【寝取られ体験談】引っ越し屋の若者たちとの情事に耽る妻

2021年3月31日

くすりエクスプレス

勤め先の仕事の転勤に伴い、引越し業者を依頼した日の出来事です。

トラックから降りてきた若い男2人は、ロン髪、茶髪に金のネックレス・・・
引越し業が天職のような逞しい男達でした。

作業が遅れていた私は、2階の荷造りに精を出していました。
暫くして、1階の状況を確認しにホールに降りた私の目に、妻の痴態が飛び込んできたのです。

なんと妻が、洗濯機にもたれ掛かった作業員の太股に手を当て、型の良いペニスを喉の奥まで呑み込んでいたのです。
妻の頬の窪み具合を見れば、その行為が強要されたものでない事はあきらかでした。

『ブゥッ・・・ブゥッ、ブゥッ』

妻の吸い上げる様な呑み込みに、作業員は尻をピクピクと反応させ、ペニスを突き出している様子です。
もう一人の作業員は妻の背後から大きな胸を揉みしだき、窄まる妻の頬を食い入るように見詰めていました。

『奥さんのおっぱい、大きいですね』

そう言うと、背後の男は妻のTシャツを捲り上げ、ブラごと夢中で揉みしだきます。
すると柔らかく大きな乳房は、行き場を失ったように飛び出してしまいました。

飛び出した乳房は吸引のストロークに合わせゆっさゆさと揺れ、背後の男は覗き込むように見つめていました。

『ボゥッ・・ブゥッ・・・』

妻が乳房を揺らしながら、大きなペニスを今まで見たことの無い頬のへこみで吸い上げる光景は、私のペニスを刺激しました。

『奥さん・・・凄くいやらしい吸い付きですね』
『欲しいんじゃないんですか? 奥さん』

そう言うと、背後の作業員が立ち上がりベルトを外し、ズボンとパンツを一緒にずり下げました。
露にされた作業員のペニスは、妻の喉奥に吸い込まれているペニスに劣らず隆々と勃起し、妻の背後で反り返り、抑え切れない先走りを溢れさせていました。

背後の作業員は、ねっとりとペニスを吸い続ける妻のジーンズとパンティーをずり降ろします。
くびれたウエストと色白で大きい尻肉が、挿入体制に入った作業員のペニスに更なる刺激を与えているに違いありません。

『奥さんの尻のライン・・・いやらしいですね』
『凄い溢れてるじゃないですか・・・』

妻の尻下に覗く秘肉は、作業員のペニスを導き入れる事を心待ちにしているかの様に溢れていました。

『奥さんのお尻・・・実に素晴らしいです』
『ブチ込ませてもらいますよ』

そう言うと、背後の作業員は先走り液が溢れたペニスの鈴口を、妻の秘肉にあてがいました。
張り詰めたペニスは、鈴口を膣口に当てがうだけでズリュンと呑み込まれていきました。

『はあぁぁん・・・』

もう一人の作業員のペニスを吸い続けていた妻は、膣奥まで一気に大きなペニスを挿入され、たまらず歓喜の声を発しました。
作業員は更に深い挿入を欲して、妻の柔らかなヒップを鷲掴みにします。

『奥さんのお尻は実にいやらしい』
『こんなに柔らかいお尻・・・あぁ・・いい眺め』

そう言うと、ゆっくりと膣内を味見するような、ねっとりとしたピストンを開始しました。
作業員は、自分のペニスが色白のヒップに呑み込まれて行く光景に刺激されたのか、ピストンのピッチを加速させていきました。

『パン、パン、パン』
『奥さんのお尻・・・ピストンされる為にあるようなお尻ですね』

『凄く柔らかいから、お尻全体がオッパイみたいに弾むんですよ』
『やらしいお尻・・・たまんねえ』

『パンッ、パンッ、パンッ』
『突きまくりますよ』

背後からの鋭いピストンに、ブラからこぼれ出た妻の大きな乳房がリズミカルに揺れています。
強烈なピストンを浴びる度に、妻のヒップはいやらしい肉音を響かせています。

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私は激しく嫉妬心を刺激され、先走り液がペニスからが溢れ、痛いほど勃起していました。
ピストンの合間に見え隠れする作業員の張り詰めたペニスは、溢れる液でいやらしくぬめり、黒光りしています。

前でペニスを呑み込まれている作業員は、ピストンに撃ち震える妻のヒップと乳房と、窄まった妻の頬を代わる代わるに凝視しています。
ピストンが更に勢いを増すと、妻はもうペニスを咥えていられない状態です。

『凄い、凄い、奥、もっと突いてェ』
と言いながら、必死で喘ぎをこらえている様子でした。

背後の作業員は、一心不乱に大きなピストンを連発します。
妻は子宮口へ到達するようなピストンを連続で打ち込まれ、アクメに達したようです。

『はあぁん、ダメェン、イッちゃう』
『奥さんこのままイっていいですか?』

『中で出したいの?』
『奥さんの、このぷにゅぷにゅのお尻を思いっきり掴みながらイキたいんです』

息を荒げながらヒップを鷲掴みにし、射精をこらえている光景に、おそらく妻は母性を刺激されたのでしょう。

『思いっきり・・・思いっきり出していいのよ』
『ぐはぁ、はぁ、ああぁ、イクゥ』

作業員は妻のヒップを鷲づかみ、がに股で、のしかかる様に深々とペニスを挿入します。
作業員の尻が深く窄まったままの状態になり、妻の膣内で射精を開始した様子が伺えます。

妻は膣奥にたっぷりと精液を発射され、体をピクつかせながらも、もう一人の作業員の大きなペニスを必死で咥えていました。
強烈な射精を終え、引き抜かれた作業員のペニスは、出した後も膣内で更に勃起したらしく、とても大きく見えました。

私は、妻が見知らぬ若い男の大きなペニス受け入れ、膣奥での射精までも許してしまった事への嫉妬と怒りで、もう一人の作業員のピストンを阻止しようと考えました。
いちど階段を上がり、2階から妻を大きな声で呼びました。
それから1階の様子を見に行ったのです。

妻に1階の状況を尋ねると、『順調』との返事がありました。
私は1階の様子を見て回るふりをし、たったいま妻がピストンされていた洗濯機の前を見ると、粘っこい液体がたれている所が数箇所ありました。

作業員達は何もなかったように作業を進めていましたが、たったいま精液を妻の膣奥に放ったばかりの作業員と、妻に吸引されていた作業員の股間を観察せずにはいられませんでした。
どうやら二人目の作業員の挿入は、取り敢えず阻止できた様子です。

しかし隙があれば、彼らは必ず再び妻に挿入するはずです。
そう思った私は、自らも1階での作業を始めました。

しかし、若い男の大きなペニスを欲していたのは妻のほうだったようです。
妻は私から離れるようにして、2階へと消えて行ったのです。

案の定、暫くすると作業員達も2階の作業へと向かいました。
妻は2階に上がるやいなや、大きなペニスを再び呑み込んでいるのでしょうか。

それとも若い男に再び膣奥まで挿入され、ピストンされているのかもしれません。
私が2階へ上がろうにも、一人が監視しているかもしれません。
そう思うと足が動きませんでした。

しかし妻の事が心配な私は、ある行動にでたのです。
1Fのリビングの窓から2階の妻を呼んだのです。

『お~い、○○、BSのアンテナケーブルを外すから手伝ってくれ』 

すると返事はあったものの、なかなか妻はバルコニーに出てきません。
もう一度呼ぶと、ようやく妻がバルコニーから顔を出しました。

バルコニーの手摺り越しに下を除き込む妻の背後に、一瞬作業員の姿が見えました。
なんと妻は、背後から作業員の大きなペニスを挿入された状態でバルコニーに出てきたようです。

妻に近すぎず遠すぎずの作業員の距離感。
妻の突き出されたヒップを掴んでいるのでしょうか。

よく見ると妻の頬が震える様に感じられる事から、作業員が背後からピストンを放っているに違いありません。
しかも妻が受け止めているピストンは、かなりダイナミックな律動のようでした。
なにより妻の手から伸びるケーブルの揺れを見れば、作業員のピストンが強烈に射ち込まれている事は容易に想像できました。

妻という最高の見張り役を得た作業員のピストンは何の躊躇も無く叩き込まれ、妻のヒップに襲いかかっているに違いありません。
それと分かる肉音が1階にまで聞こえてきている事に、行為に夢中な二人は気付いていないのでしょう。

陽光に照らされた真っ白なヒップを突き出した妻。
背後からの豪快なピストンは、妻の膣奥へ何度も何度も射ち込まれているはずです。

その後暫くして一際大きな肉音が続いた後、一転して静寂の時間が流れます。
おそらく作業員が射精しているのでしょう。

きっと深く挿入したまま、妻の膣奥へ向け白濁液を放っているはずです。
長い沈黙が大量の射精を連想させます。

作業が終わり1Fへ降りてきた作業員の汗でビッショリと濡れたTシャツが、激しいピストンを物語っていました。
作業員達は暫く作業した後、トラックに1度で積める荷物をわざわざ積み残し、こう言いました。

『ご主人、1度新居へ運びに行きます』
『新居の開錠と立会い、奥さんにお願いできますか?』

その言葉に、私の鼓動は激しくなりました。