【寝取られ体験談】無理やり始まった夫婦スワッピングを楽しむ妻

2021年3月31日

くすりエクスプレス

僕は31歳、妻の紀子は26歳です。
結婚して2年目ですが、半年も経たない内にめったにSEXすることもなくなり、まあ倦怠期というヤツだったのです。

そこへいくと、近所に住む中村さん(34歳)は奥さん(33歳)とは今だ現役らしく、妻に内緒でSEXの話で盛り上がってくると、奥さんとのすごいSEXの話をたくさん聞かせてくれました。
複数プレイも何度か経験済みとかで・・・。

よく中村さんとは近くの銭湯で一緒になるんですが、アソコは極太で立派なものです。
そのイチモツで奥さんがヒーヒー言っていると思ったら、僕まで勃起してついついオナニーに励んでしまうくらいの経験談でした。

そんな中村さんに誘われ、妻の紀子と一緒に旅行に行ったのは去年の夏のことです。
中村さん夫婦と一緒に山登りを楽しみ、中村さんの友人の宿で酒を飲みながら泊まったときのことでした。

宿に着き食事を終えると、皆で温泉へ行き一緒に入りました。
女性たちは丁寧にタオルを巻いて肌を露出させないようにしていたのですが、中村さんは堂々と僕の妻の前でも巨大なイチモツを晒して入ります。

紀子はチラチラと中村さんのあそこをのぞき見て、気になっているのはわかっていました。
妻の様子に気付いた中村さんは、いきなりビックリするような提案を口にします。

「どう?僕のチ〇コ結構大きくない?妻はHのときはいつもヒーヒー言っているんだ。奥さんもよかったら試してみる?」

僕も紀子も返答に困っていると、今度は中村さんの奥さんが言います。

「また・・・でも秀幸さん(僕)も先ほどチラッと見えてしまったから言うけど、結構美味しそうなものだったわよ。紀子さん、結構いい思いしているんじゃないの?」

僕たちはさらに困ってしまいました。
だんだんヘンなムードになっていくのがわかったからです。
その後一旦部屋に戻り、もう一度飲みなおすのかと思いきや、中村さんが再度あの提案を口にしました。

「今晩はみんなで楽しまないか?俺も妻もその気はあるんだよ」

僕には何のことだかすぐにわかりました。

「まあいきなり乱交ってのはあれだから、まずはお互いにHしあって見せ合いながらさぁ」

そう言い終えると中村さんたちはいきなりいちゃつき始め、裸になりSEXを始めたのです。
他人のSEXを生で見るのは初めてです。

その迫力の光景を目の前で見るうちに、いつの間にか僕も妻も平常心を失ってしまい、気がつくと僕たちもいつもよりも激しいSEXをしていました。
コンドームがなかったので僕はナマで紀子とつながり、非現実的な状況にいつもより興奮が高まった僕はあっさりと腹の上に出してしまいました。

隣では、まだ中村さんが腰を振っています。
奥さんがすごい声を上げて絶頂に達しました。

「ああ、あなたぁ、イクわぁ、いくウーーーー」

イッている最中にもかかわらず奥さんのアソコを広げ、中村さんは激しくクンニします。
その情景は以前に聞いていた通りのいやらしさで、奥さんのだらしなく開ききったオマンコもモロに見てしまいました。

「ダメだ、オレはイケなかった。頼む、このまま紀子さんとさせてくれ!」

有無を言わせない勢いでした。
紀子のいる布団に中村さんが裸のまま潜り込むと、抱きつきキスをして胸を揉み始めます。

紀子も最初は戸惑ったようですが、一度僕とやった後なのですぐに中村さんの口の中に舌を入れ、とうとうフェラチオまでしてしまいました。
初めて見る紀子と他の男性の絡みです。

中村さんの勃起したペニスは予想以上に大きく、特に亀頭部分はゴルフボールほどにも膨れ上がり、紀子は口を大きく開けて精一杯頬張っていました。
まさか妻がこんなことまでするとはと、悔しいというよりも逆に興奮して見入ってしまいました。
すでに布団ははだけ、部屋の電気は全て点いているので、2人のSEXが丸見えです。

「今度はオレが舐めるぞ」

いつの間にか命令口調で紀子を四つん這いにし、中村さんはアソコを後ろからしげしげと見つめます。
丸出しのお尻が恥ずかしそうに上を向いています。

「やっぱり最高のケツだよ奥さん。いやあ、前からいいとは思っていたんだよ。この毛深さも予想通りだ、アソコも肛門も全ていいよ、紀ちゃんは」
「ちょっと、恥ずかしいから・・・」

恥ずかしがる紀子をよそに、中村さんは何度も紀子のお尻を開いたりたたいたりしながら品定めをするように見つめます。
妻の全てを他人に見られているという異常な光景を、僕は食い入るように見つめていました。

中村さんは剥き出しのクリトリスをやさしく擦り、紀子はオマ〇コを濡らしながら感じています。
紀子の陰毛は濃く、尻の割れ目の先端付近まで生えそろっているのが卑猥さを増していました。

中村さんの舌がいやらしい動きで、何度も紀子のオマンコを肛門のあたりまで舐め上げます。
陰毛が唾液でべっとりと濡れ、柔肉に張り付いています。

ついに中村さんは妻のアソコにゆっくりと極太のペニスを挿入し、バックで腰を動かし始めました。
ピタンピタンと激しく肉がぶつかり合う音が響きます。

中村さんはバックから激しく突かれてイキそうな妻を仰向けにし、正常位で足を持ち上げてパコンパコンとまたも挿入を繰り返します。
今度は僕たちのほうからも結合部分が丸見えで、何ともいえない劣情感を感じました。
中村さんの奥さんも思わず驚嘆の声をあげます

「すごいね紀子さん、こんなに濡れて、すごいわ、お尻の穴のほうまで濡れて」

中村さんと紀子の交わりは激しさを増し、絶頂が近づいているのが見て取れました。

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「ああ、いくううう、イクゾ、紀子もいくのかあ」
「アア、いい、いって!いくから、イクウウ、いくいくいくいくぅぅぅ―」

中村さんは「あああぁー」と雄叫びをあげ、紀子の口の中に向けて大量の精子を放出します。
そして精子を吐き出し続けるペニスを無理やり紀子の口の中にねじ込んで、しごきながら喉奥へ注ぎ込みました。

僕は中村さんに完璧にしてやられたと思いました。
結局その後は僕も中村さんの奥さんとSEXし、そのときに中村さんは奥さんのアナルに入れてきました。

それ以来、今までに5回も4人で乱交SEXを楽しんでいます。
純情だったはずの紀子は3回目の乱交SEXでは中村さんにアナルの処女を奪われ、僕も中村さんの奥さんにアナル中出ししました。

5回目の乱交SEXの時は紀子が排卵日だったものですから、中村さん夫婦に応援されながらバックで思いっきり中出ししました。
「吸って吸って」と声援を受けながら、紀子が「うーん、うーん」と唸りながらオマンコを絞ります。

「まだまだ!ケツの穴の絞りが浅い。もっとヒクヒクして!」と渇を入れられ、紀子はこれでもかというくらいに精子を子宮の中に送り込んで、本当に妊娠してしまいました。
初めての子供が他人に見られながらのSEXで出来たとは、到底人には言えない秘密です。

この間中村さんは、

「今日は妻は飲み会なんだ。俺一人じゃさみしいから、紀子ちゃんに癒してもらおうと思って」

と言って、急に僕たちの家を尋ねてきました。
中村さんの言う「癒し」とはもちろんSEXのことです。

僕も一緒にと思い一応頑張ってみたのですが、連日の仕事の疲れからかペニスが使い物になりません。
中村さんはどこからかセーラー服を調達してきて、しきりに紀子に着替えさせようとします。

仕方なく紀子が着替え、僕たちの前へ来ました。
紀子のセーラー服姿はびっくりするくらいに似合っていて、感激してしまうほどでした。

中村さんも嬉しそうで、さっそく紀子とキスをしました。
妻が他の男とキスをしているのを見ると何ともいえない複雑な気持ちになりますが、妻が犯されて快楽に堕ちていく姿には非常に興奮させられます。

最初はセーラー服姿のまま抱き合おうとしたんですが、「やっぱり、全裸じゃないと本気になれん」と、結局全部脱がされてしまいました。
中村さんは紀子の白いパンティに感激し、「今時こんな真っ白なパンティもめずらしい。勃起した」と言ってパンティを脱がし、足を広げました。

色白の肌に、黒々と生い茂る陰毛が卑猥に見えます。
腰の辺りのゴム跡も生々しいです。

「あ、ハア、アア、ああん、ぁ、はっ、はっ、ハアア」

中村さんの舌が妻のアソコを何度も往復し、妻を快感へと導きます。
紀子の足を持ち上げたまま中村さんは向きを変え、妻の顔をまたぐようにします。

妻は、目の前のペニスに精一杯舌を這わせながら奉仕します。
中村さんのペニスはギンギンに勃起していました。

紀子が巨大な玉袋を口一杯に頬張り、もごもごとシャブっていると「ケツも舐めてくれ」と言われ、最初はためらいながらも肛門に舌を忍ばせていきました。
中村さんがあまりの気持ちよさに喘ぐので、妻も調子に乗ってベロベロと激しく舐め廻します。

今度は中村さんが紀子の太腿を抱え込み、オムツを取り替えるような格好にして尻肉を割り開き、オマ〇コから肛門にかけて何度も舐め廻します。
お互いにケツの穴まで見せ合い舐めあった二人に、もう何の迷いも見られません。

後はぎゅっと抱き合い、腰を思いきりぶつけ合いました。
最後は紀子のお口でフィニッシュ。

極太のペニスを両手で掴み、激しくほとばしる精液を舌で掬い取りながら嘗め尽くし、ゴクリと飲み込む紀子の姿。
ただのSEXフレンドとは思えない、恋人関係のような親密さを感じてしまいました。

中村さん夫妻と4Pするようになって数ヶ月。
もうかれこれ5回は妻を抱かれてしまいました。

この間は初めて中村さん宅へ招待され、様々な責め具により激しいプレイが行われたのです。
中村さんはピンクローターで奥さんのアソコを責めます。

紀子も最初は恥ずかしがっていたのですが、イボイボ付きのバイブでこねくりまわされるようにオマ〇コを責められました。
自分が感じているのが恥ずかしいのか、紀子は何度も顔を隠してしまいます。

「もう何度もしているのに、何をいまさら恥ずかしがっているんだ」
「え、でもやっぱり、こんなので感じちゃったら恥ずかしいよぉ」

そこで、中村さんはさらに2人を辱めようと、媚薬らしきものをアソコに塗り始めました。
まず最初に声を上げたのは、中村さんの奥さんです。

「ああ、ああいいいい、いいわあ」

僕が奥さんの足を押さえて広げ中村さんがバイブを出し入れするのですが、相当感じるのか足を凄い力でばたつかせるので、押さえるのに精一杯です。
奥さんのオマ〇コからは凄い量の愛液が溢れ、あっという間にイってしまいました。

今度は紀子の番です。
紀子は感じまくってしまう自分が恥ずかしいのか、四つん這いの姿勢のままアソコを手で押さえて顔を布団に埋めています。
中村さんは紀子を無理やり押さえつけて尻を割り開き、僕がバイブをズポズポと出し入れします。

「ああん、いくいくいくうぅぅ」

紀子もオマンコから大量の愛液を垂れ流し、イキまくりました。
それでもまだ妻は恥ずかしそうにしています。

「そんなに恥ずかしがらなくてもいいのに。そうだ、恥ずかしがらなくてもすむように浣腸しよう」

中村さんはそう言って浣腸を取り出し、紀子に注入しました。
中村さんの奥さんも、昔浣腸をしてからは恥ずかしがることなく、どんなことでもしたそうです。
奥さんも紀子を見守ります。

「これは紀ちゃんの試練よ」

奥さんが紀子の尻肉を開いて肛門を剥き出しにします。
紀子はシリンジの先端をズプリと差し込まれ、ゆっくりと2回分の浣腸液を注入されました。
オマ〇コにはたっぷりと薬を塗りこまれ、クリトリスを刺激されます。

「あひぃ―――、ちょ、ちょっと、出ちゃう、から・・・」

妻が腰を曲げたままトイレに行こうとするのを支えるようにして、僕と妻が廊下に出ます。
それを案内するように中村さんも出てきて、そのまま一緒にトイレの中に入りました。

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「出すところを見せてよ」
「そ、そんな、ダメよ、あああ・・・」

我慢できずに紀子がしゃがみこむと、プシャーっと浣腸液を放出させ排便をしてしまいました。
僕はあまりの光景に驚きましたが、中村さんはチ〇コをカチカチに勃起させています。

「全部見せちゃったの?」
「もう何も恥ずかしいことなんてないから」

奥さんが紀子にそう声を掛け、再び4人でSEXを始めました。
確かにその後は全員の羞恥心が消え去ったようで、輪になって舐めあったり、交互にオマ〇コに突っ込んで楽しみました。

特にすごかったのは、奥さんと紀子が尻を向かい合わせて1つのバイブをお互いのオマ〇コに突っ込み、尻をくねらせながら感じあうところです。
2つの豊満なヒップが時折ぶつかり合いながらバイブを取り合っているようで、とても卑猥な光景でした。

このシーンは写真にもしっかりと収められ、永遠に中村さん宅の書斎を飾ることになってしまいました。
その後は2人の肉体と表情を見比べながら激しくSEXをしました。

中村さんの奥さんの胸は小さめですが、お椀型の整った形をしています。
それに対して紀子の胸はEカップの巨乳です。

突くたびにぶるんぶるんと揺れまくります。
バックの最中も2人を見比べました。

奥さんは小ぶりのヒップで引き締まった感じ。
バックになっただけで肛門まで丸見えで、きれいな放射状のシワの脇に数本の陰毛がありました。

紀子は肉付きがよく、突かれる度にパチンパチンといい音を立てて揺れます。
肉を開くと陰毛が肛門の周りをビッシリと覆っているのが卑猥です。

最後はお互いの妻の口にフィニッシュ。
その後中村さんのデジカメで奥さんを撮り、紀子も勢いで撮ってしまいました。

自分で胸を揉むところ。
フェラで思いっきり頬張っている時の顔。

ふくよかな尻。
四つん這いになって尻肉を広げ、オマ〇コを見せる姿。
肛門だけのアップなど、凄い写真を残してしまいました。

昔の話になりますが、紀子と付き合ったのは僕が21で彼女が19の時でした。
僕はその時はまだ童貞で、彼女にとっては3人目の男になります。

正確にはSEXまでいったのは2人目ですが、妻が高1の時に大学生の彼氏にフェラチオを仕込まれ何度もSEXを試みたのですが、結局入らずに他に彼女がいたその男は、紀子を性欲処理用の口マ〇コとして扱っていたようです。
僕と付き合いだしてしばらくすると、既に以前から僕の友人と付き合っていてSEXを繰り返してきたことを知り、一度は別れたものの結局は結婚まで行きました。

最初は妻が他の男に抱かれていたことに嫉妬し嫌気もさした僕ですが、今はこうして目の前で他の男に抱かれる事に興奮してしまうのです。
中村さん夫婦と5回目の4Pで、妻が妊娠した時の事を詳しく書かせていただきます。

この日は妻の紀子は生理の中日で排卵の日でした。
乱交ではコンドームを使用し妊娠しないようにしていたのですが、

「そろそろ子供を作った方がいいんじゃないか?」
と言われた僕は、この日は妻の中で出すことにしました。

すでに中村さんとのSEXでイキまくっていた妻は、もうどうなってもかまわないといった感じです。
僕はゴムを外し、妻に生で挿入。
バックで出したほうが出来やすいと中村さんが言うので、バックの体制に移行し「絶対奥で出すんだぞ」の言葉どおり、膣のいちばん奥でたっぷりと精子を出しました。

「抜くときに、紀ちゃんはぎゅっとマ〇コを締めるんだよ」

そう言われた妻は、本当にキツく締め上げてきました。

「送って送って」
「えー、どうやって?わかんないよ」
「ケツの穴をもっとすぼめて!」

紀子はイチニ、イチニっと肛門を閉じたり開いたりしながらいきみます。
本当にこれでよかったのかわかりませんが、このSEXの1ヵ月後には紀子の妊娠が発覚しました。

先日中村さんの家へ行ったときには驚かされました。

「これがオレのお気に入りのコレクションなんだ」

中村さんは今までに4組の夫婦とスワッピングしているそうで、その全ての夫婦とのSEXを写真に収めていたのです。
中には近所のコンビニを経営している道又さん夫婦とのものもあり、奥さん(35歳女性)とハメている写真まで見せられました。

よく顔を会わせる奥さんなので、あんなに乱れた姿を見せられたら堪らなく興奮してしまいます。
妻の紀子のものも数点ありました。

紀子はヒップが美しいということで、お尻を撮った写真が数多くありました。
バックでハメている写真。
中村さんの奥さんと尻を並べて撮った写真。

思いっきり広げたオマ〇コとアナルのアップは、すごく鮮明に撮れたということで引き伸ばされており、陰唇の形や中の色、陰毛の生え具合、肛門のシワの数まではっきりとわかるような生々しいものです。
目を覆いたくなるような写真の数々に、「もしもこれが他の人に見られたら・・・」と思うと胸が締め付けられるような思いがします。