【寝取られ体験談】車内フェラを覗いていた少年3人組に妻を差し出した夫

2021年3月31日

くすりエクスプレス

私の妻は、矢沢心によく似た31歳。
某住宅機器メーカーのショールームレディーをしています。

おとなしく、なんでもいいなりのタイプです。
そんな私達夫婦が平日休みを利用して、近隣の町まで車で買い物に行った帰りの出来事です。

「トイレあったら止まってね」という妻の言葉をすっかり忘れ、田んぼのドまん中を走っているとき、妻が「マズイかも・・・」と苦しそうな顔で呟きました。
私はようやく妻の言葉を思い出しあたりを見渡しましたが、高速道路が見えるだけで地平線まで田んぼの様な有様です。

そこで高速の下の細いトンネルで用を足させることに。
高速の側道を走って手頃なトンネルを見つけ「車の陰でしろよ」と言うと、妻は切羽詰まった様子で車から降りてきました。

かなり限界だったようです。
ふと気が付くと、トンネルの反対側に子供が二人見えました。

妻からは見えませんので、私は何も言わず黙っていました。
妻は、すぐに用を足し終えて車に戻ります。

なぜか興奮してしまった私は、運転席に座ったままチャックを下ろし、その場で妻にフェラチオさせてしまいました。
ガチガチになったペニスに妻の舌が絡みつく感触を堪能していると、サイドミラーに車中を覗き込む子供の姿が映っているではありませんか。

もともと持っていた私の強い寝取られ願望に、一瞬で火がつきました。
この男の子にもっとエッチな姿を見せたい、妻の躰を教えたい、妻を恥ずかしめたい。

短い時間に、頭の中をいろいろなプランが駆け巡ります。
その中からこれだというプランを決め、実行のタイミングを伺います。

妻は何も知らずに、一生懸命ペニスをしゃぶっていました。
その時、千載一遇のチャンスが訪れたんです。

しゃぶり疲れた妻が口を離した瞬間、ドアを開け一瞬で子供達を取り押さえました。
なんと、少年たちは3人もいました。

妻はようやく事態が理解できたようで、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしています。
私は少年たちが怖がらないように優しく話しかけ、いろいろと聞き出しました。

少年たちは6年生が二人、5年生が一人でした。
彼らは私が怒っているわけではなく、怖い大人ではないことが分かったようで、徐々に笑顔が見えるようになってきました。

そこで「このおねーちゃん綺麗か?」と聞くと全員大きく頷いたので、妻に車を降りるように言います。
妻は恥ずかしがり赤面してぐずりましたが、基本的には私の命令には絶対に逆らわない女なので、すぐに車から降りてきました。

呆然と立ち尽くす妻の身長は、少年たちとほとんど変わりません。
恥ずかしがる妻にスカートをめくるように言うと、妻はビックリするやら恥ずかしいやらで少し怒りました。

少年たちは、これから何が起こるんだろうと興味津々です。
「放尿とフェラ見られたんだからいいじゃん」と私が言うと、ようやく妻は観念したようにタイトスカートをめくり始めました。

興奮で息が荒くなってきた私は「スカート取っちゃえよ」と命令口調で指示します。
妻は困った表情ををしながらも、タイトスカートをするりと脱ぎました。

妻は丈の短いブラウスと肌色のストッキング姿。
ストッキングの下には、ハイレグの白いパンティが透けて見えています。

妻は血走った目で見つめる少年たちの前で、赤面しながら身をよじらせていました。
成熟した女性の下着姿と、それを興奮しながら食い入るように見つめる少年たち。

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私は今までの人生で、これほどまでに官能的でエロティックな場面に遭遇したのは初めてで、鼓動は高鳴り、股間はギンギンに充血していました。
少年たちも、ズボンの上からでもビンビンに勃起していることが確認できます。

まだ性が目覚めたばかりの少年たちに凌辱される妻の姿が見たくなった私は、「おっぱいとパンツの中、どっちが見たい?」と少年たちに尋ねてみました。
すると驚くべきことに、三人共「アソコが見たい」と言うのです。

少年たちの言葉を聞いた妻は、『それだけは・・・』といった表情で嘆願するように私を見つめます。
私は無言で、車からレジャーマットとデジカメを降ろしました。

私の態度に妻もとうとう観念したらしく、レジャーマットの上に靴を脱いで上がります。
子供達は、きっと生まれて初めて成熟した大人の女性のオマ〇コを見るのでしょう、嬉しくてたまらない様子ではしゃいでいました。

私はマットの上に妻を座らせ、子供達に「何をしても怒らないから、好きなようにしていいよ」と言ってから、少し遠巻きに彼らと妻の痴態を収めようとデジカメを構えます。
少年たちは恐る恐るブラウスに包まれた乳房に手を伸ばし、じっくりと確かめるように3人同時におっぱいを揉みます。

たっぷりと乳房の感触を味わった後は、ストッキングの上から太腿とむっちりとしたオマ〇コの感触を堪能していました。
その後、少年たちにストッキングとパンティを剥ぎ取られるところまではいったのですが、少年たちは初めて体験する成人女性の女体に恐れを抱いているのか、遠慮している様子で、なかなかそれ以上は進展しません。

妻も恥ずかしさと、少年とはいえ3人の男を相手にしている事に緊張しているのかガチガチでした。
ここが勝負所だと思った私は「しゃぶってやれ」と言って、妻を四つん這いにしました。

そして少年たちに「ちんちん出して舐めてもらいな」と言うと、すぐに三人とも立ち膝で妻の前に並びます。
成熟した大人の女性が下半身裸で四つん這いになっている光景は、まだ小学生の少年たちには衝撃的で刺激が強かったのでしょう、包茎のおちんちんが皮を突き破って破裂しそうなほどに、パンパンに張り詰めていました。

妻が一人目を咥えると、その瞬間にすぐに口内で射精してしまい、もう一人も手でしごいただけであっという間に発射してしまいました。
私は少年の陰茎を口にする妻の姿に圧倒され、凝視してしまい、肝心のシーンを撮影することをすっかり失念していました。

そこで私は、まだ発射していないトモヤ君は妻の口に、手で発射してしまったカズキ君にはバックからオマ〇コに挿入するように言いました。
その言葉を聞いた妻は、口からザーメンをこぼしながら「ダメー!アソコはダメー!!」と絶叫します。

妻は『口だけなら』と思っていたようですが、ここまで来たら私の黒い欲望に歯止めを掛けることなど出来ません。
「一回出してるから大丈夫、すぐには出ないよ」と妻をなだめ撮影再開です。

しかし2人とも、すぐに口とオマ〇コに発射してしまいました。
そこからはもうなし崩しになり、少年たちには順番にバックで中出しさせてあげました。
3人とも何度出したのかも分からないほどに、妻のオマ〇コに大量に精子を出し尽くして大満足でした。

少年の皮を被ったオチンチンが、妻の花弁を押し開いて出入りする様子。
初めての女性器の気持ちよさに、狂った猿のように腰を打ち付ける少年たち。
少年たちの青臭い精子を垂れ流し、だらしなく開ききった妻のオマ〇コ。

これ以上は無いほどの刺激的なシーンを余すところなく写真に収めることが出来て、私も大満足でした。
しかし私は、これほどまでに刺激的な情景をビデオにも記録したい気持ちが、急激に湧き上がって来ました。

そこで帰り際、少年たちに「来週の水曜日同じくらいの時間に来れたら、またこの場所に来て欲しい」と言うと、彼らは大喜びでした。
大人には絶対に言わないことを約束させて、「次は別の友達連れてきていいぞ」と言って少年たちと別れました。