【コキュ太郎自身のNTR体験談】サチコの思い出12(完結)

2021年6月13日

くすりエクスプレス

▼前のお話

サチコの衝撃の告白に興奮した僕

「でね、そのあとは台所で料理してるわたしに立ちバック。男の憧れなんでしょ、裸エプロンのまま犯すのって」
「いきなりK助くんが後ろから飛びかかってきたの。また二人でじゃんけんしたみたいよ。どっちが先に入れるかって」

「さっきの精子でヌルヌルだったから、にゅるんって奥まで入っちゃった」
「わたしも恥ずかしい格好させられて興奮してたんだと思う。いっぱい感じちゃった」

「でもK助くん、またすぐにドピュドピュって。物足りないなーって思ってたら、すぐにM夫くんがズポッて」
「M夫くんもあっという間。でもね、わたしイッちゃった。アナタ以外のオチンチンでイカされちゃったのよ。コレがその時の写真」

サチコが見せてきた4枚の写真。
1枚目は、K助がサチコの腰をがっちり掴んで中出しする瞬間です。

サチコがつま先立ちになってK助の射精を受け止めている様子が、克明に伝わってきて堪りません。
2枚目はK助の中出し精子が開ききった花弁から零れ落ちて、太腿を伝っている写真でした。

裸エプロンの姿で後ろから若い男に犯されて、精液便所のように使われるサチコの姿
この2枚を見ただけで、僕の鼓動は更に高まりました。

3枚目、サチコのヒップを鷲掴みにして膣奥深くに精子を注ぎ込むM夫。
4枚目はM夫のペ○スが抜かれた後、太腿を伝ってくるぶしにまで零れ落ちる精子が鮮明に写っていました。

「うーん、もっと嫉妬したり情けない気分になるかと思ってたんだけど、正直すごく興奮してる。これって何時頃?」
「7時前くらいかなぁ?」

「サチコが今何されてるのか考えたら落ち着かなくて、僕がパチンコ屋で悶々としてた頃じゃん」
「そんなときに二人に生でチ○ポハメられて、アンアン言ってたんだ。中出しまでされて」

僕はパンティの隙間から手を侵入させ、指で割れ目の内側を探ります。
シャワーで流してきたばかりのそこは、サチコの愛液でヌルヌルに蕩けていました。

チュピッチュピッ、ピチャッピチャッ

「あっあっ、イッちゃいそう」
「あんっ、精子いっぱい出されちゃった。便器みたいに使われて」

チュピッチュピッ、ピチャッピチャッ
僕は攻撃の手を緩めず、ヌルヌルの愛液を指先に絡めて割れ目の内側をこすり続けます。

「で、次はどうしたの?隠し事無しだよ」
「わ、わたしね、若いコの性欲舐めてたみたい。あんなに凄いとは思わなかったわ」

「そ、その後ね、晩御飯食べながらハメられちゃった。K助くんとM夫くんに交代で跨って、セックスしながらご飯食べたのよ」
「K助くんとM夫くん、どっちも2回ずつ中出し。わたし、なんだか興奮しちゃって何回もイッちゃった」

「その時の写真がコレだね」
「うっわぁー、すっごいことしてきたんだね」

M夫に背面座位でハメられたサチコが、おっぱいを鷲掴みにされながら中出しされる瞬間。
サチコの脚は大きく広げられ、ハッキリと写る結合部には中に収まりきらない精子が滲み出しています。

ペニス増大コンドームの通販なら個人輸入代行のメデマート

K助とは対面座位で繋がったまま、これは中出しされた後でしょう、二人がニッコリと微笑んでピースサイン。
見せられる写真は段々と変態チックなものになっていき、僕は興奮とともに次の写真への期待も高まっていきました。

チュピッチュピッチュピッ、ピチャッピチャッピチャッ
僕は、興奮の高まりに比例して指先の攻撃を激しくします。

「こんなカッコでご飯食べたんだ。まるで変態乱交プレイだね」
「なんか目もイッちゃってるよ。変態セックス気持ちよかったんだ?」

「んぅ~ん、そ、そうなの。あのコ達との変態セックス気持ちよかったの。いっぱいイッちゃった」
「最後の方なんかね、入れられたままでお笑い見てたら、連続してイッちゃった」

「このピースしてる写真なんか、思いっきり楽しんでない?」
「この辺になるともう恥ずかしさも吹き飛んじゃった。もう思いっきり楽しんじゃおって、変態セックス」

サチコは優しいお姉さんを演じて、普通のセックスで彼らに素敵な初体験をプレゼントしようと思っていたはずです。
そんなサチコの淫乱な本性を引き出した、彼らのセックスに対する情熱は大したものです。

「それからは?」
「あのコ達なんかコソコソしてんのよ。でね、何見てんのかと思ったらさっちゃんノートだって」

「なになに?そのさっちゃんノートって」
「二人に話してから二週間あったでしよ。わたしとどんなセックスしようか考えてたんだって」

「中身は見せてもらったの?」
「ううん、題名だけ」

「その二人のことだから、凄くエッチな事考えてたんだろうなぁ」
「その題名、覚えてたら教えてよ」

「コキュ太郎ちゃんがそう言うと思って、貰ってきたわよ、題名リスト」
「どれどれ、うっわ、エロッ!」

興奮が高まり鼻息が荒くなってきた僕は、パンティの中の指を激しく動かします。
指先が敏感な部分に触れるたび、サチコは身体をくねらせました。

「どれどれぇ~、さっちゃん48手、さっちゃんレイプ、淫乱OLさっちゃん、まあこのへんは分かるけどさぁ、さっちゃん温泉とか、さっちゃん水中ファックとか、露出狂さっちゃんってさぁ」
「お外でヤッちゃうってことでしょ?他の人に見つかったらどうすんの?それはそれで興奮するけどさぁ」

「んん~ん、あ、あなたぁ~、ゆ、指、イッちゃうからぁ~、ちょっと話させて」
「全部話す約束だから言っちゃうけど、見つかっちゃった」

「えっえっ、何のこと?」
「あの後二人にお外に連れ出されてね、知らないオジサンに見つかっちゃたの」

「も、もしかして、二人以外としちゃったってこと?!」
「う、うん・・・」

サチコのその言葉を聞いた瞬間、僕は頭をハンマーで殴られたような衝撃を受けました。
二人にはいろんなことをされたんだろうと思っていましたが、まさかサチコが二人以外のオトコともセックスしていたとは。

「誰と?どんな人?」
「50歳ぐらいの中年太りのオジサン・・・」

「まさか見つかって犯されちゃったの?」
「ううん、サチコからオジサンのおチ○ポ下さいってお願いしちゃった」

「ちゃんと説明するね。リストにあったさっちゃん便所ってやつ、K助くんのアパートの脇の公園のおトイレでやったの」
「あとね、さっちゃん駅弁リレーってのもやっちゃった。これがその時の写真なの」

電動サイズアップポンプ

まずは、さっちゃん便所の写真から。
1枚目は、男子トイレで小便器に手を付いた状態で、M夫に後ろから犯されるサチコ。

2枚めは、小便器にガニ股で屈み込んだサチコが、おっぱいを揉まれながら小便器に精液を垂れ流しダブルピースしている姿。
3枚めは、また小便器に手を付いての立ちバックですが、こんどはK助に犯されています。

4枚めは強烈で、オシッコポーズでピースして、K助にハメられながら小便器に放尿するサチコ。
これらの写真を見ると、淫乱な本性が覚醒したサチコが二人の性奴隷に成り果ててしまったように見えます。

「こんなことまでやってきたんだ」
「確かにすっごく興奮する。興奮するけどさぁ、結局そのオジサンに見つかっちゃったんでしょ?」

「このさっちゃん便所やってる間、オジサンずっと見てたんだって」
「実はね、お外に行く前に二人と約束してたの。もし誰かに見つかったら、サチコのオマ○コに入れてもらうって」

「オジサンに気が付いたときは三人ともビックリしちゃったけど、二人ともアナタが興奮するはずだからオジサンに抱かれたらって」
「だからね、わたしセックスすることにしたの。そのオジサンと」

サチコはもともと貞操観念は希薄でした。
サチコにとってセックスは、挨拶代わりみたいなものだったのかもしてません。

しかしここまでとは全くの想定外でした。
筆おろしの後は、せいぜい彼らが試したい体位をいくつかやる程度だと思っていましたから。

「二人には僕の性癖すっかり見透かされちゃってるね。確かに凄く興奮してる」
「若い男のコとのセックスも興奮するけど、中年のオジサン相手だとサチコが汚されたみたいに感じてもっと興奮しちゃうよ。続き聞かせて」

普通なら怒るべきところでしょう。
しかしその時の僕は怒りは全く感じず、興奮と好奇心でギラギラしていました。

「これがオジサンとの写真。二人に撮ってもらったのよ」
「この写真はねぇ、オジサンのチ○ポお口でお掃除してるとこ。このオジサンのチ○ポ、すっごい匂いだったわ。むせ返るようなオシッコの匂い」

素っ裸に靴を履いただけのサチコが、スーツ姿のサラリーマンの前にひざまずきペ○スを咥えています。
まるでサチコがお金で買われた娼婦のように見えて、僕はたまらない劣情感を感じました。

「それからね、オジサンのチ○ポ入れてくださいってお願いしちゃった。まあ、二人に言わされたんだけどね」
「トイレの床に寝転んで入れてもらったの、オジサンのオチンチン。これがねぇ、ビックリするくらい気持ちよかったのよねぇ」

「そんなにデカかったんだ?」
「ううん、テクニックが凄くてね、わたしが一番感じるとこズンズン突いてきたの。思いっきりイカされちゃった。アナタより気持ちよかったかも」

他の男と比較されることで、僕の心に劣等感が湧き上がります。
しかしなぜか、それ以上の興奮が怒涛のように押し寄せてきて、僕の股間は破裂せんばかりに張り詰めていました。

「この写真がね、オジサンに中出しされた瞬間」
「すっごく深くイッちゃって、オジサンの赤ちゃん欲しいって思っちゃった」

若い娘が脚を大きく開かれて、中年太りの男性に組み敷かれた姿。
まるで夜中の公園の便所でレイプされ、無理やり種付けされているような凄惨な写真でした。

「僕より良かったんだ?」
「ごめんなさい、正直言ってアナタよりずっと良かったの。比較になんないぐらい」

「そのオジサンとまたしたい?」
「アナタが嫌ならもうしない。だけどいいって言ってくれたら、また会いに行っちゃうかも」

このままだとサチコを他の男に取られていまいそうな気がして不安でしたが、それ以上に僕が知らないサチコの淫乱な本性を見てみたいという気持ちもありました。
サチコは僕を試していたのでしょう、他の男性とのセックスをこれからも僕が許すのかどうか。

マニアックな寝取られ動画ならGcolle

僕は葛藤に苦しみながらも、自身の中に深く根付いた寝取られ性癖に抗うことはできませんでした。
もっといろんな男にサチコを抱かせ、サチコの本当の姿を引き出してみたくなったのです。

「いいよ、サチコが行きたいんだったら行っといで。ただし避妊はちゃんとすること。それから写真もちゃんと撮ってくること。今後も隠し事は無しでね」
「コキュ太郎ちゃんありがとー!でもね、オジサンと二人きりじゃハメ撮り写真撮れないわよ?」

「それってさぁ、M夫くんとK助くんともこれからもセックスしたいってこと?」
「そこで旦那様にご相談があります!これからのことなんだけど・・・」

キラキラとした上目遣いで僕を見つめるサチコ。
サチコのその表情は、まるで小悪魔のような妖艶な魅力がありました。

「あのコ達に彼女ができるまで。半年以内にはなんとかするから、許してもらえないかなぁ、二人とのセックス。それから他の人とのセックスも」
「もし半年以内に二人に彼女が出来なくても、半年後にはキッパリ辞めるから」

「人生って一度きりじゃない?わたしエッチな冒険がしてみたいの。あの二人とならいろんな冒険ができると思うの」
「半年たったら元通りのサチコに戻ります。アナタのことは一番大事だから、最後はちゃんと戻ってくる」

「とんでもないことお願いしてるのは理解してる。でもいっぱいエッチな写真撮ってくるから、しばらく刺激には困らないと思うし」
「ね?お願い!サチコのわがまま許して」

そう言って目を見開いて僕に嘆願するサチコ。
サチコの報告を聞いているうちに、これからも二人とのセックスを容認する気になっていた僕には、拒絶する理由などありませんでした。

「わかったよサチコ。思いっきり冒険して思いっきりセックス楽しんでおいで。二人とも他の人とも」
「ただし条件はつけさせてもらうよ。う~ん、そうだなぁ」

しばらく考えた末、僕はサチコに5つ条件を提示しました。
僕の記憶が定かなら、以下のような条件を付けたと思います。

・二人以外とセックスするときは必ずコンドームを付けること(性病予防のため。ただし性病検査した人は除く)
・二人とは危険日の生挿入は禁止(サチコが子供が出来づらい体質とはいえ、万一を考えて)
・どんなにセックスに熱中していても、必ず写真を撮ってくること。
・二人への貸し出しは基本的に週末の一日のみ。
・隠し事は一切なしで、詳細に報告すること。

「はーい、きちんと守ります。コキュ太郎ちゃん、ホントにありがと」
「さっそく今週末から初めさせてもらうね。あっ、あとね、平日の朝なんだけど、週に一度だけでいいから会社に行く前にK助くんのアパート寄ってってもいい?」

「いいけど、って、まさか?」
「そのまさかよ。二人にいっぱい中出ししてもらってから出勤するの。精子でドロドロのマ○コでお仕事すんの。これって興奮しちゃうでしょ?」

「めちゃくちゃ興奮する!いいよ、やってみて。報告もちゃんとね」
「ありがと。二人にも話しとくね」

こうしてサチコは、その年の年末まで二人に貸し出されることになりました。
危険日と週末が重なるとき以外は、彼らとの淫靡なセックスを重ねていったサチコ。

卑猥なハメ撮り写真も、日を追うごとに膨大な枚数になっていきました。
彼らのサチコとのセックスに対する情熱は相当なもので、僕の想像を遥かに超えた破廉恥なセックスを見せつけてくれました。

サチコの努力も虚しく、結局年を越しても彼らに彼女は出来ませんでしたが、約束通り彼らとの関係は一旦すべて打ち切りました。
そして僕の手元には、優に1000枚を越えようかという膨大なハメ撮り写真が残されたのです。

その後、新たな刺激を求めた僕が、サチコを騙すような形で僕の悪友に貸し出してしまい、それが原因で僕はサチコに振られてしまいました。
その時の話は、あまり思い出したくありませんので割愛させていただきます。

サチコに振られて絶望のどん底だった僕は、その後一念発起して東北から関西に移住しました。
関西に移住してからは苦難の連続で寝取られどころの騒ぎではなかったのですが、3年前に11歳年下の今の妻と結婚してからは平穏な日々を過ごさせていただいてます。

今の妻はセックス好きなのですが、寝取られというアブノーマルな行為には全く理解を示してくれません。
サチコとの時のように、胸を焦がすような寝取られライフをもう一度と思っているのですが。

壁は厚いですが、今の妻とは昔の失敗を踏まえて慎重に事を運んでいくつもりです。
リクエスト頂きましたら、サチコと彼らとのその後の淫靡なセックスの様子も、記憶の許す限り綴らせていただきます。