【寝取られ同人漫画】おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから《後編》 ~ボクのおばさんは超名器だった~(黒猫スミス)

2021年9月16日

くすりエクスプレス

NTR研究者の皆様、こんにちは。
早くワクチンを打ちたい、コキュ太郎です。

さて今回は、黒猫スミスさんの「おばさんの肉体シリーズ」の2作目をご紹介させていただきます。

前作↓は性欲が暴走した甥が実の叔母を犯しまくる内容で、非常にエロかったですね。

前作のラストで、叔母の恭子に危険日に中出ししてしまった幸平。

完全に恭子を怒らせてしまった幸平は、もうセックスさせてもらえないんでしょうか?

作品紹介

恭子を怒らせた翌日も、懲りずに寝室に忍び込む幸平。

「させてくれないと喋っちゃうかも…」

脅しに屈した恭子は、今度はしっかりとゴムを付けさせて幸平を迎え入れます。

その翌日も幸平の若い欲望を受け止める恭子だが、度重なる凌辱についに身体が反応してしまう。
必死で絶頂を我慢する恭子の様子に、隙アリと見た幸平はゴムを外して中出し!

連日連夜、甥っ子の溜まったものを抜く作業は続いた…

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから《後編》

ある夜、なかなか寝室に忍び込んでこない幸平。

恭子の指は自然と敏感な場所をまさぐり、脳裏には甥っ子との淫らな行為が浮かぶ。
恭子がイキそうになったその瞬間、幸平がいつものように忍び込んできた。

疼いた身体を持て余していた恭子は、内心喜びながらも照れ隠し。
そして危険日が近いことを伝える。

「そろそろ本当に危ないの」

本気で恭子を孕ませたい幸平は、バレないようにこっそり生で挿入。

「今日、精子をおばさんの中に入れれば…」

叔母を妊娠させる行為に興奮が高まる幸平は、激しい腰使いで恭子を犯し始めた。
その貪るような若いセックスに、恭子は初めて絶頂を迎えてしまう。

それは、恭子の卵子が幸平の精子を受精した瞬間だった。

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから《後編》

1か月後、恭子は甥の幸平の子を授かったことを知る。

その夜、恭子はアリバイ作りのため夫と生でセックス。
恭子は幸平の子を産む決断をしたのだった。

出産準備のため、幸平と両親の家に居候することになった恭子。
幸平にとっては、美味しそうな獲物が向こうから飛び込んできたようなもの。

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから《後編》

トイレの中、風呂場、脱衣所と、ありとあらゆる場所で恭子を犯しまくる幸平。

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから《後編》

恭子の悪い予感通り、毎日のように昼夜を問わず肉体を求められ、ついにアナルまで犯されてしまう。

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから《後編》

ある日、恭子を犯し続けた幸平のチ〇ポの先に血が…
急いで救急車を呼び病院へ向かうが、幸い母子ともに異常はなかった。

「ごめんなさい!なんかやり過ぎちゃって、その…」

素直に反省する幸平を愛おしく感じ、思わずキスをしてしまう恭子だった。

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから《後編》

▼続きはこちら▼

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから《後編》 ~ボクのおばさんは超名器だった~

NTR大魔神コキュ太郎の一言

1作目も激エロでしたが、今作は更にエロ度がアップしております。

相変わらずNTR度は低めですが、妊娠が発覚してから旦那とアリバイセックスする場面なんかは、NTRフェチにはグッとくるのではないでしょうか。

今回も申し分ない出来で、どなたにでも自信を持ってお勧めできる作品です。

↓続編はこちらです。

コキュ太郎

これは凄まじいエロさじゃ!
黒猫スミスさんはエエ仕事するのぉ。

NTRの要素は少ないが、そんなの関係ねぇって感じじゃ。

迷わず読めよ、読めばわかるさ。
コキュ太郎もこんなエロい叔母さんが欲しかったのぉ…

↓ご購読はこちら
おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから《後編》 ~ボクのおばさんは超名器だった~