【寝取られ体験談】混浴温泉旅館で3人の中年男性に輪姦された妻

2021年3月31日

くすりエクスプレス

妻と1泊の温泉旅行に行くことになりました。
チャットで知り合った50代の中年男性3人にも連絡を取り、もちろん妻には内緒で現地で合流する予定です。

その宿には混浴露天風呂があり、妻と一緒に入浴中に自然な流れで3人の方々に抱いてもらう予定です。
妻が50台の中年男性3人組の慰み者になる姿を想像すると、今から期待と不安で興奮して眠れません。

その日の午前中、車で妻と温泉旅館に向けて出発しました。
子供は2日間実家に預けているので、妻は解放感からかとても喜んでいる様子。

道中はかなり混んでおり、目的地に着いたのは夕方になってしまいました。
協力者のお三方は随分と前に宿に到着していたようで、妻の目を盗んで随時連絡はしていたのですが、かなり待ち遠しかった様です。

夕食が終わったあと、さりげなく妻を混浴露天風呂に誘います。
妻は「えっ!」と驚いていましたが、私が「せっかく二人だけで来たんだから」と言うと、意外なことにすんなりと了承しました。

今回の作戦では妻を混浴露天風呂に誘えるかどうかが最も心配だったのですが、予想よりもスムーズに事が運びました。
さっそく協力者の皆さんにこれから露天風呂に行く旨連絡すると、彼らはかなり興奮しておられました。

妻と一緒に混浴露天風呂に向かうと、そこには仕込みの3人組以外の中年男性の先客が数名入っています。
さすがに妻はためらいましたが、「せっかくここまで来たんだから」と急かすように浴衣を脱がせました。

妻がハンドタオル1枚で湯舟に入ろうとすると、中年男性達の視線は一斉に妻に。
お湯にはタオルを入れられませんので、お湯につかる時の妻は一石まとわぬ全裸状態です。

恥ずかしそうに両手で乳房と股間を隠そうとする妻のしぐさは、とても可愛らしくて愛おしく感じられました。
私は、この時ほど妻の裸体を美しいと思ったことはありません。

妻は29歳、身長は165センチでスラっとしていて、上から85-61-90のCカップです。
顔は片平なぎさに似てると思ってます。

妻は恥ずかしそうに身を縮めながら私に寄り添ってお湯につかっていましたが、しばらくすると仕込みの中年男性3人が湯舟に現れました。
3人は、あたかも初対面であるかのように私達に話しかけてきます。

その間、妻は必死に胸と股間を隠そうとしていましたが、その温泉は無色透明でしたので、プロポーションのいい裸体を丸見えに晒しているも同然です。
しばらく彼らと世間話をした後、私と妻は先に出ることに。

妻が立ち上がった瞬間、仕込みの中年男性3人を含め、そこに居合わせた男達の視線が一気に妻に集中します。
妻は一糸まとわぬ全裸を、大勢の男達に晒してしまったのです。

浴槽からあがる時に足を上げた瞬間には、オマ〇コも見られてしまったかもしれません。
部屋に帰る途中、妻は「凄く恥ずかしかったよぅ・・・」と言って私に寄り添ってきました。

「私、いろんな人に見られちゃった・・・」とも言っていましたので、もしかしたら、大勢の男たちに見られることで羞恥心が刺激され感じてしまったのかもしれません。
私が「部屋に帰ったら、Hな下着に着替えて二人で楽しもうよ」と言うと、妻は笑顔でにっこりと頷きました。
この後に、今回の旅行のメインイベントがあるという事も知らずに・・・

しばらくすると、例の中年男性3人組が私達の部屋をノックします。
何も知らない妻がドアを開けると、そこには先ほど露天風呂で親しげに話しかけてきた3人の男達。

妻はさぞ驚いたことでしょう。
3人は「よろしかったら、私達の部屋でちょっと飲みませんか?」と誘ってきます。

妻はかなり迷惑そうにしていましたが、私が「せっかくだから行こうよ」と半ば強引に連れ出しました。
妻はすでに真っ赤なレースのTバックとブラに着替え、私とのSEXを待ち望んでいましたので「早く切り上げようね」と、耳打ちしてきます。

部屋に入ると、さっそく酒盛りです。
仕込みの中年男性3人は、皆が中年太りで腹が出っ張り、そのうちの一人は頭が禿げて脂ぎった、いかにもスケベそうな外見でした。

3人とも頭の中では先程の妻の裸体を思い出し、これから始まるであろう性宴にワクワクしていたことでしょう。
妻はこの時、つい先程恥ずかしい姿を見られた3人を目の前にしてどんな気分だったのでしょう。

しかしこの後、妻はもっと恥ずかしく淫らなことをされてしまうのです。
まずは全員で、妻を集中的に飲ませました。

あまりお酒が強くない妻が酔ってくると、いよいよエロ話を切り出します。
1人が「奥さん、さっきはいいもの見せてもらいました。よかったあ~」と言ったのを皮切りに、3人揃って妻の身体をいやらしい言葉で論評し始めます。

妻は恥ずかしそうな素振りで、時折私に助けを求める視線を投げかけてきますが、私は気付かないふりをして「そんなこと無いですよ」などと相槌をうちます。
そしてついに1人が、作戦開始を告げる言葉を発しました。

「奥さん、これからご主人といやらしい事しようと思って、Hなパンティーとか履いてるんじゃない?」

その言葉に妻は一瞬ギョッとした様な表情をしましたが、隣に座っていた男が「どうせさっき見られてるんだから、また見せてよ」と言いながら、妻の浴衣の裾をはだけさせました。
陰毛が透けて見える、真っ赤なレースのTバックがあらわになります。

妻の「キャッ!」という悲鳴とともに、3人の中年男性のいやらしい歓声があがりました。
妻の隣の男は手を休めず妻に抱きつき、浴衣を完全に捲くり上げます。

妻は足を持ち上げられた姿勢になり、Tバックが食い込んだヒップを晒してしまいました。
すかさず残りの2人が妻に襲いかかり、抵抗できないよう身体を押さえ込みます。

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妻が「パパ、助けて!」と私に助けを求めましたが、私は何もせず、食い入るようにその光景を見つめます。
私の中に罪悪感と嫉妬心とが沸き起こり、これまで感じたことのないような凄い興奮が襲ってきました。

「せっかくいやらしいパンツ履いてるんだから、これは最後のお楽しみにしようね」

隣の男性は、妻の浴衣とブラを全てはぎ取りました。
まるで3人にレイプされているような光景ですが、妻は2人の男にしっかりと押さえ込まれていて身動きできません。

私は妻が大声を出すのではと心配しましたが、突然の事に驚き動揺している様子です。
ただただ囁くような小さな声で「パパ、パパ」と私を呼ぶだけでした。
脱がせ役の男が妻の脚を大きく開き、足首を持って自分の肩に掛けます。

「おいおい、何だかんだ言っても触る前から濡れてるよ」

男はTバックの上から、オマ〇コの部分を触り始めました。

「お願い!やめて・・・」

言葉では抵抗しつつも、妻の声は小さくなっていきました。

「心配しなくてもいいよ。気持ち良くしてあげるから」

男は、いやらしい手つきでオマ〇コをまさぐり続けます。
妻の声はもうほとんど言葉にならず、喘ぎ声になっていました。

男がTバックをずらし、花弁の中を探りながら指を侵入させます。
同時に妻の「あ、あ~」と絶叫するような喘ぎ声が響き渡りました。

妻が中年男性の集団に襲われている光景を見続けていた私は、触れてもいないのに股間がギンギンに張り詰め、興奮の絶頂にいました。
男にいやらしい手つきでオマ〇コをかき回され、しだいに身体から力が抜けていく妻。

妻の蜜壺から愛液が滴り落ちるのを、私は見てしまいました。
妻が諦めたように抵抗しなくなったので、妻を押さえていた2人も手を離し、全員が全裸になりました。

妻の目の前には3本の肉棒がガチガチにいきり立っています。
諦めきったかのようにだらりと身体を弛緩させた妻は、これからこの3本の肉棒で無茶苦茶にオマ〇コを犯される事を覚悟していたのでしょうか。

「それじゃあ奥さん、いよいよご開帳だ」

男は妻のTバックを脱がし始めます。
この時の妻は、協力するように腰を少し浮かせた様な気がしました。

そういえば過去に目隠しをしてSEXした時、妻は「なんだか犯されてるみたいで興奮する」と言ったことがあります。
ひょっとすると、妻にはもともとレイプ願望があったのかもしれません。

Tバックを脱がされる瞬間は、妻は力なく「だめ・・・やめて・・・」と言いますが、明らかに自分の意思でTバックから脚を抜きました。
男達は、3人がかりで妻の脚を大きくM字に開きます。
妻のオマ〇コはパックリと口を開き花弁の内側が剥き出しで、クリト○スも丸見えになりました。

「いやらしいおま○こだ」
「たっぷり遊び甲斐があるな~」

妻はもう虚ろな目付きで、力なく横たわっています。
しばらくは、3人が思い思いに妻の身体を弄んでいました。

妻は私の目の前で3人の男に身体中を舐めまわされ、乳房を揉みしだかれ、肉棒を口に咥えさせられ、尻を突き出した姿勢でオマ〇コをいじられ、されるがままでした。
しかし一切抵抗はせず、むしろレイプされる自分に陶酔しているかのような喘ぎ声を出しています。

やがて1人の男がバイブを取り出しました。
二穴同時攻めタイプです。

「奥さん、これ、気持ちいいよ~」

男はそう言いながらスイッチを入れました。
妻はこれまでアナルの経験は無いはずです。

バイブがオマ〇コとアナルに挿入されたの瞬間、妻は「ホ~~」という嬌声をあげました。

「ああ、ああ、オマ〇コとお尻気持ちいい、ああ、気持ちいいの、お願いやめないで」
「ああ、まあ君(私のこと)・・・」

他人に犯されながらも私を呼ぶ妻が、たまらなく愛しく感じられます。
数分後、妻は「ああ、いくぅ~」という声を上げながら、一度目の絶頂を迎えました。

バイブでオマ〇コとアナルをほぐされた妻に、いよいよ男達の肉棒が襲い掛かります。
プレイ開始から随分時間が経っているというのに、3人の男達の肉棒はガチガチに張り詰め、獲物を前にした肉食獣が涎を垂らすように、鈴口からは先走り液が滴っていました。

男達は代わる代わるに妻の花弁を肉棒でこじ開け、ギンギンに勃起したものをねじ込んでいきます。
1人目の男の時は、妻は抱き着くように男の背中に爪を立て、身体をよじらせながら感じていました。

「いい、いい、やめちゃいや、まあ君ごめん、私感じちゃってる、お願いやめないで、お願いぃ~」

2番目の男の時にはさらに昂ぶった様子で、背中を反らせ大きな喘ぎ声をあげ、私のほうを見ながら涙を流していました。
妻のオマ〇コは、今日会ったばかりの見知らぬ男達に散々に蹂躙され、大量の精子を中出しされてしまったんです。

妻のオマ〇コを堪能し尽くした男達が満足して、長かった性宴が終わりました。
全てが終わった時、私は興奮のあまり身体の震えが止まりませんでした。

我慢の限界を超えてしまった私はその場で裸になり、3人の男達の目の前で妻を抱きました。
「まあ君ごめんね、私、感じちゃったの、ごめんね・・・」と何度も繰り返し、最後に私の腕の中で果てる妻。

これまでの人生で最高のSEXでした。
その後、私はぐったりとした妻を抱きかかえる様にして部屋に戻りました。

翌朝、冷静になった妻がどのような態度をとるか心配でしたが、何事も無かったような素振りの妻を見ていると、安心したというよりも複雑な心境になりました。
旅館を出る時に仕込みの中年男性達を見かけましたが、お互いに何事も無かったかのように振る舞って帰路につきました。