【コキュ太郎自身のNTR体験談】サチコの思い出2

2021年10月21日

くすりエクスプレス

▼前のお話

寝取られ妻サチコの過去の男性経験

サチコとの半同棲生活が始まって1年余り。
サチコは週の半分は実家から、残りは僕のアパートから職場に通っていました。

勤め先は東〇電力の営業所で、サチコはそこの受付嬢。
いちど勤務時間中のサチコをこっそりと覗いてみたことがありますが、受付に凛として清楚にたたずむサチコの姿にはドキッとさせられました。

『こんないいオンナと一緒に暮らしてるなんて、ホンマに僕は幸せもんやなぁ』
柱の陰からストーカーのようにサチコを眺め、しみじみと幸せを噛みしめていた僕。

この1年の間に、サチコとはいろんな場所に出掛けました。
某ネズミの国、常〇ハワイアンセンター、那須〇原温泉、磐〇熱海温泉などなど、近郊の観光地は全て行き尽くしたと言っていいでしょう。

行く先々でサチコのムチムチのセクシーボディに欲情した僕は、サチコを物陰に引きずり込んでいきなり立ちバックで犯したり、車通りの少ない道路に面した寂れたパチンコ店の駐車場でカーセックスしたり。
まあ、盛りのついた獣のようにヤリたい放題でしたね。

ネズミの国では、他の客に見られてしまったこともあります。
今となっては笑い話ですが。

ちなみにその頃には、生ハメ中出しが当たり前となっていました。
というのもサチコはバツイチで、前のご主人との間には子供が1人いたんです。

子供は前のご主人に取られてしまい、サチコは寂しい思いをしていました。
よくよく事情を聞いてみると、ご主人の実家の姑にサチコはかなりいびられていたそうです。

一人目の子供を出産した後に、すぐに二人目の子供を身籠ったサチコ。
意地の悪い姑に、散々悪態をつかれたのでした。

「まったくもう、盛りのついた雌犬みたいにポンポン子供孕んじゃって」
「恥ずかしくないのかねぇ、この嫁は。ご近所様に顔向けできないよ。ホントに〇夫の子供なんだか」

「すぐに堕ろしてきなさい!いいわね、〇夫!」
「わ、わかったよ、おふくろ・・・」

サチコの前の夫はマザコンで、実家は古い名家だったそうで、姑には一切逆らえなかったそうです。
一人目の子供が心配で家を飛び出すわけにもいかず、仕方なく二人目の子供を中絶したサチコ。

その時の中絶手術が基で、サチコはそれ以降妊娠しづらい身体になってしまったのでした。
身も心も深く傷ついたサチコは子供を連れて前夫の実家を飛び出そうとしましたが、名家の跡取りとして子供を大事にしていた義理の両親は厳重に監視していました。

仕方なく一人で家を抜け出したサチコ。
後で、前夫のサインが書かれた離婚届がサチコの実家に郵送されてきたそうです。

両親の世話もしていたサチコは、早く生活の基盤を安定させようと前向きに仕事に取り組んでいました。
何度か以前の嫁ぎ先に赴き、物陰からこっそりと子供を見ていたサチコの姿が不憫でした。

まあそんなことがあって、サチコは妊娠しづらい身体でしたので、最初は避妊していたのですが、いつしかなし崩しに中出しが当たり前に。
最初はサチコのようないいオンナに中出しし放題とあって、それはもう狂ったように出しまくっていました。

しかし1年も経つと刺激も薄れてきて、徐々にセックスの回数も減ってきます。
相変わらず仲は良かったのですが、いわゆる倦怠期ってやつですね。

そんな状況を打開しようと、サチコが居ない夜にはアダルトショップに足しげく通う僕。
しかし、いろんなアダルトグッズを手に取って眺めてみても、いまひとつピンときません。

そこで以前から気になっていた夫婦交際誌を手に取ってみると、凄く刺激的に感じられたんです。
きっとその時の僕は、肉体的な快楽よりも精神的なものを求めていたのでしょう。
思わず2冊ほど購入して、アパートに帰ってじっくりと目を通しました。

『しっかし凄いよなぁ、自分の嫁さん他の男に抱かせるなんて』
『もし目の前で、サチコが他の男にヤラれちゃったら・・・』

じっくり目を通していると、卑猥な妄想が頭の中を駆け巡ります。
気が付くと、僕の股間はギンギンに硬くなっていました。

こんなに破裂しそうなほどに勃起したのは久しぶりです。
しかし僕には、サチコに寝取られプレイの話を切り出す勇気はありませんでした。

そんなある日の晩。
いつも通りの正常位のセックスが終わって、お互いの股間を擦りながら後戯しつつ、サチコとのピロートークを楽しみます。

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「そういえばさぁ、前にサチコが言ってた事なんだけど・・・」
「サチコのオマ〇コ、名器って言ってたの、どこの誰なの?」

「やだぁ、コキュ太郎ちゃん、そんなこと覚えてたの?」
「もぅ、しょうがないなぁ、じゃあ教えてあげる」

「私って、東北〇力で受付してるでしょ」
「実はね、よくお客さんからナンパされちゃうの」

「でね、その人は50代前半くらいのおじさんで、すっごくお金持ちっぽい人なの」
「もちろん受け取れないけど、しょっちゅう高そうなイヤリングとかバッグとか、プレゼントしようとしてくるの」

「私からしたらお父さんよりも年上だよ~、信じられないっしょ!」
「そのおじさん、あんまりしつこいから私もかわいそうになっちゃって」

「食事だけならいいですよって言っちゃった」
「うんうん、それで?」

その頃には鼻息が荒くなり、股間もパンパンに張り詰めていた僕。
サチコも、僕の股間を擦っていた指先に異変を感じたようです。

「うそっ!やだぁー!なにコレ?」
「コキュ太郎ちゃん、こんな話で興奮しちゃったの?!」

サチコはニヤリといやらしい笑みを浮かべると、話を続けます。

「それでね、そのおじさんと待ち合わせて高級ホテルの鉄板焼きのお店に連れて行ってもらったんだけど」
「あっ、もちろんコキュ太郎ちゃんと出会う前の話だから誤解しないでね」

「そりゃあもう、すっごいお肉だったわよ~」
「お口の中で蕩けちゃうの。さすがお金持ちのおじさんって感じ」

「お店の人には、父親と娘だと思われてたんじゃないかなぁ」
「それからホテルの最上階のラウンジで、お酒もご馳走になっちゃった」

「ちょっと酔っぱらって、夜景を見ながらいい気分になってたらね」
「おじさんったらね、私のほうを向いて両手で私の手を握りしめてきたの」

サチコの話が佳境を迎えると、ますます興奮が高まった僕はゴクリと喉を鳴らします。

「でね、こう言ったのよ」
「サチコさん、以前から貴女が好きでした。今宵一晩だけで構いません、想いを遂げさせてもらえませんか?」

「実は今日、このホテルに部屋を取ってあります」
「このモテない中年男を哀れと思って、お願いします!」

男の言う通り、そのオジサンはうっすらと剥げて腹もでっぷりとしていて、脂ぎった中年オヤジという風体だったそうです。
お金の力を使っても、女性には相手にされない感じだとサチコは言っていました。

「私も酔っぱらってたのかしら、なんだかオジサンがかわいそうになっちゃって」
「わかりました、でも今日だけですよって言っちゃったの」

「で?で?それから?」
「もう~、コキュ太郎ちゃんったら、ホントに変態さんなんだからぁ~」

男はサチコを連れて部屋に入ると、いきなり抱きしめて貪るように唇に吸い付いてきました。
そのまま荒い息遣いでサチコをベッドの上に横たえると、はぎ取るように服を脱がせていきます。

「あんっ、慌てないで」
「先にシャワー浴びさせて」

「はぁはぁ、サチコさん、このままで、このままでいいから!」
「いやぁーん、汚れちゃってるからぁ~」

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サチコは白いブラウスの前を開かれて、ブラは着けたままで上にずらされました。
サチコの真っ白な巨乳が、男の目に晒されます。

「凄い!綺麗だよ!サチコさん!」

男はそう言うと、乳房を鷲掴みにして乳首に吸い付きます。
そして片方の手でミニのタイトスカートをはぎ取り、ベージュのストッキングの上からサチコのオマ〇コを撫でまわしました。

ひとしきり撫でまわすと、男はストッキングの両脇に手をかけ、真っ白なレースのパンティごと引きずり下ろします。
男の目の前には、サチコのぷっくりとした柔らかい恥丘。

男は陰毛を撫でながら柔らかな恥丘の感触を楽しむと、両ひざに手をかけて太腿を大きく開きました。
脂ぎった中年オヤジの目の前には、いま僕の掌中にあるものと同じオマ〇コが。

オジサンは飛びつくようにオマ〇コに吸い付き、ありとあらゆる部分を狂ったように舐め続けたそうです。
それから1時間は経過したでしょうか、いつまでも終わらないクンニにしびれを切らしたサチコ。

「もう、もう入れて、お願い」

憧れの存在だったサチコの口から飛び出した、淫らな要求。
その言葉に興奮した男は、サチコに飛び掛かっていきました。

そしてガチガチのチ〇ポを膣口に押し当てると、一気に奥まで挿入!
この時も生ハメだったそうです。

「うおぉぉーっ!なんだこれ!」
「凄く絡み、ついて、きて、うおっ!」

そのオヤジは、なんと3擦り半!
あっという間にサチコの中で射精して瞬殺!

あらためてサチコの『ミミズ千匹』の威力を思い知らされました。
それからの中年オヤジは、どこにそんな体力があったのか、出してはハメ、出してはハメで、朝までに5回もサチコの中で射精したそうです。

窓の外が白むころ、やっと解放されたサチコ。
中年オヤジは思う存分に想いを遂げたはずが、サチコに未練を示します。

「サチコさん、凄いよ!サチコさんの中!」
「これってあれでしょ?ミミズ千匹ってやつ?」

「ねぇ、これからも付き合ってくれないかなぁ?」
「君のためならなんでもするよ、なんだって買ってあげる」

しかしサチコは、お金で何でも自由になると思っているような男は大嫌い。

「ごめんなさい、今日だけって約束でしょ」
「お願いだぁ~、サチコさぁ~ん」

サチコは取りすがる男を振りほどき、帰り支度を整えてホテルを出ました。
その後何度も営業所にやってきては、サチコを口説き落とそうとする中年オヤジ。

困ったサチコは上司に相談し、話をつけてもらったのでした。
恐らく、営業妨害で警察に連絡するとでも言ってくれたのでしょう。

「う~ん、こんな感じかなぁ」
「あたしってモテるから、てへへっ!」

いつもなら、一度出したらフニャフニャのままの僕のペ〇ス。
サチコの話が終わるころには先端からの先走り液でヌルヌルで、痛いほどに勃起していました。

これが、僕が本格的に寝取られ性癖に目覚めた瞬間と言っていいでしょう。
興奮がおさまらない僕は、サチコに飛び掛かりました。

「サチコぉ~、ここを汚いオヤジにペロペロされたんだな!」
「ここにオッサンチ〇ポ突っ込まれて、いっぱい中出しされたんだ!」

「くそぉ~、誰にでも股を開く淫乱マ〇コ、無茶苦茶にお仕置きしてやるからな!」
「きゃあ~、犯されちゃうぅ~」

その時の異常に興奮していた僕は、情けないことに中年オヤジと同じく3擦り半で撃沈!
もしかするとこの瞬間、僕だけではなくサチコも寝取られ性癖に目覚めたのかもしれません。

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