【寝取られ体験談】弱みを握られ脅されて、タガが外れていった妻1

2021年3月31日

くすりエクスプレス

28歳、同い年、子供のいない夫婦です。
私は某市役所に勤務、妻は近所の工場で経理の手伝いをしています。

18歳で駆け落ちして早10年、最近はちょっとマンネリ気味の平凡な夫婦です。
妻が他の男におもちゃにされるところを想像していますが、実行に移す機会も勇気もないまま過ごしてまいりました。
そんな私達に転機が訪れたのは、今年の春の事でした。

「Kちゃんが急病で、明日代わりにバイトに行ってほしいんだって」
「彼女バイトもしてたの?」

Kさんは、近所に住んでいる妻の高校の同級生です。
故郷を離れた妻にとって唯一の友人で、何度か家にも遊びに来たことがありました。

「デザイナーしてるから、その関係で時々モデルを頼まれるんだって」
「彼女、美人だからな」

「明日のモデルを引き受けたんだけど、急に具合が悪くなったんだって」
「真紀もいよいよファッションモデルか?」

「そんな大層なのじゃなくて、カメラマニアの撮影会だって」
「それ、怪しい写真じゃないのか?」

「B公園での撮影会だから、そんなはずないでしょ」
「そうか。彼女より真紀の方が美人だから、きっと喜ばれるぞ」
「ほんと?うれしい」

妻は喜んで抱きついてきました。
地味な服装と化粧のために目立ちませんが、顔立ちといいスタイルといい、わが妻ながら抜群の美人だと思っています。

当日は土曜日でした。
打ち合わせと衣装の受け取りで事務所に寄ると言って出掛けた妻は、いつもよりちょっと派手目の服と化粧でした。

私は役所が休みなので家でぶらぶらしていましたが、妻のモデル姿をそっと見て、帰ってきたら思いっきり褒めて驚かしてあげようと思い、デジカメを持ってB公園に出かけました。
B公園に着きましたが、とても広い公園なのでそれらしき撮影会が見つかりません。

もう終わったのかな?と思いながらもしばらく探し回っていると、日本庭園の東屋の所で4人のカメラを持った人達が楽しそうに何か話しているのを見つけました。
妻の姿が見えなかったので違うのかな?と思っていたら、トイレから妻が出てきたのです。

私はガーンと頭を殴られたような衝撃を受けました。
なんと妻は、ミニのセーラー服姿です。

あわてて少し離れた木立の中に隠れました。
『一体どんな撮影会なんだ?』私は疑問に思いながらも見とれてしまいました。

妻はもう28歳なのに、なぜかセーラー服がよく似合っていたのです。
カメラマンが色々と注文をつけているようで、妻は色々なポーズをとっています。

たまに通りがかる人がいると、妻は俯いて恥かしそうにしています。
デジカメでズームアップすると白い下着がチラチラと見え、私の股間はギンギンでした。

セーラー服での撮影が終わると、妻が衣装を持ってトイレに消えます。
今度はバドワイザーギャルの衣装でした。

妻のボディーラインが綺麗に出ています。
ほんの数枚写しただけで、男の一人が妻に何か言っているようです。

妻は首を横に振っていましたが、ほかの3人も妻に何か言っています。
ようやく頷いてトイレに向かった妻が出て来た時、私は目が点になりました。

遠目にも明らかにノーブラです。
歩く度にEカップの乳房が揺れています。

デジカメでズームすると、乳首まではっきり分かりました。
男達は妻にポーズを付けている振りをしながら、あちこちを触っているようです。

前屈みになると乳房が一層強調されます。
短い裾からは下着がはっきり見えています。

私は興奮のあまり、触ってもいないのにズボンの中に発射してしまいました。
男達が何か言ってますが、妻は嫌がっているようでした。

すると、男の一人が土下座して妻に何かを頼みこんでいます。
妻は渋々承知したようで、男達が皆後ろを向きます。

妻は周りを見回して、なんと下着を脱ぎました。
東屋に下着を置いて撮影再開かと思ったら、こちらの方を指さして近寄って来ます。

あわてて近くの潅木の陰に隠れました。
まるで覗きの常習犯のような姿です。

妻たちが立ち止まり撮影を開始したのは、私の潜む潅木からほんの2メートルほどの木立に囲まれた空き地でした。

「ここなら人が来ないから恥かしくないよ」
「綺麗だよ、胸をこう持ち上げて」
「腰をこう折って、お尻を突き出すように、そうそう」

色々言いながら、妻を触っています。

「乳首をもっと立てて」
「そんなの無理です」
「山ちゃん手伝ってあげて」

指名された男が後ろから妻に抱き付き、乳房を揉み上げます。

「止めてください、事務所に言いますよ」
「野外だから我慢してるんだぞ。スタジオではいつも嵌め撮りなんだから」

「ここで生でやってる写真を撮ろうか?」
「お願いです、許して下さい」

妻は顔を手で覆い、しゃがみ込んでしまいました。

「しょうがないな。どうですか?顔面発射で許しあげるのは」
「そうだな、今日は特別にそういうことでいいか」

「そんなのいやです」
「何言ってんだよ、おまんこベトベトに濡らしているくせに」

「そんなことありません」
「じゃあ、これは何だ?」

そう言うと男は素早く妻の股間を触り、濡れた指を差し出します。

「いやっ」
「撮影中ずっと濡らしてたのは判ってたんだ。本当はチンコが欲しくてしょうがないんだろ?」
「淫乱お嬢さんよ、ここでおまんこするか、チンコを咥えるか、どっちにする?」

とうとう妻が泣き出しました。
妻を助けなければと思いながらも体が動きません。

「今日は特別に顔面発射で我慢してやるんだから、しっかり咥えな」

顔を覆っていた手を捩じ上げられた妻の口元に、剥き出しのチンコが突き付けられます。
エラの張った、かなり大きな、少なくとも私よりはずっと大きな代物でした。
髪の毛を掴まれて、口の中にねじ込まれます。

「うぐっ」
「歯を立てるんじゃないぞ」

男は妻の頭を押さえて、チンコを激しく出し入れします。
一人は妻の後ろから衣装を捲り上げ、荒々しく乳房を揉みしだいています。

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バドギャルの衣装は妻の肩のところに纏まり、ほとんど全裸状態です。
もう一人は横から妻の股間に手を入れます。

最後の一人は、そんな妻の周りをぐるぐる回りながらカメラに収めていきます。
興奮した私は、ズボンの中に2回目の発射をしてしまいました。

「うっ、すまん、あーっ」
「うぐっ、うっ」

妻がうめきます。

「すまん、顔面発射の予定が飲ませちゃったよ」
「しょうがねえなぁ、俺が代わるわ」

男がチンコを抜くと妻が激しく咳き込み、とうとう吐いてしまったようです。
発射して落ち着いた私は、さすがに何とかしなければと思いその場をそっと離れ、遠くから口笛を吹きながらゆっくり近づいて行きました。

男達は私に気付くと、泣いている妻を抱えながら東屋の方に戻って行きました。
遠くから見ていると、妻は暫らく泣いた後に朝出かけた時の服装に戻り、男達と駅に向かいました。
車で来た私は追いかけるわけにもいかず、一人で家に帰りました。

私はイライラしながら妻の帰りを待ちました。
昼間撮ったデジカメの写真を眺めて、今日3度目の発射をしました。

妻が男達と駅に向かったのは4時前、1時間もあれば充分帰れる距離です。
ところが5時を過ぎても帰って来ません。

男達にホテルに連れ込まれているのではないか?
オマンコもアナルもやられているのではないか?

私のより太く長いチンコで突きまくられているのではないか?
ひょっとして、今日はもう帰って来ないのではないか?

妄想は膨らむ一方で、本日4度目の発射でした。
結局妻は7時過ぎに帰って来ました。

「ただいま、遅くなってごめんね」
「お疲れさん、どうだった?」

私は勤めて平静を装って聞きます。

「モデルって結構疲れるのね、もうぐったりよ」

ぐったりするほどやって来たのか?
そんな疑問が頭の中を駆け巡っていました。

「汗かいちゃった。ご飯の前にシャワー浴びさせてね」

シャワーで男の臭いを消そうとしているのか?
いよいよ妄想は膨らみます。

台所で料理する妻の後ろ姿に、昼間の撮影会のシーンが重なります。
トイレに行く振りをして、洗濯機の中の下着をチェックしました。

妄想が現実であれば、下着のクロッチの部分にはべっとりと精液がついているはずです。
ところがそんな様子はありません。

コンドームを使ったのかな?
それでも私の疑いは晴れませんでした。

寝室に置いてあったバッグを調べます。
中には祝儀袋があり、4万円が入っていました。

2、3時間で4万円も?
良く見ると、もう1つ封筒がありこちらは2万円でした。

妻にばれないように、そのままそっと戻します。
食事の後、妻に直接聞いてみることにしました。

「撮影会の事を教えて」
「えーっ、恥かしいな」

「そんな恥かしい写真を撮ったのか?」
「そういう意味じゃないけど・・・」

「事務所はどんなとこ?」
「○○駅のすぐそばのビルの5階、結構綺麗だったし、説明も丁寧だったわ」

「どんな説明?」
「スタジオ撮影と屋外撮影があって、基本的にどっちも90分、お客さんの注文の衣装で撮影するんだって。衣装は3着まで選べるらしくて、今日も3着用意されてたの」

3着ということは、最初の衣装は見損なったようでした。

「どんな衣装だったの?」
「それがちょっと恥かしかったの。ミニスカポリスにセーラー服にバドギャル」

「それって風俗じゃないのか?」
「違うわよ、ヌードモデルじゃないもん」

「でもかなり怪しい衣装だぞ」
「お客さんはあくまで撮影だけで、モデルには一切触れない規則だから大丈夫よ」

一切触れない?
乳を揉んだり、チンコを口に突っ込んで?
思わず口から出そうになりましたが、平静を装います。

「お客さんはどんな人?」
「30歳位の人が一人、あとは50歳位のサラリーマン風の人で全部で4人」

「撮影はどうだったの?」
「B公園までモノレールで行って、日本庭園で撮影したの。トイレで衣装に着替えて、公園を散歩しながらポーズをとるの」

「どんなポーズ?」
「普通のポーズよ。花を見ているところとか、水辺で腰掛けているところ」

「真紀のセーラー服を見てみたかったな」
「最初不安だったけど、歳の割には結構いけてたと思うわよ。今度借りてこようか?」

「今度って、またするのか?」
「だめかな?事務所の社長が、ぜひ専属契約してくれって言うんだけど」

「だけど、衣装がなぁ」
「モデル料を次回から上げてくれるって言ってたの」

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「モデル料はいくらだったの?」
「2万円。ヌードだったら倍だけど、私は普通の撮影だから半分。でも次からは3万出すって言ってくれたのよ。スッゴク美人だからだって」

封筒の2万円は判りましたが、祝儀袋の4万円は何だったのでしょう?

「お客さんの気分次第でチップがもらえることもあるんだって。きょうも1万円貰っちゃった。綺麗な写真が撮れたからお礼だって4人でくれたの」
「4人で1万円か、それはすごいな」
「そうでしょ、1日で3万円も稼いだのよ。次はチップ無しでも3万円なんだから」

私は心の中で、勘定が合わないぞと叫んでいました。
祝儀袋の4万円、4万円のチップって一体どんなサービスをしたんだ?
疑問は膨らむばかりです。

「大したもんだな、家計も助かるな」
「そうでしょ、真紀も結構魅力があるってことよ」

「バドギャルの衣装なんか、悩殺ものだったんじゃないか?」
「かなり喜んでくれたわよ。とっても色っぽいって」
「あれって線が写るから、下着無しで着るんじゃないのか?」

一瞬妻の表情が固まったように感じました。

「うん、最初は着けてたんだけど、線が出るって言われて取ったの」
「でもミニだから、オマンコ丸見えになっちゃうだろ?」

「そんなことないよ。結構長さがあったから全然見えなかったはずだよ」
「でもそんなに興奮させたら、触られたりしたんじゃないの?」

「それは禁止されてるから無いわよ」
「でもポーズ付けるときなんか、触るだろ?」

「手とか、髪の毛くらいよ。あなた焼いてるの?」
「大好きな真紀の事だから、つい焼きもちを焼いてしまうんだよ」

「嬉しいわ」
「危ない事は無かったのかい?」

「全然大丈夫だったわ」
「オマンコを触られたり、生乳を触れたりしなかった?」

「そんなはずないじゃない。怒るわよ」
「口の中に出されたりしなかった?」

「・・・」
「飲み込めなくってむせたりしてない?」
「・・・」

妻の表情が変わりました。
妻の目から涙がこぼれ落ちました。
唇を近づけ、舌でそっと拭ってあげました。

「真紀のこと愛してるよ。世界で一番大切に思ってる。何があっても大好きだけど、嘘をつかれるのだけはいやなんだ。正直に話してくれるね」

妻は泣きながら、黙って頷くだけでした。

「最初からエッチなバイトって知っていたの?」
「うん」

「お金?」
「点検って言ってた車、事故だったの。あなたに怒られるのが怖くて言えなかったの。Kちゃんに相談したら、それ位すぐに稼げるからって」

「いくら?」
「30万」

「それで?」
「事務所へ行ってモデル登録したの」

「いつ?」
「月曜日」

全然知りませんでした。

「登録だけ?」
「・・・」

「正直に言う約束だよ」
「裸の写真を撮られた・・・」

「それから?」
「・・・」

「正直に」
「実技指導だって、みんなの前で舐めさせられた」

「何人いたの?」
「4人」

「全員のを舐めたの?」
「2人だけ・・・」

「オマンコは?」
「・・・4人」

「中出しか?」
「うん」

「お尻は?」
「うわっ」

妻が泣き出してしまいました。

「あなたがしたいって言ってたのに・・・ごめんなさい」
「オマンコと2本挿しか?」

妻は泣きながら、黙って頷きました。
妻を問いただしたことで、思いもよらないことまで知ってしまいました。

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4人との乱交、オマンコとアナルの2本挿し、きっと口にも咥えていた事でしょう。
その時の事をもっと詳しく聞きたかったのですが、グッとこらえました。

「それから?」
「土曜日に来るように言われて帰ってきた」

「土曜日はどうだったの?」
「1時に事務所に行ったら、お客さんが待ってて衣装選びをしたの。お客さんの前でいろんな衣装を着て、その中から3着選んでもらうの」

「衣装は一杯あるの?」
「ずらっと並んでた。その中からお客さんが選んだのを着てみせるの」

「お客さんの前で着替えるの?」
「うん」

「それで?」
「モノレールでB公園に行ったわ。あとは多分あなたの知っている通り」

「遠くで聞えなかったところもあるから、正直に教えて」
「日本庭園に行ってトイレでミニスカポリスの服に着替えたの。最初は普通の撮影だったけど、途中からは半分胸が見えるように前を開けられたわ」

「いろんな人がすれ違う度に振り返るから、すっごく恥かしかった。次がセーラー服、胸が見えなくなってホッとしたけど、服の下に手を入れられて触られたの」
「次がバドギャル。下着を着けてたら腺が写るからって脱がされたの。オッパイがはっきり写って恥かしいって言ったら、人のいない所で撮ろうって、繁みの中に引っ張っていかれたの」

「そこで服を捲り上げられて、無理やり口に突っ込まれたの。喉を突かれて気持ち悪くなって吐いてたら誰かが来て、慌てて服を戻してくれたわ」
「それから?」

「服を着替えて帰ったけど、途中でチップを弾むからもうちょっと付き合ってって言われて、カラオケボックスに連れて行かれたの」
「そこで5千円出すから服を脱いでって言われて服を脱いだの。1万円でオナニーをさせられて、みんなのチンコを咥えさせられちゃった」

「オマンコは?」
「してないよ、ほんとよ・・・その代わり全部飲まされたけど。顎が痛くて泣いちゃった」

「それから?」
「事務所へ戻ってギャラを貰って帰ったの」

「事務所では何もされなかった?」
「早く家に帰らないといけないからって言ったから。でも、来週の土曜日も頼むって」

「引き受けたの?」
「だって、お金が・・・」

「もう隠さなくっていいんだから、家の金で何とかなるだろう?」
「でも・・・」

「まだ何か隠している事があるのか?」
「・・・」

まだ何かありそうな、そんな妻の様子でした。
暫らく静寂が続きました。

「ごめんなさい」
「何があったんだ?」

「事務所で撮られたの、写真だけじゃなくて、ビデオもなの」
「別に大して変わらんだろ?」

「もし仕事を断れば、あなたの職場に送りつけるって・・・」
「えっ、何で俺の事知ってるんだ?話したのか?」

妻は黙って頷きました。

「ごめんなさい、つい・・・」
「でも、脅迫される事は無いさ。無理やりやらされているビデオなんだから」

「違うの、プロモーションビデオを撮るって言われたから、お客さんに気に入られようと思ってその気で演技してるの。だからむりやりって感じじゃないの」
「よくわからないな。どんなビデオなのか、よく思い出して詳しく話してごらん」

「・・・」
「最初はどんなシーン?」

「ソファーに座って、自己紹介するの」
「何て言ったの」

「・・・真美25歳、ぴちぴちの人妻です・・・旦那は市役所に勤めていますが、忙しくてあまり抱いてくれません・・・欲求不満の淫乱妻です。よろしくお願いします」
「その時、『本当に市役所なの?』って聞かれて、しまったと思ったんだけど、『○○市役所です』って言っちゃったの」

「それで?」
「『淫乱真美さんはチンコが好きですか?』って聞かれて、お客さんに好かれようと思って『大好きです』って答えたの」

「『あなたの大好きなチンコをあげましょう』って言われて、2本のチンコが顔の前に差し出されたんだけど、あなたのしか見たことが無かったから、大きさにビックリしちゃったの」
「『こんな大きなのは初めてです』って言ったら、『旦那さんのはどれくらいの大きさですか?』って聞かれたの」
「『これくらい』って指を広げたら『太さは?』って聞かれて、水撒きのゴムホース位って答えたら皆で笑うのよ」

なんて事を言うんだ。
内心怒り心頭でしたが、悪気の無い正直な感想なので怒れません。

「それで?」
「『淫乱な真紀のオマンコに大きいチンコを入れて下さい』てお願いさせられたの」

「でも演技なんだろ?」
「・・・そこまでは。でも後はもう何が何だか判らなくて・・・」

「どう判らなかったの?」
「もう感じすぎて、何を言ったかも良く覚えていないの・・・ただ、ものすごく恥かしいことを一杯したってことは判るの」

「本当の淫乱奥様だったんだ」
「うん、だからあんなビデオを知ってる人に見られたらって思うと・・・」

「でも、このままだと脅されてズルズルといかがわしい仕事をさせられるよ。売春させられたり、しまいには売り飛ばされるかもしれないんだよ。そんなのいやだろ?」
「・・・」

「とにかく、一度事務所の社長と話をしてみようか」
「どうなるのかなぁ・・・」

「行ってみなければわからないけど、すんなり解決はしないと思うよ」
「・・・」

▼次のお話