【寝取られ体験談】妻を部下と老人に貸し出して興奮するNTR夫 後編

2021年3月31日

くすりエクスプレス

前編はこちらです。

『妻には少し可哀想な事をしたかな?、』と思っていたのですが、何事も無かったような振る舞いをするので、今度は何をして妻を悦ばしてやろうか?と何日か思案に耽ってる時に、同じマンションに住む、しかもお隣の年配の御主人から思いがけない話しを持ちかけられました。
先日のパーティー、つまり、妻と部下との交わりをベランダから見ていた、と言うのです。
それで私の妻とSEXさせて欲しい、との申し入れです。

私はビックリしました。
お隣の御主人は定年で60歳を少し過ぎています。
そんなお年寄りが妻とSEXしたい、だなんて・・・奥様は50歳手前で上品そうで淑やかな感じがして・・・そんな奥様を想像すると、御主人がそんな事を言うとは信じられません。

私は「ご冗談でしょう・・・」と軽く聞き流したのですが、御主人は「後で見ていただきたい物があります」と言い、自宅に戻って1本のテープを私に渡しました。
「決して、奥様には見せないように!貴方1人で見てください」と言いながら・・・

家に帰ると妻は留守でしたので、私は念の為ドアチェーンを掛けてドキドキしながらビデオを見ました。
私達の性行為を撮影して脅すつもりなのか?と思っていましたが、画面に現われたのはお隣の奥さんです。
それも白い長襦袢に赤い腰巻姿です。

私は目を疑いました。
あんな上品で淑女な奥さんが・・・・
奥さんは女優の朝丘雪路さんを若くしたような感じです。
年齢を感じさせないような若若しさが有る雰囲気です。

そんな奥さんが長襦袢姿で御主人に縄掛けをされています、
2本に合わせた縄を胸の上に2回巻いて、下にも同じように2回巻いて、奥さんの手を背中に合わせるようにして縛りました。
御主人は奥さんの襟元を掴み、ゆっくりと左右に広げはじめると、たわわなバストが縄と縄から絞り出されるように現われました。

雪のように真っ白い柔肌に、淡い薄いピンク色の乳首が見えます。
その乳首を御主人は、人差し指と親指で掴み上下左右に引っ張り弄んでいます。

「ぁぁ、、いや、お願い、虐めないで・・・」と艶めかしい声を出しながら、身体を振るわせるように感じているようです。
御主人は、乳首を引っ張るようにして奥さんを壁際に連れて行くと、1本のロープを背中で結んである縄に括りつけました。
ロープは天井の滑車を通って壁のフックに結んであります。

そのロープを、奥さんの身体がつま先で立つまでゆっくりと引っ張り、そして同じようにまた別のロープを、今度は奥さんの片方の膝に括り付けて引っ張りました。
長襦袢の裾の合わせ目がじょじょに広がり、太腿の付け根が見え出しました。
なんと、ノーパンです。
おまけにアソコの毛は、土手の上に申し訳程度に生えているだけです。

御主人は笑いながら奥さんに近づいて、バイブのカリ先をアソコに当てて割れ目の入り口を前後に・・・
この続きはまだまだ有るのですが、この位で話題を元に戻します。

ビデオを見ているとお隣の長島さんから電話が有り、お会いして話しを伺うと、先日の妻と部下との行為を覗いてて、部下が帰ると私が押し入れから出て来たので、これは面白い事をする人だと思ったそうです。
他人に自分の最愛の妻を抱かせてその行為を覗くなんて、普通の人では出来ないとおっしゃいます。
何故か私に親近感を覚えたそうです。
近くに、世間から見れば変態扱いされる同類者を見つけたと喜んだそうです。

以前から私の妻の事が気になっていて、何とかならないものか、とチャンスを狙っていた事も打ち明けてくれました。
長島さんは、是非一度でいから私の妻を可愛がってみたい、自分の妻のように嬲り者にするような感じで弄んでみたい、とおっしゃるのです。

長島さんはSで、ソフトな縄掛けをして視姦するのが好きだそうです。
私の妻もそのようにしてみたい、そして言葉で嬲ってみたい、と頼まれました。
その為に、自分達の性行為のビデオを私に見せたのでしょう。

ビデオを見ていると、長島さんは熟練者で女の扱いを心得ているようで安心できます。
私の覗きの事も打ち明けて、いろいろと話しているうちに意気投合して、今度は妻を騙して長島さんに嬲り者にしてもらう事になりました。

いよいよ実行の日が来ました。
「おーい、麻美(妻の名前)、お隣の長島さんが君をモデルにして写真を撮りたいって俺に相談されたんだけど、どうする?服を着たままで良いって言ってるからやってみるか?モデルになって写真を撮られるのも良い気分だよ」と、妻をおだてるように言いました。
「そうねぇ~、べつに私は構わないけど」モデルと言う言葉が気に入ったのか、妻は乗り気です。

「長島さんが、もうすぐここへ来るって言ってたよ」
「ここで?それなら出かけなくて良いし、楽だわね」妻は何だか嬉しそうです。

「モデルさんになるんだから、もう少しましな服に着替えようっと」と言いながら、箪笥を開けて服を選んでいます。
私は電話がなったふりをして、
「ごめん、会社から電話があって、ちょっと行かないといけないんだ。すぐに帰るから」と妻に言って家を出ると、長島さんの家に行きタッチ交代です。

カメラを入れたカバンの底には、SMの七つ道具が入っているそうです。
そのカバンを持ち妻の元へ・・・
私はベランダ伝いに寝室に入り、いつもの押し入れへ潜り込みました。

フラッシュが何度となく光り、立ったり座ったり、いろんなポーズで写真を撮っています。
「後を向いて手を後ろで組んでごらん。後姿を撮るから」妻は言われた通りの姿勢になると、長島さんは気づかれぬようにそっと近づいて、手錠を「ガチャリ」と掛けました。

妻はビックリして「な、何をするんです、、、どう言う事??」と驚いた表情をしています。
「フフフッ、本当のお楽しみはこれからだよ。奥さん・・・」長島さんはそう言いながら妻をソファーに座らせ、ニヤリと笑いながらスカートの中に手を入れようとしています。
妻は「いや、やめて、お願いだから帰って!」と言いながら、必死で抵抗しているようです。

「旦那の部下なら良いのかい?俺はこないだの事をベランダから見ていたんだぜ」
妻はドキリ、としたようです。

「写真も撮ってあるし、この写真をマンション中に撒こうか?奥さんのおっぱいが写ってる写真なら皆喜ぶだろうなぁ~~」
この脅しに妻はあ然としたようです。
抵抗をやめておとなしくなりました。

長島さんは手錠を外して、ブラウスを脱がせ始めました。
そしてスカートも・・・妻が身に着けている物は、ブラジャーとショーツだけです。
「さぁ~て、ここからは自分で脱いでもらいましょうか、奥さん」そう言われても、妻はじっと俯いたままです。

長島さんは「脱がないのなら、写真はどうなってもいいのかな?」と意地悪く言いました。
妻は観念したようにブラに手をかけました。

「おや?奥さん何か私に言い忘れていませんか?どうぞ、私の淫乱な身体を見てくださいって言ってから脱ぐんだよ」
いやらしそうな口調で長島さんは言いました。

「この事は主人には内緒にしておいて下さい。誰にも内緒に・・・」
「ああ、解かっているよ、私と奥さんの2人だけの秘密だよ」
「本当に脱ぐだけね。何もしないって約束してください」
「ああ、約束するよ。何もしないから」

妻は何もしないと言う言葉に安心したようで、小声で恥ずかしそうに、
「私の淫乱な身体を見てください」と言いながらブラを外しました。
すでに、乳首は固く大きくなっているようです。
遠くからでも解かります。

「淫乱な身体だ。」
そう言いながら乳首を摘まもうとします。

「やめて、触らないで、見るだけの約束です」
と妻は言いますが、長島さんは妻の手を再び後ろ手にして手錠を掛けました。

「フフフッ、あんな約束信じていたんですか?嘘に決まってるでしょう」
後から胸を鷲づかみにして、笑いながら言いました。

親指と人差し指で乳首を摘まみ、残る3本の指で乳房の形が崩れるように激しく揉んでいます。
「ぁぁぁぁぁ・・・・駄目、、」と、妻は感じるのを堪えるのに必死なようです。

さらに長島さんは、片手をショーツの上から中指の甲の部分で、割れ目に沿うように軽く触りました。
何度も何度も・・・

妻の両脚から力が抜け、徐々に開いていきました。
長島さんは、ショーツの中に手を入れて秘唇を弄っているようです。

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そして、ショーツを脱がして妻の前に膝まずき、両脚に手を掛け、外側に大きく広げてアソコに顔を近づけるようにして、
「いやらしいマンコだ。いやだ、いやだ、と言ってるのに下のお口からはヨダレが出てるよ」と言いながら、妻の秘唇から溢れ出ている愛液を指で掬い取ると、その指を舐めました。

「いやらしい味だよ。奥さん、淫乱の味がする」妻はいやいやをするように首を振っています。
よほど恥ずかしいのでしょう、目を瞑って下を向いたままです。

長島さんはアソコに顔を近づけて、口から大きく舌を伸ばすようにしてラビアを舐め始めました。
両手で割れ目を広げるようにして、妻の愛液が出る奥の方まで舌を差し入れ、膣の中を掻き回しているようです。

「ぁぁぁ、駄目、あ、あ、あ、いいいい・・・・」
妻の口から艶めかしい声が漏れ始めました。

「ぁ、ぁ、ぁ、そ、そこ・・・」
妻の身体が仰け反りました。
たぶんクリトリスを刺激しているのでしょう。

私は今が面白いかな?と思い、家に電話をしました。
リビングで電話が鳴っています。
妻は出ようとしません。
快感に酔いしれて電話が聞こえないのでしょうか。
長島さんが受話器を取って、妻の耳元に持っていきます。

「もしもし、俺だけど、どうしたんだ?出るのが遅いじゃないか?何かあったのか?」
「ごめんなさい、おトイレに行ってましたから、ぁぁぁぁぁ・・・・」
長島さんが激しく秘唇を愛撫しています。

「どうしたんだ?声が変だぞ?」
「ぁぁぁぁぁ、、、駄目、、、んんんんんっ」
押し殺したような声です。
今度は指を割れ目に埋め込んで、中を掻き回しているようです。
妻は声を出すまいと必死で堪えています。

「誰かいるのか?麻美、、ちゃんと返事をしろよ」
「な、何でもないの、誰もいないから・・・・ぁぁ」
「ちょっと、仕事が長引きそうなんだ。もう少し時間がかかるから、終わったらまた電話するから」そう言って電話を切りました。

妻の身体からは玉のような汗が流れています。
余程緊張していたのでしょう。

長島さんは「旦那が遅くなるんだって?へへっそれなら、たっぷりと可愛がってやるからな」そう言うと、カバンからビックリする位大きなバイブを取り出しました。
それは、太さが250ccの缶ジュース位ありそうです。
私は、そりゃーちょっとやり過ぎじゃないの?と苛立ちを感じました。

今さら出て行くわけにもいかず見ていると、妻の口元に当てて、咥えるように言いました。
いくらおおきな口を開けても、あんなおおきなバイブが咥えられるはずがありません。

「奥さんは淫乱だから、これ位おおきなバイブじゃないと満足出来ないだろう?」と言いながらスイッチを入れ、ウィィ~~ンンと唸り声をあげてクネクネと動きだしたバイブを、乳首の廻りをなぞるように弄んでいます。
「いや、、駄目、、壊れる・・・入れないで!!!、お願いですからもうやめて、あああああ、、、」と、妻は恐がっている様子です。

長島さんは妻に目隠しをして、片方の手でカバンの中から普通のバイブを取り出しました。
私達が使っているサイズと同じ位の大きさです。

「奥さんのマンコはこれ位大きいのでないと歓ばないよ、きっと」そう言いながら普通のバイブに交換して、割れ目の廻りをなぞったりクリを刺激したりしています。
妻の頭の中には咥えきらない程の大きなバイブで犯される、というイメージがあるのでしょう。
首を何度も何度も横に振って、いやいやをしているようです。

「ほーら、早く入れてって、もうこんなにヨダレが出てるよ」愛液を掬い取り、妻の口へその指を押し込むように入れました。
妻は「いや、ぁぁぁぁ、、やめて・・・」と言っていますが、両脚を大きく広げて腰をバイブに合わせるかのようにモジモジと動かしています。

やがてバイブは、妻の愛液が溢れ出ている割れ目に埋め込まれていきました。
バイブの先の部分、亀頭が、割れ目を押しのけるようにして入っていきました。

「ぁぁ、、、駄目、いや・・・」顔を背けるようにしていますが、本当に嫌なら両脚を大きく開かないでしょう。
妻は長島さんに犯される事を密かに想像していると思います。
今までに味わった事の無い大きなバイブで、嬲り者にされる事を待ち望んでいるようです。

長島さんはカリ首まで埋まったバイブをゆっくり、ゆっくりと引きぬきました。
「こんなぶっといバイブが入るなんて、奥さんのマンコはガバガバだなぁ~~旦那のチンポじゃ満足出来ないから、黒人のチンポで可愛がってもらってるんだろう?」と、ニヤニヤしながら虐めるような口調で言います。

「いやだいやだ、って言ってるけど、下のお口からはヨダレがいっぱい出てる」長島さんは、今度は中指と薬指を割れ目の奥の方に入れて「グチュグチュ、グチュグチュ」とわざと大きな音が出るように、指を曲げたり伸ばしたりして掻き回しています。
「ほーら、こんなにヨダレが出てるよ」愛液でびしょ濡れになった指を1本、1本としゃぶっています。

「美味しいよ、奥さんの汁は・・・。もっとして欲しいんだろう?こんなに、ヨダレが出てるんだからなぁ~~」
「いや、やめて、もう言わな いで・・・・」妻はよっぽど恥ずかしいのか顔が真っ赤です。

再びバイブを割れ目に当てると中には入れず、ラビアの廻りやクリトリスを「ウィィ~~ンン」と音を立てながらクネクネと動かします。
「ぁぁぁ、駄目、、、」妻は両脚を大きく広げて腰をモジモジさせています。

「駄目なのかい?奥さん・・・もうして欲しくないのかい?」長島さんは意地悪く聞きます。
「お願いだから・・・・」
「ちゃんと言わないと分からないよ」バイブが割れ目に押し入ろうとしています。
「そこ、そこよ・・・上下に動かすだけで入れようとはしません。

「ぁ、ぁ、・・・私のオマンコに入れて、、大きなバイブが良いの・・・」とうとう妻は、自分の口からおねだりしました。
「奥さんみたいな上品そうな人が、こんな大きなバイブが欲しいだなんて・・・フフフッ、奥さんって変態なんだねぇ~~」
「ぁぁぁ、、、早く、早く・・・欲しいの・・・」妻にはもう理性など無いでしょう。

バイブが半分程入り、
「どうかな?バイブの味は?」と、ゆっくりと動かしながら聞くと、
「いい、、ぁぁぁ、、凄いわ・・・あ、あ、、、いきそう、、ぁぁ、、んんんん、、、、」妻はいきそうです。
身体が赤く染まり仰け反っています。

すると、突然長島さんは愛液で濡れたバイブを引き抜きました。
「あああんんん、、駄目、もっと、もっとよ~・・・」いく寸前で止められたのですから、蛇の生殺し同然です。
「フフッ、今度はわしも気持ち良くしてもらわないとな・・・」長島さんは着ている物全てを脱ぎ裸になりました。

股間からはゴツゴツとして、ドス黒く変色したちんぽが現われました。
良く見ると、カリ首の後の方がブツブツとしています。
たぶんシリコン玉が埋めこんであると思います。

目隠しを取り、手錠を解いて妻の手を自由にしてやると、長島さんはソファーにふんぞり返るように脚を大きく開いて座りました。
「さぁ、今度はわしのちんぽに御奉仕するんだ、、」命令口調で言うと、妻は長島さんの足元にしだれかかるように座り、ゴツゴツとした逸物を人魚のような白い手で優しく握りしめました。

妻のすべすべとした柔らかい白い手指が、黒に近いこげ茶色のゴツゴツした物を掴んでいます。
私は見ているだけで心臓がドキドキする位興奮していました。

妻の手に握られた物はだんだんと大きくなり、シリコン玉が浮かび上がりました。
チンポの廻りに4つ、その後にまた位置を変えて4つ、合計8個埋めこまれています。

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「アレが妻のマンコに入るのか??」私は絶句しました。
始めからあのチンポを見ていたら、今回の計画は無かったでしょう。
私は目を閉じて悔やんでいました。

「ジュルジュル、ジュルジュル、」と卑猥な音が聞こえてきました。
私は押し入れに開けた小さな穴から再び覗くと、何と妻があの節くれだったチンポを口に含んでいました。

長島さんの大きく広げた両脚の間に崩れるように座った妻は、美味しそうにジュルジュルと音をたてながらグロテスクなペニスを舐めています。
亀頭の先の部分、尿道口に舌先を押しつけて、そのまま亀全体を丹念に何度も何度も舐め回し、そのまま裏側へ移り、付け根からカリ首へ、また付け根へと、まるでアイスクリームを美味しそうに舐めている感じに見えます。
長島さんは妻の頭を撫でるようにし、もう片方の手で妻の硬くしこった乳首を親指と人差指で摘まみ弄くっています。

「あ、あ、、、」妻の乳首は性感帯の1つです。
咥えた物を口から離して、長島さんの手の愛撫に感じているようです。

「もう、駄目、、欲しいの・・・・」逸物を握り締めて、深く咥えこみました。
「今、咥えてるじゃないか、満足なんだろう?」
「意地悪、、知ってるくせに・・・」妻は逸物に頬を摺り寄せました。

「ご主人様のチンポを私のマンコにぶち込んでください、と言うんだ。そしたら入れてやる」長島さんはニヤニヤと笑みを浮かべています。
「そ、そんな・・・・」妻は俯いたまま無言です。

しばしの沈黙の後、妻は、
「ご主人様のおちんちんを私のオマンコに入れて下さい」と恥ずかしそうに小声で言いました。

長島さんは咳き払いを「ゴホン、ゴホン、」と2回しました。
打ち合わせ通りの合図です。
私は家に電話をしました。

プルルルル、プルルルル、
「おや、良い処なのに電話だよ、奥さん・・・」
妻が受話器取ると「俺だけど、今、駅に着いたから あと5分位で帰るから」と言いました。

妻は言葉が出ないようです。
「おーい、、どうした?聞いてるのか??」
今、私に帰られたら・・・・と妻は考えているようです。

「貴方、ごめんなさい、ちょっと目眩がして、風邪を引いたようなの。悪いんですけど、かかりつけのお医者様でお薬を貰って来て下さらない?」時間稼ぎでしょう、1時間はかかります。
「ああ、良いよ、それじゃ これから行ってくるから、・・・・ところで、長島さんはどうした?写真を撮る、って言ってたけど?」

「な、長島さんなら・・すぐに帰られましたよ・・2~3枚しか撮ってないですから・・・」声が一瞬詰まったようです。
「ふーん、そうだったのか、、、」私が次の言葉を言おうとしているのに妻は、
「私、何だか疲れましたから、・・・・もう、切ります・・」
電話はガチャン、と切れました。

「お願い、欲しいの、早くして、、主人が帰ってくるわ・・・」
妻はもう辛抱できないようです、

「フフッ、奥さんはわしの牝犬になるんだから、犬のように交尾をしないとなぁ~~」とまた意地悪く言います。
「さぁ、わしにお尻を向けて四つん這いになるんだ」
妻は言われた通りにお尻を向けましたが、長島さんは、
「もっとお尻を上に向けないと入らないなぁ~~」チンポで妻のお尻を叩いています。

妻は肘を着くように両手を折り曲げ、背中を弓のように反らせて、お尻を高く持ち上げるように長島さんの方に向けます。
「ほほーうう、、いい眺めだよ オマンコがパックリ口を開けてよだれまで垂らしてる・・・」
チンポを割れ目に当てて「わしから入れると御主人に悪いからなぁ~~」割れ目に沿うように上下に動かすだけです。

「奥さんのマンコがわしのチンポを食べてくれないと、御主人に顔向けできないんだがなぁ~~」
妻は辛抱出来ず、お尻を徐々に長島さんの方へと突き出すように動かしていきました。

半分位入ったでしょうか、
「あ、あ、ああああ ・・・す、凄い・・・ぁぁぁぁ」と、今まで味わった事の無いゴツゴツとしたちんぽが膣壁を襲っているようです。
5本の指を硬く握り締めて「ぁぁぁ・・・」と歓びの声を出しながら、ゆっくりとお尻を動かしています。
細くくびれたウエストを淫らに震わせて、快感を貪っているようです。

そのくびれたウエストを、長嶋さんの両手がいやらしく掴み、引き寄せました。
「あ、あ、ぁぁぁ」エラの張った亀が膣の中を掻き毟るように奥へと入りました。
「ぁぁ・・・いい、、あっ、あっ、あっ・・・・」と、奥深くに押しこまれる度に艶めかしい声をあげています。

「う~~~んんんん、、、良く締まるマンコじゃ、、、ちぎれそうだ・・・奥さんのマンコは最高じゃのう・・・さっきまでガバガバだったのに、わしのチンポに絡みついていい気持ちだ・・」長嶋さんは言いながら、妻の腰に廻した手を激しく前後に動かしました。
「あ、あ、ああああ い、い、いくっ・・・・」妻の背中がピーンと反りあがり、
「ぁぁぁ、、、駄目・・・」と言いながら、絨毯の上に延びるように倒れこみました。

妻は大きく肩で息をするように深呼吸をしているようです。
「まだまだ、これからだよ奥さん、、、」
長嶋さんは今度は妻を仰向けにして、大きく開いた割れ目へ、節くれだったペニスをズブズブッと埋め込みました。

「ああああんんん・・・いや、、もう駄目・・・」妻は身体をくねらせるようにして拒みましたが、それより一瞬早く繋がったようです。
妻の豊かなバストを握り潰すように鷲づかみにして、腰をゆっくり押したり、引いたり、ペニスが締めつけられる感覚を楽しむように長嶋さんは動かしています。

正常位の体勢で繋がって20分位たったでしょうか、
「ああ・・・良いマンコだよ、奥さん・・・もういきそうだ・・・」
長嶋さんは妻の身体を抱きしめるように背中に手を廻して、腰を激しくグラインドさせています。
たぶん、いきそうなのでしょう。

妻はもう失神寸前だと思います。
毛足の長い絨毯の、掴めそうで掴めない毛を握り締めて首を左右に振り、
「ぁぁぁぁぁぁ・・・・い、い、いいいい」
と叫びながらいき果てました。

長嶋さんの動きもゆっくりです。
「うっ、うううう、ううっ、、」と、ペニスを妻の奥深くまで刺し込んで射精しているようです。
「はぁ~、はぁ~、はぁ~」と肩で息をしながら長嶋さんは萎えたペニスを割れ目から抜くと、ドロドロとした白くて粘っこいような液体が溢れ出てきました。

妻は放心状態です。
両膝を立てて大きく広げています。
膣を締めつけたのでしょうか、ドクン、ドクンと最後にゼリー状になった固まりのような物が出てきました。

長嶋さんは疲れた身体に服を着て、
「良かったよ、奥さん、最高だ、」と言いながら帰って行きました。
妻はまだ、放心状態です。

私もこんな凄い展開になるとは思いもせず、心臓からは激しく鼓動が聞こえてくるようです。
恥ずかしい事に私は、押し入れの中で射精をしてしまいました。
妻が犯されてる姿に興奮するなんて・・・

妻は上半身を起き上がるようにして、私のいる押し入れの方を向いて、
「貴方出てきて・・・そこに居るのは解かっているんですから・・・」と言いました。

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私は????ど、どうして、と思いました。
戸を開けて妻の元へ行き、妻を抱きしめるようにして、
「どうして、解かったんだい?」と聞くと、
「だって、電話をしてる時に貴方の声が押し入れから聞こえて来たんですもの・・・」と笑いながら言いました。

「今のは全て演技ですから。本当は全然感じて無かったのよ・・・貴方と長嶋さんが喜ぶと思って、演技していただけ、、」と言いますが・・・
あの光景、あの妻の歓びようは本心からだと思うのですが・・・

「長嶋さんが怪しむといけないから、貴方、ベランダから帰って・・」
何という気配りでしょう、私はあ然としてベランダ伝いに長嶋さんの家に行きました。
お互い照れるというか恥ずかしさで、長嶋さんとはあまり会話をせずに妻の元に帰りました。

妻はシャワーを浴びたのでしょうか、さっぱりとした表情でソープの匂いを漂わせながらコーヒーを炒てて私の横に座り、
「貴方が一番よ」と嬉しくなるような言葉を言い、甘えてきました。

あれから4~5日が経過して、長嶋さんは妻に、
「奥さん、このあいだはどうもありがとう御座いました。あんな素晴らしいSEXは初めてです。妻と全然比べ物にならないくらい奥さんは素敵です・・・」と、妻を持ち上げるようにお世辞の言葉を並べたそうです。

「奥さんの淹れてくれた珈琲がとても美味しかったので、是非もう一度ご馳走になりたいと思いまして・・・・」
「今日はこれからお買い物に行かないといけませんから・・・明日の昼頃でしたら、少しの時間でしたら構いませんけど」
「それじゃぁ、明日の昼過ぎに・・・」

会社から帰ってくると、妻は今日の出来事を報告しました。
「う~~~んん、、そんな事は長嶋さんから聞いてないぞ、、もしかして、俺に内緒で君を抱く気なのかもしれないよ」
「そうかしら?私の淹れた珈琲が美味しいから飲みたい!ってそう言ってただけですけど」
「馬鹿だなぁ~、、珈琲だけで済むはずがないだろう?本当にそう思っているのか?」私は呆れて笑いました。

「え~~っ、、どうしましょう、また私を抱く気??貴方・・どうしたら良い?」
「君はどう思っているんだ?長嶋さんに抱かれても良いのか?部下の沢井とならどっちが良い?」と、意地悪く聞きました。

「う~~んん、貴方以外の人に抱かれるのなら・・・長嶋さんの方が興奮するわ。それに、言葉で虐められたり、焦らされたりするのも良いし・・・」 
「それじゃぁ、抱かれたら?」
話は決まりました。
有休を取って、明日会社を休む事にしました。

「貴方~、どんな服を着れば良いかしら?、大きなVネックのセーターが良い?
私は「う~~~んんん、、そうだなぁ~」と暫く考え込み、
「喪服にしよう!それも真珠のネックレスを付けてだぞ」
我ながら見事なアイデアです。
喪服姿ほど男心をそそる服は無いと思います。

下着も全て黒です。
ガーターを着けて・・・
考えただけで、ゾクゾクします。

そして、次の日。
わざと、私がいつも覗いている押し入れを開けておきます。
中は、違う押し入れから持って来た衣装ケースとかpc関連の空き箱を並べて、いっぱいに見せかけるようにしました。
妻は真珠のネックレスをして準備万端です。

ピンポーン。
長嶋さんがやって来ました。

「やぁ、奥さん無理言ってすいませんねぇ、、あれ!!どうしたんですか?その格好は?これからお葬式へ??」
「あら、こんな格好でごめんなさい、明日親戚の法要に出かけますから・・・喪服、着るの久しぶりだから着れるかどうか試しに着てみただけなの。どうぞ、いま珈琲を淹れますから上がってください。」
そう言いながらリビングに招き入れました。

長嶋さんは、あたりを見まわすようにキョロキョロしています。
妻はお盆に乗せた珈琲をテーブルの上に置くと、
「あら、いやだ、押し入れが開けっぱなしだわ。ごめんなさいね、きたないところを見せちゃって」と言いながら押し入れを閉めました。

寝室の隅に隠れていた私は、そーっと音を立てないように戸を開けると中の物をゆっくりと取り出して隠れるスペースを確保しました。
気付かれないように、という緊張感で汗ビッショリです。

長嶋さんは、サイドボードの上にさりげなく置いておいたビデオカメラに目をやり、
「あのビデオで、いつも撮影するんですか?」
「ええ、ちょっと故障したようで、修理に出そうと思いまして・・・」

隠しビデオは無いし私も今日は仕事でいない、と長嶋さんは安心したようです。
本当は最近買ったカメラを、天井から吊り下げたスピーカーに仕込んであるのですが・・・

長嶋さんは珈琲をすすりながら、
「いやぁー奥さんの身体は素晴らしいですな。おっぱいもちょうど良い大きさだし、それに腰のくびれ具合も、・・一番良いのが脂が乗りきって美味しそうなその白いお尻だ、プルン、プルン、といやらしく震えて何とも言えない・・・・」へヘヘヘッ・・・といやらしそうに笑いながら、妻と向かい合って座っていた長島さんは妻の横に座り直して、片手を妻の太腿の上に置きました。

「駄目ですわ、長嶋さん、、珈琲だけの約束です。それに今日は主人もいませんし・・・」妻は逃げるようにソファーの端へと座りなおしました。
「奥さんの、その喪服姿が色っぽくてねぇ~~わしは前々から1度で良いから、喪服を着た人妻っていうのを手篭めにしたかったんですよ」

「手篭めって、、、そんな下品な言葉・・・・」妻は服の上に盛り上がっている2つの胸を、斜めに覆い隠すようにして身を背けました。
「手篭めが嫌なら、嬲り者にしてやろう、ヘヘヘッ・・・」
「フフッ、奥さん、、このあいだは美味しそうにわしのチンポをしゃぶってくれたじゃないですか。今日もまた頼みますよ・・・」
嫌がる妻に捻り寄り、逃げられない様に肩に手を廻して胸をムギュウと掴みました。

「ああ、、やめて、一度きり、っておっしゃったじゃないですか、、」
「さぁ~~て、そんな事、言ったかなぁ~~誰か他の男と間違えてるんじゃないのか??、奥さんは淫乱だから、毎日いろんな男としてるんだろう?もう一度位やらせてくださいよ、、わしはまだ1回しかしてないんだから・・・旦那の部下とはもう何回もしてるんだろう?」
長嶋さんはネチネチと妻をいたぶっています。

「そ、そんな・・・私はそんな誰とでも寝るような女じゃないですわ!!沢井さんとは主人に頼まれて仕方なく・・・仕方なくSEXしてあげただけです」
「美味しそうにチンポをしゃぶっていたじゃないですか?あれも仕方なくですか?」

長嶋さんはスカートの中に手を滑り込ませて、閉じ合わさった太腿の内側を撫で始めて、
「今日も前のように良い声で泣かしてあげますよ。奥さん、いやだいやだって言っても、本当はわしのチンポの味が忘れられないんだろう?」
「ぁぁ、、もう許して。しゅ、主人が・・・私には主人がいるんです、、」
「黙ってりゃ解かりはしないよ。前の時だって旦那よりわしのチンポが良いって、美味しそうに咥えてくれたじゃないか」
長嶋さんは妻の着ている喪服の背中に手を伸ばして、ファスナーをジジジジジジッと降ろしていきました。

「やめてください、きょ、今日は嫌!お願いですから、、」
「フフッ、脱ぐだけですよ奥さん、大切な服なんだから皺になるといけないでしょう?さ、さぁ脱がしてあげますよ、、」
長嶋さんは背中のファスナーを腰まで降ろし、て肩から袖を抜くように脱がせていきました。

「ほほ~~ぅ、、黒のブラですか、それもレース地の。高そうなブラですな、、上品な人は身に着けるものが違いますな。ハハハッ・・喪服を着た時は下着は黒と聞いてますが、、パンティも黒ですか?奥さん??」
妻は恥ずかしそうに俯いたままです。

ニヤニヤと笑いながらワンピースになった服を腰辺りまで脱がし、
「奥さん、立たないと脱がせられませんなぁ~。さぁ、遠慮しないで立つんだよ。わしがちゃんと脱がせてあげるから・・・」
妻は長島さんの言葉虐めにもう感じているようです。
背中を向けるように立ち上がりました。

腰で止まっていた服がスルスルッと足元に滑り落ちると、長島さんの目の前に現れたのは、細いウエストをさらに細く見えるように絞り込んだガーターとハイレグカットのショーツです。
ブラと三点セットでレース地になっていて、ショーツの前の恥ずかしい部分を良く見ると、毛の生え際から1本1本まで良く見えます。
妻はどちらかと言うと肌が白い方なので、黒の下着を着けると私が何度見てもゾクゾクっとします。

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長嶋さんはゴクリと喉を鳴らし、
「いやらしい、実にいやらしい。こんな奥さんを旦那さんに1人占めにさせておくのは勿体無い、、今日からは、このわしが奥さんをもっといやらしくしてやろう」
長嶋さんは、大きく広げた両脚の間に妻を座らせて脇の下から手を入れて、ブラの上から胸を揉み始めました。

「ぁぁぁ、駄目です、見るだけの約束です、、やめてください、あ、あ、はぁ、はぁ、ぁぁぁ・・・」
妻は抵抗する様子も無く、長島さんに身を任せています。
長島さんは背中に手をやりホックをプチッと外すと、こぼれ落ちるように2つの胸が現われ、胸の下に手の平を入れるようにして、ねちっこく撫でたり摘まんだり上下左右に揉みしだきました。

妻は、揉んでいる手に重ね合わせるように手を合わせて、
「ぁぁ~~んんんん、、はぁ、はぁ、ぁぁぁぁ」と、息を漏らすような声を出して感じているようです。

「フフッ、、どうじゃ、もっと恥ずかしい事をして欲しいじゃろ?奥さんは淫乱だからなぁ~、、ヘヘヘッ」
長嶋さんはショーツに手を掛けて、
「フフッ、これも脱ごうか、シミが付くといけないからなぁ。奥さんのいやらしい汁でグチョグチョになると、明日はいていけなくなるからなぁ~~」
じわりじわりとショーツを脱がして、とうとう着けている物はガーターとストッキングだけになりました。

「ぁぁぁ、、もう許してください、もう虐めないで・・・」
「まだまだこれからだよ、奥さん、、まだ旦那が帰るまで時間はたっぷりと有るんだから、今日は思う存分可愛がってやるからな」
長嶋さんは、持ってきたかばんからピンクローターを取り出してスキンを被せると、妻の濡れた割れ目へ入れこみました。
ストッキングにも何か付けたようです、

「奥さん、、もう一杯珈琲をくれないか?わしは喉が乾いたよ。あんまり奥さんが可愛そうだから珈琲を頂いたら帰りますから・・・」
私は長嶋さんの言葉が信じられませんでした。
絶対何か有るぞ、と思って見ていました。

「ほ、本当にもう許してくれるんですか??」
妻も半信半疑です。
これから先を期待していたのに・・・そんな表情です。

「でも、こんな裸のままじゃ、、何か着させて下さい、」
妻は胸を片手で隠すように言うと、
「それじゃ、これを着けてもらいましょうか」
カバンから大きめのハンカチーフを取り出して三角になるように半分に折り、それをウエストに縛りました。
褌みたいな格好です。
そして洗濯挟みを乳首に挟みました。

「この格好で珈琲を淹れてくださいな」長嶋さんはニヤニヤしながら言いました。
妻は、洗濯挟みに挟まれた乳首を初めは痛そうにしていましたが、動くと洗濯挟みが左右に振れて甘い電流が走るのか、何だか感じているようでした。
それにハンカチ一枚で褌のような格好にされたのも、自分で恥ずかしく思っているようです。

前から見ると、乳首に挟まった洗濯挟みがブラブラと揺れて垂れ下がり、太腿の付け根が見えるくらい小さな逆三角形のハンカチが歩く度に捲れて、割れ目が見え隠れします
見ているだけでエロチックで、私の股間は大きくなり爆発寸前です。

珈琲カップを揃えていると突然妻は、
「あ、あ、あああああ」と言って、その場にしゃがみこみました。
「奥さん、どうかしましたか??」長嶋さんはニヤニヤしながら聞いています、
片手には何やら、スイッチみたいな物を持って・・・
私は、飛びっ子という商品名のラジコンのピンクローターと気付きました。

長嶋さんはスイッチを入れたり、切ったり・・・
妻はキッチンの床にしゃがみ込んで、立てない位に感じて、
「はぁぁぁぁ、、、はぁぁ、、、ぁぁぁ、、、」と、悶えています。

「奥さん、早く飲ましてくださいよ」長嶋さんはスイッチを切ったようです。
妻はやっとの思いで立ち上がり、カップに珈琲を注いで運んでいますが、ローターの刺激で興奮して感じているのか足元がふらついています。

カップをテーブルに置いて座ると、またスイッチONです、
「あ、あ、あ、あああああ」と言いながら、妻は両脚を開くようにしてソファーに寝そべるような格好になりました。

今度は乳首に挟んだ洗濯挟みを人差指でポン、ポンと弾きます、
「あ、あ、ああんん、」と、妻は弾かれる度に仰け反ります。
自分の手で敏感に感じる乳房全体を下から上に持ち上げて、乳首を搾り出すような格好です。
大きく両脚を広げて両手で乳房を絞る、そんな妻の痴態は淫乱な牝犬のようです。

「ぁぁぁ、、もう駄目、もう虐めないで・・・もう駄目なの・・・して・・・して欲しいの・・・」
妻は艶めかしい声を出しながら、長島さんの股間に手を伸ばすようにして寄り添いました。

「フフッ、何が欲しいのかちゃんと言わないと解からないなぁ、」
長嶋さんはとぼけたままで、執拗にローターにスイッチを切ったり入れたりしています。

「おちんちんが欲しいの、ぁぁぁ、、もう駄目・・・」
「どんなチンポが欲しいんだ?」
「ぁぁぁぁ・・・ゴツゴツしたのが良いの・・・・」
妻はズボンの上から大きくなった股間を弄っています。

長嶋さんは立ち上がると、大きくテントが張った股間を妻の顔に近づけました。
「さぁ、好きにして良いよ。これからまだまだ、たっぷりと時間は有るんだから、わしのチンポでたっぷりと可愛がってやるよ」
そう言いながらベルトを緩めました。

長嶋さんはファスナーを降ろしてズボンを脱ぎ、パンツ1枚になると、ソファーにどっかりと腰を降ろして座りました。
妻は乳首に洗濯挟み、腰には三角形の褌という恥ずかしい格好です。

「さぁて、奥さん、今日はどうして欲しい?」
妻は恥ずかしそうに俯いたままです。
虐められるのを待ち望んでいると思うのですが、妻の口からはあんなふうにして欲しい、こんなふうにして欲しいとは言えないのでしょう。
長嶋さんはニヤニヤしながら妻の言葉を待っているようです。
しかし妻は無言状態です。

妻は長島さんのパンツの上から大きくなったペニスを触り、
「これが欲しいの・・・」
と小声で恥ずかしそうに呟きました。

「好きにして良いんだよ、奥さん・・・さぁ脱がしてごらん」
長嶋さんの言葉に反応するかのように、妻はパンツのゴムに両手を掛けてゆっくりと下ろし始めました。

目の前に現われたのはゴツゴツとした、どす黒いペニスです。
妻はそれに舌を這わせるように顔を近づけて、亀頭の先にキスをしてから大きく口を開けて咥えて、ジュル、ジュル、ジュルジュル・・・と、音をたてるように顔を前後に動かして美味しそうにしゃぶっているようです。

「あああ、良い、上手いよ。奥さんに毎日咥えてもらえる旦那は羨ましい・・・明日からはわしのチンポにも御奉仕してもらわないとな、、フフッ・・・」
長嶋さんは乳首にぶら下がっている洗濯挟みを外して、親指と人差指で握り潰すように乳首を摘まみました。

「あ、あ、あ、あ、あ・・・・・いや・・・んんん」
妻は身体に大きな電流が走ったように、弓のように仰け反りました、

「フフッ、、これが感じるらしいな・・・」
長嶋さんはそう言いながら、再び指に挟んで執拗に弄りました。

「ぁんんん、、ぁぁぁぁ、いや・・・ぁぁ・・・」
妻は長島さんのペニスを握り締めたまま、快感を貪っているようです。

「どうじゃ、わしの女になるか?」
そう言いながら乳首を責めています。

「ぁぁぁぁぁ、、、や、やめて・・・」
「ちゃんと、返事をしろ!」
「な、なります・・・長嶋さんの、、おんな、になります・・・・」
妻の口からは、私が嫉妬するような言葉が出ました。

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この時ばかりは長島さんに憎悪を感じました。
いいえ、それ以上に愛する妻の口から聞かされた言葉に、私は物凄く興奮しました。

「フフッ、わしの女になると言う事は、わしの奴隷になるんだな?どうだ、返事をしろ!」 
今度は、割れ目に埋め込まれているローターのスイッチを意地悪くONにして笑っています。
妻の身体に、忘れていた快感が襲いました。
甘痒いように腰をモゾモゾとくねらせて、ローターの振動に酔っているようです。

「うううっ・・・」
「ぁぁぁ、、な、なります、、、長嶋さんの奴隷になりますから・・・は、早く・・早くして・・・・」

「まだ、まだ、・・・まずは奴隷になる証しを見せてもらわないとな、、」
「さぁ、奴隷らしく牝犬のように四つん這いになって、わしにお尻を向けろ」
妻は、これでやっと本当の快感を味わえると思ったのでしょう、言われた通りに四つん這いになって長嶋さんにお尻をむけました。
女性にとって一番屈辱的なポーズです。

妻は、これから先にしてもらえる事を待ち望んでいるかのようにお尻を突き出しています。
長嶋さんはカバンから、また何か変な物を取り出しました。
それは巨大なディルドです。
太さ3~4cm、長さは70~80cm位は有ると思います。

それを、妻の濡れた割れ目へと押し込めるように入れていきました。
妻は本物の肉棒のような熱い感触を想像していたのに、何だか冷たくてソフトな違和感を感じて後を振りかえりました。

「あ、あ、、、こ、こんな・・・ぁぁぁ、、や、やめて・・・」
長嶋さんはディルドをゆっくりと回転させて、妻の肉壁を刺激しているようです。

「フフッ、どうじゃ、奥さんはわしの牝犬なんじゃから、、牝犬らしく尻尾を付けないとな、、ハハハハハッ・・・」と嘲笑いました。
長嶋さんはその尻尾を掴んで遊ぶように押したり引いたり、妻を虐めて楽しんでいるようです。

「ぁぁぁ、もう、やめて・・もう許して・・・長島さんのおちんちんでいかしてください」
「わしのチンポが欲しいのなら、そのままの格好でこの部屋を1周回るんだ、、そしたら、お前の好きなご褒美をくれてやる」
長嶋さんの態度や言葉遣いは、だんだんとSになっていきました。

妻も元々はMの体質で、私の羞恥的なプレイに敏感に反応していたのですが、今回の長島さんの調教を目の当たりにすると私は凄く興奮しました。
妻は、もう完全に長嶋さんの催眠術にかかったように奴隷へと成り果てて、自分で自分の姿を想像して墜ちていくのを楽しんでいるようでした。
妻はディルドを割れ目に入れられたままの格好で、フラフラと犬のように部屋の中を廻り始めました。

「フフッ、、良い眺めだ。外に出ると『私はSEXなんて知りません』って上品そうに振舞ってる奥さんが、、わしの前では1匹の牝犬なんだからなぁ~」
妻の妖艶な身体を見ながら、長嶋さんは大きくなった逸物を握り締めて言いました。

妻は、今が食べごろの脂が乗り切ったお尻を、いやらしく、くねらせながら四つん這いで這っています。
その後姿を見ると、見た誰もがしゃぶり付きたくなるようなムチムチとしたヒップです。
やっと1周廻り長嶋さんの前にたどり着くと、長嶋さんはまた意地悪なことを言いました。

「奥さんは尺八が下手だから、少し練習をしないとな、、、ヘヘヘッ、、」
長嶋さんは妻を、向かい合ったソファーに倒れるようにして絨毯の上に座らせ、膝を立てて両脚を大きく開かせた格好にさせました。

妻の割れ目にはデイルドウが入ったままで、その反対側を口に咥えさせました。
上と下の口に同時に咥えた格好です。
左手は上の口、右手は下の口で、咥えた物をしゃぶらされています。

「さぁ~て、奥さん、、この格好でオナニーショーをしてもらいましょうか。どちらも咥えたまんまで・・・、奥さんが本気でイクまでするんだよ。わしにいやらしく見せつけて、挑発するように・・・わしのチンポがビンビンに反応したら、フフッ、、これで可愛がってやるからな・・・」
長嶋さんは、逸物を前後に擦りながら妻に言いました。

私は、オオッ!とびっくりしました。
いままでに妻の方からSEXのおねだりをされた時は、私は意地悪く、
「して欲しいんなら、俺の目の前でオナニーしてごらん。チンポが立ったら入れてあげるから・・・」
と、時々私の目の前でオナニーをさせているんです。
妻が一番恥ずかしがる行為です。
男はみんな考える事が同じだなぁ~と思うと可笑しくなり、妻がどういう態度を取るのか楽しみでした。

「そ、そ、そんな事出来ません、それだけは許して・・・、他の事なら何でもしますから・・・」
「奥さん、わがままを言っちゃぁ駄目だよ。さっきわしの奴隷になるって約束しただろう?奴隷ならご主人様の言う事には絶対服従してもらわないとな」
長嶋さんは絨毯の上に座っている妻に近づいて、抱きかかえるようにソファーに座らせて、割れ目に埋まっている大きなディルドウをゆっくりと動かし始めました。

10cm近く埋まっていたのを一旦全部抜いて、エラの張った部分だけをゆっくり入れたり、出したり、カリ首が1cm位有るので、抜く時はグチュグチュと音を立てながら愛液が掻き出されるように出てきます。

「ぁぁぁ、いや、、いいい、ぁぁぁ・・・・」
妻は顔を振りながら、だんだんと感じ始めたようです。

「気持ち良いんだろう?奥さん、、自分でしてごらん」
長嶋さんは妻の手をディルドウに握らせて。ゆっくりと出し入れをしています。

「さぁ、ゆっくりと動かすんだよ、、」
妻は自分で動かし始めました。
恥ずかしがっているのでしょうか、顔を背けるようにしています。

「そう、そうだよ、良い子だよ、、もっと脚を広げてごらん」
妻は半分位に閉じていた両脚をじょじょに広げました。

「まだまだ、もっと広げて、、もっと脚が開くだろう?」
無言のままだった妻の口から、 
「ぁぁあ・・・・」と息が漏れるような声が聞こえて、腰を突き出すような格好で脚を大きく広げました。

「ぁぁぁんんん・・・もう駄目、お願いですから、、早く・・・」
向かい合って座って見ていた長島さんは、ニヤニヤと笑いながら大きくなったペニスを握り締めて、
「わしのチンポが欲しいんなら、前のように四つん這いになってこっちへ来なさい。そうしたら望みをかなえてあげるよ」
薄ら笑いを浮かべて言いました。

妻はソファーから滑り落ちるようにして四つんばいの格好になり、長嶋さんにお尻を向けたまま、あとずさりして近づいていきました。
ペニスが妻のお尻に触れ、
「ぁぁぁ、、お願い、、、入れて・・・」
と、お尻を突き出すように背中を反らして、お尻を上に上げた格好になりました。

長嶋さんは「フフッ」と笑いながら割れ目にペニスを当てて、妻の腰をグイッと引き寄せました。
「どうじゃ?わしのチンポの味は?」
くびれた腰を掴んで、前後に味わうように動かして、妻の痴態を嘲笑うように見ています。

妻はそんな長島さんの視線に気付かないのか、欲望を貪るようにお尻を動かしています。
繋がったまま、硬くしこった乳首を摘まむようにして妻の上半身を起こして、長い接吻をし始めました。
長嶋さんの舌を吸い込むように、妻は口を大きく開けて舌を絡めていきます。

「ぁぁぁぁぁ・・・いいわ、、もっとして・・・」
腰を動かす度に妻は「ぁんん、ぁんん、」と噎び泣くような声を出してよがり、私が覗いている事など忘れたかのように長嶋さんと熱い接吻をしています。
長嶋さんの差し出す唾を美味しそうに舌を絡めるようにして吸い取り、飲み込んでいるようです。

「はぁ、ぁぁぁ、、あ、あ、あ 駄目、、いく・・・」
妻はいく寸前です、
長嶋さんも、妻の言葉に合わせるかのように腰を激しく動かしました。

「わしの汁を何処に欲しいのか言うんだ・・・」
えぐれた腰を掴んで意地悪く言うと、
「ぁぁぁ、、、オマンコに、、、私のオマンコに入れて、、」

妻の口からはっきりと聞こえました。
妻が恥ずかしい言葉を、自分の口から言った事に私は驚きました。
妻はもう完全に理性を失っているようです。

長嶋さんは妻のその言葉を聞くと同時に、
「ウッ、ウウ、、ウッ、ウッ、ウッ、」
と、妻の腰を思いきり引き寄せるようにして射精したようです。