【コキュ太郎自身のNTR体験談】サチコの思い出4

2021年6月1日

くすりエクスプレス

▼前のお話

童貞君のアパートに赴くサチコ

信じられないようなお話ですが、出来るだけ当時の記憶に基づいて忠実に綴らせて頂いています。
大昔に2chに投稿した時は半分近くが創作でしたが、今回はほぼ真実ありのままです。
2chの投稿、覚えてる人なんかいるかなぁ?

サチコによる二人の筆下ろし決行日は、二週間後の土曜日と決まりました。
当日はお昼過ぎに彼らと待ち合わせ、少し遅めの昼食を済ませてからK助君のアパートに行く予定。

サチコと話し合った日の翌日、サチコは終業後に彼らに声を掛け喫茶店で話したそうです。
彼らは他の客の目も気にせず、飛び上がらんばかりに喜びました。

K助「えええっ!ホントにホント?旦那さんがOKしてくれたんですね!」
M夫「やったぁーっ!ついにサチコ姉さんとエッチできる!」

サチコ「こらこら!他のお客さんに変に思われちゃうでしょ、静粛に静粛に」
サチコ「場所はK助君のアパートでいいわよね?でね、ちょっとした条件があるんだけどぉ」

サチコ「実は旦那がねぇ・・・ちょっと変態さんなのよ・・・」
サチコ「わたしとキミ達とのエッチ、どうしても見たいんだって」

サチコ「でね、キミ達の一人がしてる時に、もう一人にポラロイド写真撮ってもらいたいの」
サチコ「もちろん表に出すことなんかなくて、変態さんの旦那が後で見て楽しむだけなんだけど」

サチコ「もし嫌だったら、この話はナシってことで」
サチコ「どう?こんなことお願いするなんて変態よねぇ?ドン引きしちゃった?」

サチコが話す間、彼らは目をギラギラさせて食い入るようにしていました。
むしろ自分たちからお願いしたいようなハメ撮りの提案を受け、二人は飛び上がらんばかりに嬉しそう。

K助「とんでもないっ!喜んで撮らせてもらいます!」
M夫「それって、寝取られってやつっすよね?実は俺、ちょっぴり興味あったんです」

K助「俺も知ってますよ!自分の奥さん、他の男に抱かせて興奮するってやつでしょ」
M夫「んじゃ、旦那さんが喜ぶように、思いっきりエロい写真撮りまくりましょうよ!」

K助「サチコ姉さんが、アソコから精子垂れ流してるやつとかっ!」
M夫「めっちゃ興奮してきた!じゃあ俺は後ろからオッパイモミモミしてる写真撮ってもらおうかな!」

サチコ「こぅら!勝手に盛り上がるんじゃありませぇーん!」
サチコ「いつ中出ししていいって言ったのよぉ、そんなこと言うんだったらこの話はナシナシ!」

一瞬で泣き出しそうな顔になる二人。
ハメ撮りはOKなのに中出しはNGという不条理に、二人は戸惑います。

K助「そ、そんなぁ~、もちろんちゃんとコンドーム着けますよぉ・・・」
M夫「ご、ごめんなさい、調子に乗っちゃって、ちゃんと約束守りますからぁ・・・」

サチコ「よろしい!じゃあご褒美に、特別に許可しちゃう!ナ・カ・ダ・シ」
サチコ「その代わり、今回だけだよ。次の日からは今までの優しいお姉さんとカワイイ後輩に戻るの。約束できる?」

二人は信じられないというように目を見開き、顔を見合わせます。
まさか憧れのサチコ姉さんに中出しできるとはと、信じられない様子。

K助「しますします!絶対に約束します!誰にも言いませんから!」
M夫「でもサチコ姉さん、妊娠とか大丈夫なんですか?」

サチコ「お姉さんに任せなさいって!わたし赤ちゃんできにくい体質なのよねぇ。まあ、念のために安全日にしましょ」
サチコ「でね、再来週の土曜日なんだけど、二人とも予定空いてる?」

K助「もちろんです!空いてますとも!」
M夫「もしなんかあっても、全力で予定空けます!」

サチコ「んじゃ、キミたちの童貞卒業式は二週間後の土曜日にけってーい!」
サチコ「二人とも、それまでシコシコしちゃだめよ、お姉さんがたーっぷり搾り取ってあげるから大事に溜めといてね」

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二週間後の土曜日までの間、僕とサチコはさらに綿密に打ち合わせ。
どんなシーンの写真を撮ってもらうか、当日の服装はどうするかなどを相談しました。

「ねぇ、コキュ太郎ちゃん、どんな下着着けていったらいいかしら?」
「う~ん、そうだなぁ、レースの白いやつがいいんじゃない?」

「二人からしたら憧れのお姉さんだから、出来るだけ清楚なのがいいと思うよ」
「そうねぇ、うん、そうするわ」

「あっ、それ以外にパンティを2枚、持って行ったほうがいいよ」
「どうして?」

「その二人に童貞卒業記念であげるんだよ。合計3枚のうちの残りの1枚は帰ってくるとき用。ノーパンだと中出し精子垂れてきちゃうでしょ」
「んもぅ~、そういうところはしっかりしてるんだからぁ」

年頃の男のコにとっては、好きな女性のパンティというものは特別な存在なのです。
なぜそれほどまでに、パンティに惹かれてしまうのかはわかりませんが(笑)

「で、どんな写真撮ってもらったらいいの?変態さん?」
「う~ん、まずは童貞卒業の瞬間でしょ、それから背面座位で繋がったままのやつ、あとはサチコのオマ〇コから二人の精子垂れてるとこ」

「いやぁ~ん、もう、ホントにエッチねぇ」
「わかりました!コキュ太郎ちゃんが喜びそうなやつ、いっぱい撮ってもらいま~す!淫乱な人妻が童貞食べちゃうって感じね(笑)」

「良くわかってらっしゃる(笑)」
「それじゃあ頼んだよ、しっかり頑張ってきてね、サチコ」

「はーい。いっぱいパコパコして、すっからかんになるまで搾り取ってきまーす!」
「お土産も忘れないでね、二人分の精子こぼさないように」

性欲旺盛な若い男のコ達が、一度きりで満足するはずがないのはわかっています。
ですから僕は、彼らが望むことは何でもしてあげるようにとサチコに言い含めておきました。

当日を迎えるまでの間は、貪るようにサチコを抱きまくった僕。
愛するサチコのオマ〇コに、もうすぐ若い男の子のカッチカチのチ〇ポが入るかと思うと、胸を焦がすような嫉妬に襲われて、いたたまれない気持ちになっていたのです。

そして迎えた、当日の土曜日のお昼過ぎ。
サチコは以前の飲み会の時と同じ、白い半袖ブラウスとタイトスカートの格好で出かけていきました。

中は、白いレースのブラとパンティ。
それとは別に、ブルーとピンクのパンティも持参。

二人とは待ち合わせ場所のファミレスで合流。
サチコと二人はそのままファミレスに入って、遅めの昼食を取ります。
席に着いても、向かいの二人は緊張からかガチガチで無言のまま。

サチコ「んもぅ~、どうしちゃったのよ二人とも、待ちに待った土曜日じゃないの?」

K助「な、なんか信じられなくって、あのサチコ姉さんとだなんてホントかなって」
M夫「お、俺も今まで女の人の裸とか見たことないし、ホントに出来るのかなって」

サチコ「大丈夫だってば、サチコ姉さんにまっかせなさーい!ちゃーんと教えてあげるから」

K助「旦那さん、今日はどうしてるんですか?」
M夫「ホントに良かったんですかねぇ旦那さん、サチコ姉さんと僕らがエッチしちゃうなんて」

サチコ「うふふっ、旦那は今頃エッチな想像しながらシコシコしてるんじゃない?ほんっと変態よねぇ~」

K助「ホントですね、旦那さんド変態かも?」
M夫「でもそのおかげで俺ら、サチコ姉さんとエッチできるんだから感謝ですね(笑)」

三人は徐々に打ち解けてきて、楽しく昼食を済ませました。
二人の童貞卒業の瞬間が近づいてきます。

サチコ「さっ、そろそろ行きましょうか、K助君のアパート」
サチコ「あっ、そうそう、これ渡しとくね、ポラロイド」

サチコ「ちゃんと忘れずに撮ってね。でね、旦那のリクエストはねぇ・・・」
サチコ「キミたちの童貞卒業の瞬間、背面座位で繋がったままのとこ、それからオマ〇コから二人の精子垂れてるとこ、だってさ」

サチコ「んもぅ、ホントに変態よねぇウチの旦那。恥ずかしいったらありゃしない!」
サチコ「じゃあ頼んだわよ、エッチな写真!」

こういった露骨な言葉も、平気で口にするサチコ。
同時にしっかりと女性の恥じらいも持ち合わせてましたので、僕にとってはまさに理想の女性でした。

K助「任しといてください!もう想像しただけで出ちゃいそうですよ!」
M夫「あっ、サチコ姉さん、今日だけでいいんで(さっちゃん)って呼ばせて貰ってもいいっすか?」

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サチコ「うふふ、よろしい!特別に許可しますっ!、今日はキミ達のオンナだからね。なんでも好きにしていいわよ」
サチコ「エッチなセリフも何でも言っていいからね。今日は特別、遠慮は一切ナシでかかってきなさぁ~い!」

時刻は午後3時前。
サチコが出掛けた後、取り残された僕は何も手に付かず、落ち着かずにアパートの中をウロチョロ。

『今頃はK助君のアパートに着いた頃だな・・・』
『もう始まってるかもしれない・・・』

『ホントに良かったのか、コキュ太郎?』
『今ならまだ間に合うかもしれないぞ』

とはいえ、当時はまだ携帯電話も普及前。
K助君のアパートの場所も電話番号も知らない僕は、ただただ悶々とするしかありません。

遅めの昼食を終え、三人はK助君のアパートに到着。
部屋に入ると、二人の男のコは緊張でガッチガチ。

サチコ「二人ともなに緊張してるのよ。さっ、始めましょ」
サチコ「どうする?シャワー浴びちゃう?」

K助「あっ、俺さっき浴びたばっかなんで」
M夫「俺もっす」

サチコ「わたしも出掛ける前に浴びて来たから、んじゃ、いきなりだけど始めましょっか」

そう言うと、K助君のベッドに腰掛けるサチコ。
ベッドの両脇をポンポンと叩いて、二人を手招きします。

サチコ「二人とも突っ立ってないで、こっちに来なさいよぉ」
サチコ「今日は触り放題だよ、サチコ姉さんのナイスバディ」

二人はTシャツとトランクス姿になりサチコの両脇に腰掛け、K助君は胸に、M夫君は太腿に恐る恐る手を伸ばします。
二人の指先は、こころなしか少し震えている様子。

K助「じゃあサチコ姉さん、いや、さっちゃん、遠慮なく」
M夫「よろしくお願いします、さっちゃん」

サチコ「ほらほら、こないだはあんなに触りたがってたでしょ。遠慮しなくていいからバンバン来なさぁーい!」

サチコの言葉で、二人は堰を切ったように荒々しく身体をまさぐり始めます。

K助「うっわ、やっぱすげえわ!さっちゃんのおっぱい」

サチコの左に腰かけたK助は、手のひらいっぱいにサチコの乳房を鷲掴みにして、いやらしく揉みまくり。

M夫「たまんねえー!さっちゃんの太腿むっちむち!」

サチコの右のM夫は、すべすべのストッキング越しにサチコの太腿をサワサワ。

サチコ「あんっ、もっとエッチな事してもいいのよ」

サチコはブラウスのボタンを2つほど外し、胸元を大きく開いて見せます。
そしてタイトスカートのファスナーを下ろしました。

サチコ「おっぱい、直接触ってもいいのよ。あっ、スカートももう脱がせちゃって」

K助がブラジャーを捲り上げると、ブラウスからポロンと飛び出したサチコの形のいい巨乳。
サチコの両胸はブラウスの裾に挟まれ、まるで緊縛されているようです。

M夫がスカートを脱がすと、薄いベージュのパンティストッキング越しに白いレースのパンティ。
パンティ越しにぷっくりと柔らかく盛り上がった恥丘が、性欲旺盛な二人の欲情を誘います。

サチコ「あっ、そうだった。二人とも、ちょーっと待った!」
サチコ「ストップ!ストーップ!」

K助「えーっ!そりゃないよ、さっちゃん」
M夫「ハァハァ、俺ももう止まんないよ、さっちゃーん」

サチコ「ごめんごめん、ほら、そのぉ、写真・・・」
サチコ「せっかくOKしてくれたから、旦那に喜んでもらわないと・・・」

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サチコ「じゃあM夫ちゃん、カメラにフィルムセットして持ってきて」
サチコ「K助ちゃんは、そうだなぁ・・・わたしの後ろに回って」

サチコ「M夫ちゃん、後はシャッター押すだけだから、カメラ構えて頂戴」
サチコ「K助ちゃんはぁ、そのまま私の脇から両手を前に廻して、そうそう、おっぱい鷲掴みにしちゃって」

サチコ「よーし準備OK。あっ、こらぁ、K助ちゃん揉んじゃダメよぉ~、写真ブレちゃうでしょ」
サチコ「じゃあM夫ちゃん、撮っちゃって」

パシャ!ジィィィー!

当時のポラロイド写真は、ハッキリと映像が現れるまでしばらく待つ必要がありました。
三人が見つめる中、徐々に写真が鮮明に。

K助「うっわ、えっろ!」
M夫「すっげー!K助に揉まれてるさっちゃんのおっぱい、エロすぎ!」

サチコ「う~ん、これは想像以上にエロいわねぇ。これなら変態の旦那ちゃんも大喜びっしょ」

写真の中には、ベッドに腰掛け、はだけたブラウスから乳房を露出させ、紅く上気させた顔で後ろから乳房を鷲掴みにされているサチコの姿。
パンティストッキング越しの白いパンティもハッキリと写っていて、堪らなく卑猥な1枚に仕上がっていました。

サチコ「んじゃ、こうたぁーい。K助ちゃんカメラ持って、M夫ちゃんはわたしの後ろ」
サチコ「えーい、もう脱いじゃおっか」

サチコはするするとストッキングを脱ぎ、ベッドの脇に投げ捨てます。
捲れ上がったブラはそのままにして、ブラウスも脱ぎ捨てました。

ベッドの上には中途半端に脱がされたブラと、レースの白いパンティ1枚のサチコ。
サチコはベッドに深く座り直し、両脚のかかとをベッドに上げるとゆっくりと太腿を開きます。
サチコの柔らかいオマ〇コの感触が、パンティのクロッチ越しに伝わってくるようです。

サチコ「じゃあM夫ちゃん、片手はおっぱい鷲掴みでぇ~、もう片手はさっちゃんのアソコ・・・ううん、サチコのマ〇コ揉むみたいにして」
サチコ「そうそう、そんな感じ、って、あぁ~ん、M夫ちゃん、指、動かしちゃだめよ」

サチコ「ンもう~、エッチなんだからぁ」
サチコ「K助ちゃん、準備OK?じゃあ撮りまーす。ハイ、チーズ!」

パシャ!ジィィィー!

次の写真は、若い男の子にしなだれかかり、形のいい乳房を揉まれながらオマ〇コを触られているサチコ。
よく見ると、パンティのクロッチが愛液で濡れて染みになっていました。

サチコ「きゃっ、やだぁー!エッチ過ぎたかなぁ、こんなの見せたら旦那、鼻血出して倒れちゃうかも?」

M夫「うっわ、さっちゃんエロすぎぃー!あれ?なんか、さっちゃんのパンティ湿ってない?」
K助「ホントだぁ~、うっへっへぇ~、さっちゃん、もう濡らしちゃってるんだ?」

サチコ「いやぁ~ん、恥ずかしいぃ~、そりゃあねぇ、こんなエッチな事してたら濡れちゃいますって。二人とも、責任取ってもらいますからね」
サチコ「あっ、そうそう、忘れるとこだった」

サチコはそう言うと、バッグを持ってユニットバスへ。
しばらくして出て来たサチコは、ブルーのパンティ1枚のあられもない姿。

M夫「あれ?さっちゃん、パンティ履き替えたの?」
K助「俺ら、からかいすぎちゃった?ごめんね、さっちゃん」

サチコ「ううん、違うのよ。でもね、なんで履き替えたかはヒ・ミ・ツ。あとで教えてあげる」
サチコ「それじゃあ、キミ達は準備OKみたいだし、わたしのマ〇コ、きゃ、恥ずかしいぃ~、マ、マ〇コも充分濡れてるから、いよいよ童貞卒業の儀式とまいりますか」

M夫とK助のトランクスを突き破らんばかりに、中のペ〇スがそそり立っています。
散々焦らされた二人は、先端からの我慢汁でトランクスを濡らしていました。

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