【コキュ太郎自身のNTR体験談】サチコの思い出6

2021年6月1日

くすりエクスプレス

▼前のお話

若い性欲を受け止めるサチコ

今になって思い返すと、妻の会社の若い男の子二人に妻を貸し出して、愛する妻に筆下ろしをさせるなどと、よくもまあ、そんなめちゃくちゃな事をやったもんだと思います。
サチコは元々、性に関してはオープンでしたし、僕は寝取られ性癖に目覚め始めていた頃。

ちょうどそのタイミングに会社の男のコ達から話が持ち上がってと、いろいろとタイミングが重なった結果だと思います。
彼らの会話に関しては僕の想像になりますが、後日サチコから幾日にもわたって詳細に当日の話を聞き出しましたので、おおむねこんな感じだったんだと思います。

当日起こった事の全容を把握するまでは、一カ月以上かかったんじゃないでしょうか。
それほどまでにサチコと二人の男のコは、濃厚なセックスをしていたのです。

話は戻って、料理中のサチコに静かに近づくK助。
手の届く位置まで来ると、いきなりエプロンの隙間に手を差し入れ、両手でサチコの巨乳を鷲掴み。

サチコ「あんっ、料理中なんだからあんまり激しくしないでね」
サチコ「んん~っ、落ち着いて、逃げたりしないから」

K助は、柔らかいサチコの乳房を手のひらいっぱいに揉みしだきながら、張り詰めた股間をヒップの谷間に擦りつけます。
そして二人分の精子でトロトロのサチコのオマ〇コに、ガチガチのペ〇スを一気に根元まで挿入!

ニュプププッ!

サチコ「きゃっ!んもうぅ~、いきなりなんだからぁ。あんっ、K助ちゃ~ん、なんでこんなにカッチカチなのよぉ~、んっんっ、慌てなくてもサチコ姉さんは朝までいるからぁ~」
サチコ「あんっ!もうサカリ過ぎよぉ~、あっあっ、で、でも、なんだろ、こんな格好してるからかなぁ、き、気持ちいいかも、んんーっ!」

憧れのサチコを裸エプロンで犯している現実に、異様に興奮が高まったK助。
今までの鬱憤を吐き出すように、荒々しいピストンを打ち付けます。

K助「さっちゃぁ~ん、さっちゃぁ~ん、お、俺さっちゃんが好きすぎて、もう我慢出来ないっす!」
K助「ふんっ、ふんっ、こ、これからも、時々でいいんで、俺らとエッチしてもらえませんか?」

サチコ「あっあっ、だ、ダメよぉ~、約束したでしょお!わたし人妻なのよぉ~、ああんっ!」
サチコ「そ、その、かわりっ、今日は朝まで何回でもしていいから、それ、で、我慢してぇ~、あんっあんっ」

パンッパンッ、パンッパンッ
サチコの腰をしっかりと掴んで、下から突き上げるように激しいピストンを打ち込むK助。
キッチンに手をついて、つま先立ちでK助のピストンを受け止めるサチコ。

K助「うあっ!出るっ!」
K助「お、俺、さっちゃんのっ、マ〇コにっ、いっぱい出すからっ!俺の精子でさっちゃん妊娠させるからっ!ふんっ!ふんっ!」

パンッパンッ、パンッパンッ
荒々しいピストンが止まった瞬間、K助は尻肉を何度も窄めながら、サチコの膣内にビクンビクンと大量の精子を送り込みます。

ドピュー!ドピュー!ドクンドクン
パシャ!ジィィィー!

この瞬間のK助は、凄まじい快楽と達成感を感じていたことでしょう。
初体験のときと違い、自らサチコの体を押さえつけ膣内に大量の精子を放出したことで、サチコを自分のオンナにしたような感慨に浸っていたのかもしれません。

K助「うあぁぁ~、さっちゃんのマ〇コ、すんげぇ気ん持ちいいぃ~!ホント、名器だわ!マ〇コんなか、精子いっぱい出しといたからね!さっちゃん、俺の赤ちゃん産んでね!」

サチコの極上マ〇コへのお礼のように、ヒップをペシンっと平手打ちしてからペ〇スを抜き取るK助。
ちゅぽんと音がしてペ〇スが抜き取られると、サチコのオマ〇コからはドロドロの精子がこぼれ出し、太腿を伝ってくるぶしまで垂れ落ちました。

パシャ!ジィィィー!

サチコの破廉恥な姿を、ペ〇スをビンビンに勃起させながら撮影するM夫。
いつしかサチコの料理の手は止まり、サチコは上体をキッチンに突っ伏してヒップを突き出した格好に。

くすりエクスプレストップページ

M夫「はい、交代ぃ~、へっへっへ~、さっちゃん覚悟しなよっと、ふんっ!おらっ!」

ニチャッ、ニュプププッ
サチコの膣内は、童貞卒業の2回分と出したばかりのK助の精子で、零れんばかりになっていました

M夫「んっんっ、たまんねぇ~、へっへっへ~、さっちゃんマ〇コ使い放題~!んおっ、K助の精子でトッロトロになってんじゃん、さっちゃんのスケベマ〇コ!」

ドロドロとK助の精子を垂らし続けるサチコのオマ〇コに、今度はM夫のカチカチペ〇スが侵入。
サチコの中は大量の精子と愛液でグチョグチョで、M夫の張り詰めたペ〇スは、スムーズに奥まで吸い込まれていきました。

パンッパンッ、パンッパンッ
M夫はサチコの肉付きのいいヒップを鷲掴みにして、まるでオナホのようにサチコのオマ〇コで性処理。

M夫「うぉっ!ふんっ、ふんっ、俺も精子いっぱい出すよ~、さっちゃんのっ、スケベっ、マ〇コのっ、なか、にぃー!うぉっ!で、出るぅ~!」

ドピュー!ドピュー!ドクンドクン

サチコ「あっあっあっあっ、イっ、イクイク、イっくぅぅ~、やだやだっ!イっちゃうぅ~ん!あんっあんっ!ああぁ~」
サチコ「きゅぅん、イ、イっちゃった・・・あ、アンタたちねぇ!あたしゃあ今料理中なんだからね!あんっ!あ、後にしてもらえるぅ~」

二人を相手にしはじめてから、サチコはここで初めて絶頂を迎えたそうです。
裸エプロンのまま後ろから犯されるというシチュエーションに、サチコ自身も興奮していたのでしょう。

パシャ!ジィィィー!

裸エプロンで中出しされて、オマ○コから大量の精子を垂れ流すサチコの姿。
この時の写真も非常にそそられるものがありました。

M夫・K助「はーい、スッキリさせてもらったんで、俺らはテレビでも見てまーす!」

M夫とK助は居間に移動してテレビを点けると、チャンネルを野球のナイター中継に合わせます。
ローテーブルを挟んで向かい合わせに座ったM夫とK助は、ひそひそ声でサチコのオマ〇コの感想。

M夫『K助、どうだった、さっちゃんのオマ〇コ?初体験の時は溜まってたからすぐに出ちゃったけど、今回はじっくり味わえただろ?』
K助『うん、すげえよな、他の女は知らねえけどよぉ、あんな気持ちいいマ〇コ、他にあんのかなぁ?なんか中に指みたいな、タコの脚みたいなのがいっぱいあって、チ〇コに絡みついてくんだわ!あぁ~、またヤリてぇ~、さっちゃんマ〇コ!』

M夫『だよな!すっげえよな!まぁ朝までまだまだ時間はあるけどよぉ、どうするよK助?今回だけで終わりとか、無理っしょ?』
K助『無理無理!なんとかよぉ、後で二人でさっちゃんに頼み込んでみようぜ!』

裸エプロンの恰好で、くるぶしまで精子を垂れ流すサチコ。
いつ終わるとも知れず、だらだらと垂れ続けるM夫とK助の精子を、サチコはキッチンペーパーで何度も拭き取ります。

サチコ『もう~、若い男のコの性欲が、こんなに凄いなんて思わなかったわよぉ』
サチコ『ホントにあのコ達の赤ちゃん、妊娠しちゃってたらどうしよぅ・・・まっ、その時はその時か。コキュ太郎ちゃんの子供ってことにして産んじゃおっか、うふふっ』

サチコは、出来たら出来たで産んでしまおうと思っていたそうです。
きっと僕も賛成してくれるだろうと。

サチコは二人が静かにしている間に手早く夕食を作り上げ、居間のローテーブルに並べます。
そしてエプロンを取って全裸になり、ローテーブルの前の座布団に脚を崩して斜め座り。

時刻は午後7時。
テレビからは、騒がしいナイター中継の歓声。

M夫・K助「いっただっきまぁ~す」
M夫「わお!すっげえ旨そう!」

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K助「晩飯もさっちゃんのマ〇コも、どっちも美味しく頂けるなんてホントに今日はサイコー!なぁ、M夫?」
M夫「ホントホント!あっ、そうだ!俺たちさぁ、前からやってみたかった事があんだよね、いいかなぁ、さっちゃん?」

サチコ「なになに?今度はどうしたいのかなぁ~、サチコ姉さんのオマ〇コにウインナー入れちゃうとか?きゃっ、恥ずかしい!」
サチコ「ダメよぉ~、食べ物を粗末にしちゃあ。って、そうか!刺さったままのウインナーを、そのまま食べちゃうってことね?」

サチコ「いやぁ~ん、M夫ちゃんもK助ちゃんもエッチ!えっ?それもしてみたいけど違うって?」
サチコ「ではM夫君、K助君、チミたちはいったい、サチコお姉さまの神聖なオマ〇コをどうしたいのかね?んっ?何でも言ってごらんなさい!今日は何でもする約束だもんね」

M夫「俺ら実はさぁ~、なんかのAVで観たんだけどぉ、食べながらエッチするってやつ。ずっと前から、さっちゃんでやってみたいと思ってたの」
M夫「俺らが座りながらご飯食べてるでしょ、んで、さっちゃんが後ろ向きで俺らの上に座ってマ〇コ開いてそのまま入れちゃうの、で、さっちゃんも一緒にご飯食べるっていう」

若い性欲には限界がありません。
彼らはそのようなAVを観て、女優の姿をサチコに置き換えて妄想を膨らませていたのでしょう。

サチコ「きゃっ!そ、そんなの恥ずかしいわよぉ。もうっ、変態変態!サチコ姉さんは、そんな破廉恥な事はしませんっ!ダメダメっ!」
サチコ「って言いたいとこだけどぉ、今日は何でもしていいって言っちゃったからなぁ・・・んもぅ、いいよ!」

M夫「んじゃ、さっちゃん立って。そんでこっち来て背中向けて俺の足跨いじゃって。そうそう、そんでね、マ〇コ目いっぱい広げて、俺の極太バット入れちゃって!」
サチコ「こらぁ!テレビで野球やってるからって、そんな親父ギャグ言うんじゃありませーん!」

サチコ「M夫くん、今度はすぐに出さないでよ~、んじゃ入れちゃうね!んしょっと。うあぁ~、んっ、んっ、さっき出したばっかなのにもうカッチカチじゃん」
M夫「んあぁー!一気に奥まで入っちゃった!うおっ、気ん持ちいいぃ~、やっぱ、さっちゃんマ〇コ最高!」

サチコ「あんっ、後背位って結構気持ちいいかも。んっ!な、中のね、気持ちいいとこ、M夫ちゃんのでゴリゴリ擦れちゃうの」
サチコ「で?このままご飯食べたらいいの、M夫ちゃん?あっ、あぁ~ん」

このあたりになると、すでにサチコの羞恥心は消し飛んでいました。
むしろ色々とエッチなことを仕掛けてくる彼らに、『次はどんなことされちゃうんだろう』とドキドキしていたのでしょう。

M夫「その前にね、さっちゃん、今日は何でもしてくれるんだよね?じゃあ、思いっきりエッチなセリフ言ってみて!」
サチコ「あっあっ、いいわよぉ、何でも言ったげる。えー、いまサチコはね、M夫君のガチガチチ〇ポ、スケベマ〇コ全開にして咥えこんじゃってま~す。こんな感じ?」

M夫「もっともっと、弾けちゃって!」
サチコ「んんっ、さっちゃんのスケベなぐちゅぐちゅマ〇コね、あっあっ、M夫くんとK助くんに4発も中出しされちゃった淫乱マ〇コがね、す、すんごい気持ちいいの!」

M夫「うっわー!俺らの憧れのサチコ姉さんが、俺のチ〇ポ、マ〇コにズポズポしながらエッチなセリフ言ってるよ!」
サチコ「こらこら!あくまで言葉遊びだってば!月曜からは今まで通りに戻るん、あんっ、だから」

前に廻した左手で乳房を揉み続けていたM夫は、右手に持った箸でオカズを摘まみサチコの口へ。

M夫「はい、あ~ん、さっちゃん、上のお口でもちゃんと食べてね」
サチコ「あ~ん、モグモグ・・・って、えっえっ?お口動かしたら、中のオチンチンが擦れちゃう!」

M夫「んじゃ、俺も食べよーっと。モグモグ・・・あっ、K助、写真写真!旦那さん用に背面座位の写真撮っとかないと」
サチコ「あっあっ!M夫ちゃんのチ〇ポ、中で動いちゃってる動いちゃってる!イ、イクッ!」

M夫「んおっ、やべえ!さっちゃんマ〇コうねってる!さっちゃぁ~ん、またマ〇コに中出ししちゃうよー!」
サチコ「あーん、M夫ちゃ~ん、きてきて!サチコ、姉さんは、ねぇ、実、はっ、中出しっ!大好きなのよ!」

M夫はサチコの膝裏を抱えて太腿を目いっぱいに開き、腰を前後に動かします。
そして最後はサチコのオマ〇コを突き上げながら、いちばん奥に大量の精子を注ぎ込みました。

ドピュー!ドピュー!ドクンドクン
パシャ!ジィィィー!

電動サイズアップポンプ

写真には背面座位で大股開きのサチコが、顔を上気させ呆けた顔つきでM夫に跨る姿。
二人の結合部からは、中に収まりきらない精液が漏れ出していました。

二人の様子を見て興奮が抑えられなくなったK助。
ガチガチのチ○ポを垂直に立てながらサチコに手招き。

K助「んじゃ、交代ね!ぐへへ~、ほらほら、さっちゃん、こっち来て!今度はこっちの金属バット入れちゃって!」
サチコ「んもぅ~、二人ともオヤジ臭いんだから~、K助ちゃんちょっと待ってね。M夫ちゃんの精子さっと拭き取ってからね」

サブトンの上で膝立ちになり股間を覗き込みながら、こぼれ落ちるM夫の中出し精子をふき取るサチコの姿。
撮影の時から我慢していたK助には、堪らなく欲情的な光景でした。

K助「さっちゃん、こっちこっち。俺に向かい合わせで足跨いじゃって。そうそう、そんでね、両手でマ〇コ全開にして、そのまま腰下ろしてチ〇ポ入れちゃって!」
サチコ「んしょっと、んんーっ、あんっ!K助ちゃんのもカッチカチじゃん!そんなにサチコのオマ〇コが恋しかったんだ?」

K助はサチコの唇に貪るように吸い付き、ねっとりと舌を絡めたキス。
唇の内と外をひとしきり舐り尽くすと、K助は夕食のオカズを咥えてサチコに口移しします。

K助「はい、はっひゃん、はぁ~ん」
サチコ「ンぐっ、モグモグ・・・あんっ、K助ちゃんのもゴリゴリ当たっちゃう!」

K助「俺も食べよ~っと。モグモグ・・・んあっ、マ〇コ絡みついてきてっ!M夫M夫っ!写真!」
サチコ「あっ、あっ、またイかされちゃう!イっちゃうイっちゃう!んんんーっ!」

K助はサチコの唇に貪るように吸い付きながら、両手の手のひらでヒップを鷲掴みにして、奥を目指してペ〇スをを打ち付けます。
射精の瞬間、K助はサチコの柔らかいヒップを、指が食い込むほど握りしめました。

ドピュー!ドックンドックン

M夫「はーい、二人ともこっち向いてー、ニッコリ笑顔でピース!」
M夫「ハイ、チーズ!」

パシャ!ジィィィー!

写真には、上気した顔でにっこり微笑み、対面座位でK助と交わるサチコの卑猥な姿。
オマ〇コを若い男のチ〇ポに貫かれながら、カメラ目線の笑顔でピースサインするサチコ。

身体中の血液が、全部股間に集中してしまうのではないかと思うほどに興奮させられた写真です。
この時の卑猥な写真の数々は、長らく僕のオナネタでした。

後日サチコから話を聞かされて、よくもまあ童貞の若い男のコがこのような卑猥なプレイの数々を思いつくもんだと、感心するやら呆れるやら。
サチコいわく、K助君のベッドの下にはエロ本やらエロビデオがみっちりと詰まっていたそうですので、彼らは以前からサチコで妄想を膨らませていたのでしょう。

サチコへの妄想の時には、虚しくティッシュに吸い込まれていった精子も、この時は直接サチコのオマ〇コに放出されたのです。
彼らにとっては至福のひと時だったことでしょう。

この時の写真は、まとめて物置の奥の段ボールに慎重に保管していたのですが、ある日気が付くと段ボールごと無くなっていました。
恐らく前の妻の仕業だと思いますが、恐妻でしたので恐ろしくて、確認することが出来ませんでした。

このあたりからは、いかにも素人投稿写真的な、僕の寝取られ魂をくすぐる写真となっていったように思います。
彼らは僕に感謝していて、なんとか僕を喜ばせようと頑張ってくれてたのでしょう。

▼次のお話