【寝取られ体験談】夫の友人とSEXしたがる淫乱妻3

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

妻は我慢の限界になったようですが、私はすこし妻をいじめたくなったのでわざと舌での愛撫をやめ、並んで横になって乳首を刺激しました。

「あっ、いやっ、やめないでええっ!イキたいっ!ねえっ気持ちよくしてえっ、あなたっ」
「だめ、もっとエッチに、いやらしく告白しないとしてあげないよ」

「ああんっ、いじわる!エッチ!あなたやっぱり変態!頭の中変になる-っ!」
「変態はお互い様!でも俺も変になってきた」
「え?どれくらい変になってるの?」

妻が私のペニスを握りしめてきました。
亀頭からカリにかけての敏感な部分を強めに擦りあげてくるので、思わず体が動いてしまいます。

「ああんもう、こんなに大きくして、へへへっ、やっぱり変態はあなたよ、妻が浮気したって言うのに!」
「かもね。で、Sのこれは、どうだった?」

私はスケベ心を抑えきれず、おもわず単刀直入に聞いてしまいました。

「え?おちんちん?Sさんの?」
「おちんちん、って、しかしあっけらかんと言うよな。しかもおまえの口から聞くとさらにエッチ」

「だめ?いいじゃない、いまさら。でも、私ってもともとエッチかもよ」
「あっ、いや、エッチな奥さんってとてもいいです。どうぞお話をお続けください」

「もう、なんか浮気の告白って空気じゃないんだけど!まあいっか、それでね、あっ、乳首あんまり強くしたら痛いっ」
「Sさんのおちんちんって、立ってないとこはお風呂あがりとかにダラ-ンとなってるのはちょっと見たことあったんだけど…」

「いろいろ見てんだねえ…」
「見えちゃったのよ、勝手に!その時は別に興味なかったもん」

「でも、しぼんでるときはあなたなんかよりもぜんぜん大きかったよ。象さんの鼻みたいだった」
「俺は普段はコンパクトにしてるのっ!使うとき以外は邪魔だから」

「普段はかわいいおちんちんだもんね-」
「今は凄いだろ?」

「どうだかねえ。Sさんはね、ズボンを下ろしたときにね、パンツがすんごく盛り上がってて、あの象さんが立ってるんだって考えたらね、凄くどきどきした」
「ん…」

「そしたらSさんがパンツを下ろしてみてっていうからね、私、下ろしてあげたのね。そしたらねえ…」
「そしたら、何?」

私は妻の告白が進むにつれ、どきどきしてきました。

「凄いのがパンツの中から急に出てきてね、私びっくりしちゃって。前にチラッと見たのとは、ぜんぜん違ってて」
「何が?」

「お・ち・ん・ち・ん」
「いやらしい…違うって、何が」

「ん、反り返ってた」
「どれくらい?」

「おなかまで」
「すげ…Sも若いよな。長さは?」
「長さも凄かったけど、おちんちんのここ、ん、これ、これがね、めちゃくちゃ大きかったよ」

妻は、私のペニスの亀頭部分を手で包み込むようにしました。

「あなた、どんどん硬くなってるね、びくんびくんってしてる。いやらしい気分なの?」
「いいじゃん、おれはいいから。で?あとは?」

「フフッ、すねた?もっと言ってやろ。大きくてね、硬くてね、上を向いてた」
「色も黒くていやらしくて、先っちょの穴はすごいピンク色してて、口開けてるのよ、ここが」

妻はそう言いながら亀頭をマッサージしつつ、私のペニスの先の穴に人差し指をねじ込んできました。
亀頭を擦られると、声が出るほど感じてしまいます。
そこへ穴責めですから強烈でした。

「うおおっ、それ凄い。うあっ、あううっ、痛っ、ちょっと、痛いって。こんなこともしてやったのか?」

あまりの快感と刺激に、思わず体が反り返ってしまいました。

「うふふっ、あなた、我慢して。感じるでしょ?ああっ痛い?大きな声出そうになる?Sさんもね、こうしてあげたらあなたと同じ、反り返って感じてたのよっ」
「ああああっ、足の先が熱い、頭がぼうっとする!」
「ん、ふっ、んんっ、それからね、こうしてあげたんだよ、んっ、ああっ」

よく見ると、妻は自分の膣に指を2本も入れてオナニーしていました。
親指はクリトリスを激しく擦っています。

妻は私のペニスを口に含み、亀頭部分を舌先で回すように舐めながらまた感じ始めていました。
さっき途中で辞めたので、やっぱり我慢できないのでしょう。

「あああ、いつもより、ぐ、うぐう、でもやっぱり、違うね。んぐ、ん、ぷはっ、驚き」
「ふあ、どこが違う?」

「ん、はっ、もっとここが大きいからね、で、歯に当たりそう」
「ん、ん、はあっ、だから、大きく口を開けてね、してあげないと、んんっ」

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私は、ざわざわした気持ちで一杯になりました。
妻のほうから、そんなに積極的にSを責めたのか?あるいは私を言葉で責めようとしてこんな風に言ってるのだろうか。

どちらにせよ、セックスするくらいですからフェラチオももちろんやったことでしょう。
私の嫉妬心が燃え上がるには、それだけで十分でした。

「うう、Sのちんちんもこんな風にしゃぶったんだ」
「うん、同じことしてあげるからね」

妻はペニスのカリの部分に舌を這わせ、それから先の穴にも舌を入れてきました。
Sもこんないい思いをしたとは…思わずペニスを喉の奥までぐっと押し込んでしまいました。

「あぁううぐ、ぐううっ、ううっ、ううっ、苦しいっ」

ペニスを無理やり頬張る妻の苦しそうな顔。
そんなにデカかったんなら、フェラチオのときもこんな顔だったんだろうな。

もっと大きく口を開けて、よだれが垂れるのもかまわずに。
体中が震えだし、頭の芯まで燃えるように熱くなるのを感じました。

私は妻への深い愛情と嫉妬が複雑に入り混じった感情にまみれ、理性を失いつつありました。
妻の口からペニスを抜き、四つんばいにさせて後ろから妻の濡れた膣口にギンギンのペニスを当て、一気に全部入れてしまいました。

「あ、あ、あう、うううっ、ああっ、ああっ、それっ、それっ、すご、気持ちいいっ!」
「それって、何っ?」

「あああっ、おちんちん!」
「Sのちんちんとっ、俺のはっ、そんなに違うのかっ?」

「いやん、おんなじっ、おんなじっ、どっちも、気持ちいいっ、あっ、もっと、奥までえ、突いて、もっと!」
(Sならもっと奥まで届いたのか?)

「Sのちんちんは、もっと奥まで来るのかっ?」
「いや、ああっ、いやらしいっ、んっ、あっ、だめっ、そんなこと、今、言わないでっ」

「いいから!全部言っていいんだから!」
「いやっ、いやっ、そんなこと言ったら私壊れるよっ!、変になるよっ!」
「変になりな、浮気したお仕置きだっ!」

私はピストンのスピードを速めました。
後ろから覆いかぶさるようにして乳房を揉み、乳首をひねりました。

「あああ-っ、いいいっ、あなた、あなたっ、きもちいいっ、感じるっ、ああっ、あっあっ」
「俺のちんちんと比べてどうだった?大きな声で言っていいよっ!」

「あああんっ、言えないいっ!」
「だめ、全部告白するの!ちゃんと言わないと…」

ピストンしながらクリトリスを擦ると、妻は仰け反りました。

「あああああっ!い、いいっ!すごすぎ!う、ごめんね、言うから、言うから!硬かった!あなたより!大きかった!」
「い、いいいっ、上のね、う、あそこのね、上の壁がね、おもいっきり擦られて、だって硬いんだもんっ」

「もの凄く変になったよ、壊れると思った。だって、ああっ、やめて、き、きっつうううい、だって」
「だって、何?」

「あっ、だってね、あっ、凄く、反り返ってるだもん、凄く、Sさんの、おちんちん!ああっ、Sさんのおちんちんいやらしい形してたっ」
「んっ、どう?あなた、やきもちやいてる?ああっ、うう、う、あなたの、おちんちんって、あんまり反ってないから」

「はあうっ、Sさんのほうがね、中のね、壁に当たってね、あうっ、だってほんとに、当たるの、奥までねっ、突き上げられて、来るのっ!」
「わかるくらいっ!硬かったんだから!ああああっ、イキそうになるうっ」
「ハアっ、ハアっ、これでどう?俺のも硬い?」

下から突き上げるようにピストンしたため、私のほうが先にイキそうになりました。
必死に我慢しましたが、ちょっとやばくなってきました。

「いやっ、違うっ、んんっ、当たり方がっ、はあっ、あっ、違うのっ、もっと奥のほうまで来るのっ!」
「ちくしょう、我慢できないっ、イきそうっ!」

「いやあっだめ-っ!早すぎるっ!Sさんもっと長く入ってたよっ!私中だけで何回もイったもん!」
「そんなこと…あっ、あっ、イクっ、出るっ、出るっ、ごめん出すよっ、出すよっ、んっ!」

「いやあ-っ、だめえ-っ、私も!私もイきたい!ああっ出してるう!わかるっ」
「んううう…」

妻の中で私はイってしまいました。

「ん、もう、ばか、ふうっ、先にイっちゃって。気持ちよかったで、す、かっ?私の中っ?」
「ふうう、ごめん…」
「んふっ、いいのよ。あっ、いっぱい出たね、ほら」

妻は足を広げ、白く泡立ってるクリトリスや膣口に私の精液をさらに塗りつけるようにしていましたが、指で擦りあげるうちに指が膣に入り、結局オナニーになってしまいました。

「ん、凄い、まだ出てくるよ、ん、ん、ほら、あなたの精子。ねえ、これがSさんのだったら、どうする?」
「なに?中出しまでさせたの?」

「へへっ、んっ、ねっ、どんないやらしいことしたか、もっと言ってあげようか?」
「え、まだあるの?っていうか、中出しさせたの?」

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イった後でぐったりしてる私のペニスに、妻はまだ追い討ちをかけようとします。

「フフフッ、おちんちん、ぴくぴくしてるよ」
「…」
「かわいいね、ちっちゃいお、ち、ん、ち、ん」

妻はそう言いながらオナニーをやめ、イったばかりの私の小さなペニスを摘んで皮の部分を引っ張りました。

「またおっきくなるか、な?」
「イってすぐはまだ無理。昔はいけたけど、時間おかないと」

「もうっ!Sさんってすぐにまた大きくなって、結局3回もいったんだよ」
「へえ、やるなあいつ…」
「凄いのよ、Sさんって。イクまで長いし、大きいし、ああっ、また思い出しちゃったぁっ」

妻はそう言うと赤くなりました。

「あなたも頑張る?Sさんに勝てる?このかわいいおちんちんで」
「すぐに立つほうが凄いんですっ!そんな風に露骨に比べるなよ」

「あなた、私Sさんのね、硬―いおちんちん入れられてね、ねえっ、聞きたいんでしょ、それからどうしたか。Sさんのね、おちんちん中でどうなったと思う?わかる?」
「どうって?」

「おちんちんね、中でね、急に大きくなったの。そしたらぐっと奥まで来て、内臓が押し上げられるような感じになって」
「苦しいって思った瞬間、Sさん大きな声上げて、あそこの中が熱―くなって。ねえっ、出てるときってわかるんだよ」

「私、Sさんので初めて知ったの!凄い量だったし、だからわかったのね。なんか生あたたかーいような、おしっこした後のような、なんか変な感じ!」
「でもなんか、あーっ出てる、この人私の中でイってるんだって思うと凄く嬉しかった」

妻は上気した顔でうわごとのように話していますが、私は「妻がSで初めて経験した」ことがさっきからあまりにもたくさん出てくるので、嫉妬心がおさまりません。

「あれっ?あなた、ね、おちんちん硬くなってるじゃない?あなたやっぱりいやらしいっ、変態ね」
「結局Sってお前の中で出したんだよな?まさかあいつがおまえとこんな風になるとはな。良かったのか悪かったのか…」

「お友達の人に中で出されるってどんな気持ちなのかしらね、男の人って?」
「俺がSの奥さんとエッチして中出ししてたらどう?どんな気持ち?」

「えーっ、それはだめ!あなたはだめなのっ!」
「そんな勝手なこと、お互い様じゃん」

「あなたはだめっ!第一Sさんの奥さんだって、そんなの絶対OKしないって」
「おまえはOKしちゃったんだ?」

「いいじゃない、あなたが浮気してもいいって言ったんだから。どうあなた、悔しいんでしょっ?ね、見て、中にこんなにいっぱい精子出されたよ」
「いいの?あなた、それでいいの?結婚してるのに別の人に中で出されたんだよ、ほら」

妻はそう言って小陰唇に指をかけ、大きく開いてみせました。
私の精液がまだ垂れ流れていましたが、こう言われるとなんだかSが中出しした直後に思えてきて、一瞬で頭が沸騰して爆発しそうになりました。

「なんで、なんでゴム着けなかったんだよ?」
「ああっ、生で、生でしたいって言われたから、そのまま入れさせてあげたの!Sさんどうしても生でやりたいっていうから!絶対大丈夫だからって!」

「で、そう言われて中出しさせちゃったんだ?妊娠したらどうするんだよ」
「だって、私も生で感じたかったから。ねえっ、おちんちんまた立ってるよ。はあっ、あなたも中でイきたくなった?ほらっ、ここ、ここに入れたい?言って、入れたいって」

「スケベで淫乱になっちゃったね。前はそんなこと言わなかったのに」
「話してたらまたしたくなっちゃったの。ごめんね、こんなにエッチな妻になっちゃって。許してねっ、悔しい?あなた、あっ、んうっ」

妻は精液まみれのクリトリスを指で擦り出しました。
凄く卑猥な光景でした。

「んっ、んふっ、あなた、私ね、全身裸でSさんと抱き合ったんだよ。Sさんに全部見られたんだよ、おっぱいも、あそこも、おしりの穴も、ここ、この、クリトリスも、触られたのよ」

妻はそう言ってさらに両足を大きく広げ、私に見せ付けるようにしました。

「ああっ、私こんな事言えるタイプじゃなかったのに、こんなエッチなこと」
「Sと浮気したから?」
「そうかな…たぶんそうかも」

私は無意識のうちにペニスを握りしめていました。
亀頭はもうぬるぬるでまみれていました。

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もうここまできたら、浮気がどうのこうのよりも、目の前の淫乱で卑猥なこの妻を楽しみたいと思いました。
それほどまでに私は興奮していました。

息が荒くなっているのが自分でもわかります。
私は妻と向かい合わせになって座り、足を大きく広げてお互いに性器が見えるようにしました。

「ね、おっぱい、どんなふうにされたの?」
「こうして、こんな風、乳首も」

妻は自分の手のひらでで乳房をさすり、指の間に乳首をはさみました。

「ここの、この毛も?」

私は、妻の陰毛を軽く引っ張りました。

「そう、触られた」
「ここも?」

クリトリスをそっと触ってみました。

「ああっ!そ、そこっ!」

妻は感電したように仰け反り一瞬止まっていましたが、反動で私の肩に頭をのせるように寄りかかってきました。

「はっ、はっ、そう、触られたよっ。で、んっ、私もっ、こうしたのっ、あっ」

妻の手が私のペニスを握りました。

「ん、ああっ、凄く、ぬるぬるに、なってるぅ」
「どんなふうにしたの?」
「ん、して欲しい?」

妻は私のペニスを握り、ぬるぬるの亀頭を手のひらで大きく擦りました。

「んっ!んあああっ!あっ、あっ」
「はっ、はあっ、んっ、どうしたのっ、感じるのっ?いやらしい声、Sさんと一緒よ、あなた」
「んっ、んうううっ、きついっ、足の裏熱いっ」

私たち夫婦は向かい合わせに座って、抱き合いながらお互いの生殖器をめちゃくちゃに刺激しあっています。
異様な興奮で、二人ともはぁはぁと激しく息をしています。

「あんっ、あっ、ね、Sさん、おしりにも、あうっ、指入れた」
「ううっ、そんなことまでっ、くそっ、こうか?」

膣に入っていた3本の指のうち中指を抜き、妻の濡れて光る肛門にぐっと突き入れました。
精液と愛液でぬるぬるになっていたので、根元までずりゅっと入ってしまいました。

「ああっ!そう、そう、こんな感じ。でもあなた、ちょっと、入れすぎっ。ああっそんなにしたらっ!変になるうっ!あなたっ、あなたもしてあげるっ、ねっ」

妻は片手でぬるぬるになった亀頭をぐちゃぐちゃに揉みまわしながら、反対の手の指に唾液をたっぷりつけ、私の肛門に塗り付けたかと思うと半ば強引に指を入れてきました。

「うあああっ、あ、う、ううっ、すご、ちょ、ちょっとまって、うあ」
「んっ、気持ち、いい?どう?ねえっ、我慢できる?あっ、あっ」

「S、Sにも、あ、こんなこと、あうっ、したのっ?」
「うん、Sさんね、んっ、いやらしい顔で、あああっ、我慢してたよっ、んんっ」

俺以外の男の肛門に指を入れた妻。
この告白は何よりも強烈でした。

私は嫉妬と悔しさで、思わず妻の口にねじ込むように舌を入れ、唾液まみれになりながら激しくキスをしました。
妻もそれに応えて舌を絡ませてきます。

お互いのぬるぬるの性器と肛門を刺激しつづけるのも、もう限界でした。
どちらからでもなく手を離して、きつく抱き合いました。
股間が密着し、性器と性器が触れ合ったと思った瞬間、二人ともほぼ同時に腰を突き出し、ペニスが妻の膣に飲み込まれました。

▼次のお話