

ドクドクと夥しい量の精子が射精されているのが自分でもわかった。

「えっ!な、中に!?中に出したの?」

私の動きが止まり、呻き声を出した様子をみて妻が慌ただしく言った。
私が無言で肉棒をゆっくりと引き抜くと、妻のオ〇ンコの開いた口から精子がドロ~と零れ出てきた。

「動くな!」

妻が動こうとしたので私は制止させた。
私はこの滴り落ちている精子を見て、

『妻は俺の女だ!私だけが中出しできる存在なのだ!』

と自分勝手に自負し、満足感を味わっていた。
妻に中出しする事で、私はS治さんに対抗したつもりだったのだろうと思う。
私は妻のオ〇ンコからまだ残っている精子を指で掬い取り、そのまま妻の口元へ持っていった。

「舐めろ!」
「ペロペロペロ、チュッ、チュパチュパ…」

素直に妻が口を開け、指を舐め始めた。
次第に私の指を肉棒の様にフェラチオし始め、私の指に舌を絡ませ、頬をへこませながら吸っている。

妻の貪欲な性欲、淫らな姿に再び驚かされた。
私は堪らず妻の顎を掴み唇を重ねた。

直ぐに妻の舌が私の口内に侵入し、激しいディープキスへと変化した。
妻の口は私の精子の生臭い匂いが充満していたが、私は妻をギュッと強く抱きしめながらキスをし続けた。

「ン~ンッ、苦しぃ…」

妻は激しいキスで息が出来なかった様で、私から逃れる様に唇を離した。

「ンンッ!チュッチュッ、ピチャピチャ…」

私は再び妻の唇を奪った。
妻も激しく私の唇を犯した。

こんなに長い時間キスをしたのは、妻と付き合っている頃以来だった。
妻にフェラ、中出し、キス等の行為を済ませた私の中で嫉妬や興奮が次第に薄れていき、時間も時間だけに睡魔が私を襲ってきた。
これ以降、妻とは何も喋る事は無かった。

▼次のお話