【寝取られ体験談】妻の両親と親子スワッピング

2021年4月14日

くすりエクスプレス

私(雅夫)40歳、女房(陽子)36歳の結婚18年目の夫婦です。
妻の両親と同居しております。 

私と女房には子供が出来ません。
原因は検査してないので分かりませんが、お互いに子供は欲しいと思っています。

私はどうかして子供を作りたいと思い、色々と考えました。
そして私は、ある計画を立てたんです。

私たち夫婦の寝室は2階にあり、妻の両親は1階で生活しております。
夫婦間のSEXの相性は良いと思いますが、夜の生活は1階の両親に気を使って静かに行なっていました。

そんなこともあってか、最近はSEXをしていても全く面白くありません。
そこで私は、『妻の両親に自分たちのSEXを見せつけよう』と考えました。

そうすることで、凄い刺激を得られるのではないかと。
ただし最初のうちは、妻には内緒で事を進めないといけません。

妻の両親の年齢は、義父が57歳で義母が53歳とまだまだ若いので、夜の生活もまだ現役だろうと思います。
当然、娘夫婦の2階でのSEXも気になっていると思います。

計画を実行に移す日、夕食を4人で楽しく済ませてから、私たち夫婦は先にお風呂に入り2階に上がりました。
私は部屋に入る時にドアをしっかり閉めず、5mm程開けておいたのです。

時刻は夜11時を過ぎ、私たちは布団に入ってお互いに愛撫を始めました。
いつものとおり妻は「ウ~ン、ア~、ハァ」と小さな喘ぎ声を漏らし始めます。
その日の私は、いつもの静かな営みと違い、強引に妻の口元へペニスを押付けました。

「陽子、俺のチンチンを舐めてくれ、玉からだぞ、ほら舐めろ!」
「えっ、これでいいの?」

いつもと違う私の様子に刺激を受けたのか、妻が初めてフェラをしてくれました。
私もなんだか興奮して、気持ちが高揚してきます。

そこで私も、初めて妻のオマ〇コを舐めてみることに。
妻のアソコは既に愛液が溢れてこぼれんばかりで、私はオマ〇コ全体を大きく口を開けて頬張り、じゅるじゅると音を立てながら愛液をすすります。

「アッ、いいわ、あなた、気持ちいい・・・初めてね、舐めてくれたの」
「そうか、気持ちいいか!ぐちょぐちょに濡れてきたぞ。今日は大きな声を出してみろよ」

「大きな声出したいけど・・・1階に聞こえちゃうもの、恥かしいわ・・・」
「何言ってるんだ、気持ちいいなら出せよ!別に聞こえてもいいじゃないか」

「でもどうしよう?私の両親なのよ。恥ずかしいわ、聞こえちゃったら・・・」
「なら無理やりにでも声出させてやるよ。感じて声出ちゃったら仕方ないだろ」

「自然に声出ちゃったらどうしようもないわね。声ぐらいなら誤魔化せるわよね?」
「よ~し、それならこうだ!チュパ、チュパ、ジュルル」

私は妻に大きな喘ぎ声を出させようとオマ〇コに吸い付き、舌先でクリトリスや膣口を舐め廻します。
次第に妻の口からは、大きな声で艶めかしい嬌声があがり始めました。

「ア~、イッ、ア~、アッ、イッ、あ、あなた、あなた、イッ、イッ、あっ、いいわ、もっと、もっとお願い!」

妻にとっては初めての感覚なのか、妻は驚くほどの大きな声で喘ぎだしました。
この声の大きさなら、間違いなく1階の両親にも聞こえたことでしょう。

私はさらに妻のオマ〇コを激しく愛撫します。
妻の声は静まり返った家中に響きわたり、異様な雰囲気になってきました。

すでに妻は1階の両親のことなど忘れてしまったかのように、大声で喘ぎ続けます。
次第に妻の嬌声は、盛りのついたメスのようになっていきました。

「ウォォー、グゥアグゥー、やめてぇ、殺してぇ~、もっとぉ~、アァ~ッ」

妻の雄叫びに1階の両親も心配になったようで、2階の様子を伺いに階段をそっと上がってくる足音が微かに聞こえます。
その気配は、快楽に没入している妻には分からないようです。

足音が止まった時、横目でドアのほうを見てみると、やはり妻の両親が隙間から部屋の中を覗いていました。
隙間には下のほうに義父の目、上のほうには義母の目が。

両親は私たちの生々しい情景を目の当たりにして、目が点になっている様子。
気まずく感じて下に戻るかと思ったら、両親はじっと食い入るように見つめ続けます。
私は妻を、さらに激しく責め続けました。

「アァ~、イィ~、あなた入れてぇ~、あなたのおちんちん入れてぇ~、我慢できない~」
「よ~し入れてやる。ドコに入れて欲しいんだ?言ってみろ!」

「私のオマ〇コよ、オマ〇コ!早く~ぅ、入れてぇ~、あなたぁ~」
「まったく陽子は淫乱だな!自分の口からオマ〇コって言うなんてな!もっと言わせてやるぞ!」

「もっと責めてぇ~、虐めてぇ~、あなたの大きいちんちんで、オマ〇コ虐めてぇ~」
「ほ~ら、お前の欲しがってる大きなちんちん、オマ〇コに入れてやるぞ!」

私のペニスは、自慢ではありませんが標準より大きいと思います。
勃起時には長さ17cm、直径5cmもありますので、自慢の逸物なんです。

妻は私と結婚前には幾人か男性経験がありますが、その中でも私のペニスがずば抜けて大きいそうです。
その巨根を覗き見している両親に見せつけようと、良く見えるような体勢をとります。

その時、義母が小さな声で「あっ、大きい」と囁きました。
義母に見られていると思うと、私の興奮も高まってきます。

「入れるぞ陽子!ほれっ、欲しかったんだろう?中をぐちゃぐちゃに掻き回してやるぞ!ふんっ!」
「気持ちいいわぁ~、もっと奥まで、奥までぇ~、動かしてぇ~、もっと、もっとぉ~」

「いいのか?気持ちいいのか?イキたいか?イッてもいいぞ!」
「イキたい!イカせてぇ~、上になりたい!上でイクのぉ~」

そう言うと妻は私の上に跨り、私の胸に手を付いて身体を支えながら、腰を激しく回転させたり上下運動を始めます。
私は脚をドアのほうに向け、両親に結合部がはっきり見えるようにしました。

妻の白いドロドロの本気汁がペニスに絡みつき、私の巨根は滑らかにオマ〇コに出入りします。
ギチギチのオマ〇コが巨根を飲み込むたびに、妻はより一層乱れていきました。

オマ〇コからの快感に夢中の妻は、そばで何が起こっても気付かない状態です。
私はこの瞬間を待っていたのです。

「お義父さん、お義母さん、遠慮せずに中に入って見て下さいよ。その方が良く見えるでしょ?」
「えっ!」

両親は驚いた様子です。
まさか私に気付かれているとは思っていなかったのでしょう。
両親は恐る恐るドアを開けて、部屋に入ってきました。

「本当にいいのか?中に入って見ても?」
「なんだか恥かしいわ・・・いいの?見ても?」
「もちろんですよ!どうぞ娘の艶姿をしっかり見てください!今が一番のクライマックスですよ!まさに今、陽子がイクところです」

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妻はその時になって、初めて両親の存在に気付きました。
しかし妻は頬を紅潮させながらまさにイク瞬間でしたので、両親にイクところを晒さざるを得ません。

「アァ~、駄目ぇ~、お母さんお父さん見ないでぇ~、駄目ぇ~、イッちゃうのよぉ~、主人の大きなおちんちんでイクのよぉ~」
「子宮に射精してぇ~、いやぁ~、イクぅ~、ア、ア・・・」

絶頂へ向けて、妻の腰の動きが一段と激しくなりました。

「陽子イクの ? イキたいようね、見ててあげる、陽子がイクとこ、お父さんと一緒に見ててあげる」

娘の痴態を目にして興奮したのか、お義母さんの手はお義父さんのペニスに。
そしてお義父さんの手は、お義母さんのオマ〇コを愛撫しています。

「お母さん、お父さん、見てて!イクイクっ、イクわっ!アア~っ、イクぅ~」

妻は両親の目の前で全身を痙攣させてイキまくり、そのまま気を失ってしまいました。
今度は私の番です。
私は妻を下にしてペニスに体重を乗せて、上から激しいピストンを打ち込みます。

「お義母さん、お義父さん、見たでしょ?淫乱な娘がイキまくるところを」
「今度は私がオマ〇コの中で射精しますので、しっかり見届けてくださいね。娘の子宮に出される瞬間を!」

お義母さんは興奮したのか、顔全体が真っ赤に紅潮しています。

「あなた、私もイキたくなってきちゃったわ、もうビショビショよ・・・お願い、私もイカせて!」
「俺もだ。娘があんなに気持ちよさそうにイッた所を見てしまったら、もう我慢できない」

「ほら、見てみろ俺のペニスを、カチカチに硬くなってるぞ!今度はこっちが娘たちに見せてやろう!」
「どうでしょうお義父さん?これもいい機会ですから、私がお義母さんをイカせましょうか?」

「エッ、雅夫さんが?エエエーッ!雅夫さんとやるの?私がっ?」

お義母さんは、なぜだか嬉しそうな表情です。

「何っ!雅夫君、女房とやるのかね?私はどうしたらいいんだ?センズリか?」
「陽子とやったらどうですか?陽子は気を失ってモウロウとしているので今なら出来ますよ!」

「それと、コンド-ムは着けないでやってもらえますか?陽子が妊娠するか試してみてください。妊娠したら私達の子供として届け出ますよ」
「私たち夫婦はいまだに子供が出来ませんから、お義父さんとのSEXで妊娠したら嬉しいです」

「いいのか雅夫君?たしかに実の娘とはいえ、こんなプレイを見せつけられたらやりたくなるよ。女房には悪いがな」
「じゃあ、お義父さんやりましょうよ。いいですよね?お義母さん。さあ、僕のペニスをフェラして下さい。最後は僕も、お義母さんの奥で中出しさせて貰いますから」

「中出し?出来ちゃうかもよ?赤ちゃんが。今日は危険日だから・・・いいの?あなた?」
「いいじゃないか妊娠しても。陽子の子供として育てればいいさ。雅夫君の大きなペニスで妊娠させてもらえよ。興奮するなぁ、雅夫君」

「それじゃあお義父さん、陽子を妊娠させてくださいね。おあいこですよ」
「あなたが陽子を妊娠させるの?じゃあ私も雅夫さんの精子を子宮に出して貰うわよ!私は100%妊娠しちゃうと思うわ!いいわね?あなた、雅夫さん」

そして、親子4人で同時に夫婦交換を始めました。
まずは、お義父さんが実の娘のオマ〇コに挿入する瞬間を、私はお義母さんと一緒に見つめます。

「えっ?なに?お父さんっ?やめて!やめて!お父さん!」

我に帰った妻は、涙声で抵抗します。

「いいんだ、いいんだよ陽子!雅夫君もお母さんも認めているんだ!」

お義父さんはそう言いながら妻の最奥までペニスを挿入し、激しく動かします。

「アアァ~、やめてぇ~、お父さんやめてぇ~、ア~、イッ、ア~、イッ、イイ~!」

妻は始めは抵抗していましたが、挿入されるとすぐに感じだし、ついに喘ぎ声を発してしまいました。
お義父さんの腰の動きに合わせるように,妻の腰もリズミカルに動いています。
その様子を見ていたお義母さんは、もう我慢できない様子でおねだりです。

「雅夫さん頂戴!太いの頂戴!入れてっ!早くぅ、もう待ちきれないわ、ビショビショよ!」
「陽子たちに負けられないわ!私たちも早くぅ~」
「分かってますよお義母さん、それっ!」

私は既に濡れ濡れのお義母さんのオマ〇コに、ギンギンに勃起した自慢の巨根を挿入しました。
その瞬間、部屋中にお義母さんと陽子の嬌声が響きわたります。

「陽子ぉ~、雅夫さんのおちんちん最高よ!とっても太くて気持ちいいわぁ~、のど元まで来るみたいに長いのぉ~」
「お母さん、雅夫さんにイカせてもらってね!雅夫さんの精液、子宮で受け止めてあげてね!」

「陽子もね~、お父さんにイカせてもらいなさいね!中でいっぱい出してもらうのよ!」
「雅夫く~ん、陽子のオマ〇コ具合いいぞっ!君が良く仕込んであるようだな!チ〇ポに絡みついて良く締まるぞ!」
「お義父さ~ん、お義母さんのオマ〇コも最高ですよ!チ〇ポに吸い付いてきて堪らないです!」

親子4人が、それぞれ感想を言い合いながら夫婦交換を楽しみます。
部屋の中は4人の歓喜の声が響きわたり、体の擦れ合う音と淫臭で満たされました。

「お義母さん、溢れてますよ愛液が!大洪水ですね、これは!」

お義母さんのオマ〇コからは、まるでおしっこを漏らしたような凄い量の愛液が出ていて、2人の陰毛をビッショリと濡らします。
4人の歓喜の叫びが、クライマックスを迎えて一段と高まります。

「陽子ぉ~、いくぞ!出すぞぉ!射精するぞぉ~」
「アァ~、まだよッ、まだ駄目ッ!イク時は一緒、一緒よ、お父さん~!」
「陽子ぉ~、私も一緒よ~、一緒にイクゥ~、陽子ぉ~、一緒よ!」

母娘は同時に男たちのペニスに跨って上になり、激しい腰つきでピストンを開始しました。
2人はまるで競争するように競い合いながら、絶頂を目指して突き進みます。
母娘は体を弾ませるようにして上下運動を繰り返し、ついにその時を迎えました。

「お母さん、もうイクッ、ア~ア~、出してェ、妊娠するわ!今よ~、お父さん~、イクゥ~、アア~」 
「陽子~、アア~雅夫さん~、今よッ今ッ!射精してッ!イクゥ、アアァ~」

母娘が同時に絶頂を迎えます。
同時に男たちも射精しました。

親子4人は、しばらくの間放心状態で横たわっていました。
部屋を静寂が包みます。

4人はまどろみながらカップル同士で熱いキスを交わしあい、お互いが親子とも夫婦とも感じられる雰囲気です。
母と娘のオマ〇コからは大量の精液が溢れ出し、シーツをびっしょりと濡らしていました。