【寝取られ体験談】アメリカに行く写真マニアの彼のため、餞別がわりに撮影され抱かれた妻

2021年3月31日

くすりエクスプレス

私は28、妻28、子供なし。
私は写真マニアである。
学生時代からハマッてる。

自分で言うのもなんだがなかなかの写真マニアで、結婚後もなんとかして妻のヌード写真を撮りたいと常に思っていた。
妻は素晴らしいプロポーションの持ち主で、学生時代から写真部のアイドル的存在であったからだ。

しかし残念ながら、学生時代も結婚後もずっとヌード撮影を断られていた。
先月のある日、私達の学生時代に同じ写真部だった親友が、私達の家に泊まりに来た。

実は妻は、学生時代から彼のことが気になっていたそうだ。
結婚も私か彼かで悩んだと、結婚後に妻から何度か聞かされていた。

しかし妻は私との結婚を選択した。
その彼が、このほど学生時代からの夢であったアメリカへの武者修業に出発する事になったので、 今回の訪問は別れの挨拶の意味合いであったらしい。

土曜日の夕方に、彼は我が家にやってきた。
再開を喜び、彼への励ましの為に妻は精一杯の手料理を振舞った。

夕食の後のビールとワインで3人共ほろ酔いになりかけた頃、彼は妻にプレゼントがあると言った。
少し大きめのリボンの付いた包みを、妻は目を輝かせて受け取った。

「ねえ?開けてもいいかしら?」
「ああ、開けてみたらいいよ」
「気に入ってもらえるかどうか?」

妻は少しはにかみながら、リボンを取って包みをあけた。
なんと、中身は黒いシルクのシースルーのネグリジェだった。

私は少なからず狼狽したが、妻はそのプレゼントを見て大喜びだった。
そして彼は、冗談めかして提案した。

「今それを着て、モデルになってくれないだろうか?」
「もちろん、ご主人が了解してくれたらだけど・・・」

私は狼狽を隠せなかった。
「いいわよ!ねえあなた、撮影はここでいいかしら?」

「じゃあ着替えてくるから、準備しててね」
と言いながら、妻は私達を居間に残し二階に上がっていった。

居間に残された私と彼との間には特に交わすべき言葉も無く、数十秒の沈黙の後、彼はおもむろにバックからカメラと三脚を取り出し準備を始めた。
妻は彼の冗談交じりの提案に真面目にOKを出し、寝室に消えたのだ。

その時は、まさか本当にやるとは思っていなかった。
しかし妻が二階から姿を現した時は、私は得体のしれない焦燥感と興奮に襲われていた。

ネグリジェの下にブラもパンティーも着けている事には少しだけ安堵したが、それでも人妻が赤の他人に下着姿を晒してる事には変わりない。
彼は妻の姿を見て、「素敵だ!スゴイ!」と驚愕の言葉を発した。

さっそく彼は、くるりと回ってポーズをとる妻の姿を何枚か撮っていた。
様子がおかしくなったのは、妻が半裸の姿で彼のリクエスト通りのポーズを取り始めた頃からだ。

巧みな彼の誉め言葉に応じるうちに、妻はだんだん興奮してきているようだった。
妻は居間のソファーを使いながら、かなりきわどいポーズをとるようになっていった。

そんな妻の痴態を前にして、貪るようにシャッターを切る彼の背中を見ながら、私は瞬きすらせずにその様子をを見つめていた。
最初に口火を切ったのは、なんと妻のほうだった。

「下着取っちゃおうか?その方がずっといい写真が撮れるんじゃない?」
私は、その妻の言葉を聞いて絶句した。

彼は「そうだね、黒いシースルーと白い肌のトーンが下着で邪魔されてるな。そうだろ?」
そう言いながら私のほうを振り向いた彼は、獣のような血走った目つきで、私に有無を言わせぬような圧が感じられた。

「ああ、そうだね」彼の圧に押されて、私は小さく呟くのがやっとだった。
「二人とも向こうを向いてて」

後ろを向いた私たちの背後で、妻が下着を脱ぐ音が聞こえた。
「これでどうかしら?」

二人ともいっせいに振り向いた。
妻の姿を見た彼は、静かに驚愕の溜息を漏らした。

男二人の熱い視線に、妻は恥ずかしそうにほんのり赤くなりながらポーズを取っている。
しかし妻の瞳からは、いたずらな表情が見て取れた。

ネグリジェの薄い生地の下に、可愛い乳房も固くなった乳首も見える。
さらに、下腹部の逆三角形のあそこの茂みまでがはっきりと見えていた。

ブラだけ取ったものと思っていた私には、頭をハンマーで殴られたような衝撃的な光景であった、
なんと、妻はパンティーまでも脱いでいたのだ。

しばらく妻の妖艶な姿を撮り続けていた彼は、私に提案してきた。
「日本の思い出に、彼女と一緒に写った写真を撮って持っていきたい」

私は仕方なく同意して、彼からカメラを預かった。
妻は喜んで彼の提案に合意した。

彼は私にカメラを預けると、いきなり着ていた服を脱ぎ全裸になった。
彼のペニスは既に固くなっていて、天を向いていきり立っている。

妻はその様子を見ながら、無言でネグリジェの襟や裾を直していた。
なぜこの状況になる前に止められなかったのかと、後悔している私をあざ笑うように、彼はソファーに腰掛け、膝の上に妻を横向きに乗せた。

「さあ、いいぞ、日本での思い出に、彼女と一緒の写真を撮ってくれ」

私は彼の厚かましさに怒りを覚えたが、シャッターを何度か切った。
写真を撮っている間に次第にネグリジェの前が開き、ついに太腿からお臍にかけて露出してしまっていた。

彼が少しずつ手を移動させているのが見える。
その手は妻の恥丘に差し掛かかり、その部分を覆うように手のひらで包んだ。

彼は指を曲げ、亀裂を上下に擦る。
そして妻の花弁をこじ開けようとしている。

妻はくすぐったそうに体をよじらせるだけで、目を閉じたまま彼のなすがままに任せていた。
私は、興奮で体が震えてくるのを感じながら写真を撮りつづけた。

彼の中指が妻のあそこに深く挿入されていくその瞬間、彼は私の顔をじっと見ていた。
彼は私が写真を撮り続ける姿を見て、私が彼の行為を許可していると認識したようだ。

彼は安心したのかネグリジェの前を開き、かがみ込むような体勢で乳首を吸い始めた。
妻は電撃に打たれたようにのけぞり、深いあえぎ声をだした。

妻は体をゆっくりくねらせながら、彼の愛撫を味わっている。
自分でも、なぜその時シャッターを押し続けたのか分からない。

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その時の私は、何かに憑りつかれたように写真を撮り続けていた。
彼は妻をソファーに座らせて、その前にひざまずく。

そして妻の両足を左右に押し開き、何も隠すものが無くなったその部分に、ゆっくりと顔を近づけていった。
ふいにトーンが高くなった妻の喘ぎ声で、私は彼の舌先が敏感な部分に辿り着いたことを悟った。

既に彼の指で十分刺激を受けていた妻の秘部を、彼はゆっくりと舐め始めた。
私は夢中になって写真を撮り続けていた。

彼の舌にクリトリスを刺激されているのか、妻は喘ぎ声はさらに大きくなった。
そして妻は、いままで見たことがないような激しいオーガズムに達した。

絶頂の後も彼の攻撃は続き、妻はガックリとうなだれるようにしてソファーに横たわっていた。
彼は、すっかり勃起して私のよりも遥かに大きくなったペニスを、妻の入り口に近づけていく。

私のとは比べ物にならないほど大きく、太い。
私はもうこれでやめにしてくれと頼もうとしたが、言葉にならなかった。

彼は私のほうを見ながらゆっくりと腰を進め、その大きく太いものを妻の入り口に軽く当てた。
妻はその瞬間、私を潤んだ瞳で見つめ、そしてソファーの背の方に顔をそむけた。

彼が更に腰を進めると、妻の喘ぎ声が響き渡った。
彼の巨大なペニスが、妻の花弁をかき分けるようにして中に収まっていく様子を、私は無言のまま夢中で撮り続けた。

妻は両手を彼の首に巻きつけ、両足を彼の腰に絡めて抱きついていった。
彼の巨大なものに膣内を満たされている充足感からか、妻は悦楽の表情を浮かべていた。

私はひたすら撮影し続けた。
妻の不貞行為を鮮明にフィルムに刻み続けた。

彼は膣奥深くまでねじ込んだ後、ゆっくりと入り口まで引き抜き、妻の膣ヒダの感触を味わっていた。
彼の張り詰めたカリでヒダの一枚一枚を擦られて、妻は長く高い喘ぎ声をあげた。

その喘ぎ声は、私との営みの中では聞いた事の無いものであった。
どれくらい時間が経ったろう、彼の動きが段々と早くなっていった。

時折、妻の入り口から湿り気を帯びた空気の漏れるような音が響く。
妻も彼の動きに合わせて自ら腰を動かし始めた。
お互いに絶頂が近づいてきている様子だった。

「奥さん、いいですか?おなかの上に出しますよ」

その言葉の後、二人の動きはさらに激しくなった。

「あっ、ああ~っ」

妻が、彼よりも一足早く絶頂に達した。
彼の背中につめを立て、両足は巻きつけるように彼の腰に絡み付く。
彼も、もはや我慢の限界のようだ。

「奥さん、うう~っ」

なんとその瞬間、妻は両足を彼の腰に絡め、離れないようにしてしまったのだ。
彼は唸り声をあげながらピストンを続け、全てを妻の中に出し尽くしていく。

「いいの、中でいいの」

妻は私のほうを向いたが、その顔は赤く上気して、眉間に縦じわを寄せながら固く目を閉じた状態で、口を大きく開けて息を止めている。
この瞬間、妻の膣内は断続的に収縮を繰り返し、彼の精液を一滴残らず絞り尽くしているのであろう。

やがて二人とも落ち着きを取り戻すと、彼は妻から引き抜いて、濡れたペニスを私に見せつけた。
私はもう堪らない気持ちになり、急いで服を脱ぎ彼と交代して、妻の蕩けた蜜壺にガチガチに勃起したペニスを突き入れた。

そして、まるで何かにとり憑かれたかのように、激しくピストンを繰り返した。
しかし、妻はまるで人形のように弛緩しきった状態だった。

彼の大量の精子で満たされた妻の膣内は、出し入れをするたびにピチャピチャと水音を発していた。
彼の巨大なペニスに慣らされた妻の膣内は、弛緩しきったように締まりが感じられない状態だった。

それでも私は、妻が他人のペニスを受け入れたという事実に異常な興奮を覚え、たったの2、3分で妻の膣奥に射精してしまった。
全て出し尽くしてもまだ興奮が収まらない私は、ハアハアと息を弾ませながら体を離す。

彼はその様子を、椅子に座りビールを飲みながら見ていた。
私も何か飲み物を飲もうと思い、ウイスキーをグラスに注ぎに行き、振り向いた時だった。

驚いたことに、その隙に妻と彼は再び始めていた。
妻は頭をソファに乗せた状態で、床に四つんばいになっている。

妻の白くて丸いヒップが、挿入をせがむように高く突き上げられていた。
彼は妻の背後に膝を付き、再び勃起したペニスで割れ目をこねるように擦りつける。

私は早速カメラを手にして連続でシャッターを切った。
妻の膣内の二人分の精子のおかげで、彼のペニスはぬるりと抵抗感なく侵入していく。

ピストンのたびに、二人が繋がっている部分からはピチャピチャと湿り気を帯びた音が聞こえる。
彼のペニスが引き抜かれるたび、精液と愛液が混ざり合って白濁した液体が溢れ出て来た。

妻の大きな乳房は、彼のピストン運動に呼応するように揺れていた。
彼は繋がったままで手を股間に伸ばし、妻のクリトリスを刺激する。
妻は彼の動きのリズムにあわせて、前後に腰を動かす。

「あっ、あっ、またイキそうだわ!もっと強くやって、お願い!あっ、あっ、また、またなの、もうダメっ、イキそうだわ!イクっ!」

妻の叫び声が部屋中に響き渡った。
今回は2回目ということもあってか、彼の持続時間は非常に長かった。

妻はその間、2、3回はオルガスムスに達していたようだ。
ようやく彼が2発目を放出すると、妻は両足を広げたまま、糸が切れたようにカーペットの上に崩れ落ちた。

二人の混ざりあった体液が、花弁を伝ってカーペットの上に流れ落ちる。
私は、この卑猥なシーンも余さずフィルムに収めた。

この日は私も彼もすっかり疲れきっていたので、ここでお開きにすることにした。
だが妻は、彼と一緒の布団で寝ると言い出した。

私は納得がいかない気分だったが、仕方なく居間の隣の6畳間に布団を2組敷いて、3人で妻を真中にして寝ることとした。
私はあまりの興奮に疲れ切っていて、二人を気にする余裕もなくあっという間に眠りに落ちてしまった。

2時間くらい経った頃、私は異様な雰囲気を感じて目を覚ました。
暗がりのなかで目を凝らすと、妻が彼の上で絶頂を迎える寸前だった。

妻は体を激しく上下させながらも、必死で喘ぎ声を我慢している状態だ。
妻の表情は暗くて良く確認できないが、乳房は下から伸びた彼の両手に揉みくちゃにされていた。

他の男が自分の妻とセックスし、妻も他人とのSEXに夢中になっている事実。
その事が当たり前になってしまっている状況に、自分自身が驚いていた。

しばらくすると二人とも絶頂を迎え、妻はそのまま彼の上に崩れ落ちた。
その後は興奮した私も加わって、朝までに何度交わったかも解らない。

彼が次の日の昼過ぎに帰るまで、私達は食事もとらずに交わった。
撮影した写真は、それは素晴らしいものだったし非常に淫らなものだった。

それを見るたび妻と私は、あの夜を思い出して夢中でセックスに溺れてしまう。
たぶん妻は、私に抱かれながら彼に抱かれたあの夜のことを思い出しているのだろう。