【寝取られ体験談】妻に睡眠薬を飲ませ友人に襲わせてみたら…

2021年10月24日

くすりエクスプレス

私たちは35才の仲の良い夫婦です。
妻は誰からも「奥さん、かわいい」だの「綺麗ですね」だのと言われる自慢の妻です。

しかし夜の生活のほうはマンネリからでしょうか、倦怠期に陥ってしまいました。
それで新たな刺激を求めて妻にカップル喫茶やスワップの話をしてみましたが、世の中には性の冒険を受け入れる女性と全く受け入れない女性がいます。

妻は後者でした。
元々真面目な女性ですので、「何、変態のマネしたいの?」と軽蔑の眼差しを向けられました。

私は色々と知恵を絞りましたが、やはり妻が自ら浮気でもしない限り無理です。
そんなある日、寝つきが悪いと友人に相談していたら、睡眠薬のハルシオンを十錠ほどくれたんです。

帰りに私は悪知恵が働いてしまい、どうやって妻に飲ませるかで頭がいっぱいになってしまいました。
とりあえず錠剤をヤスリで粉状にしてみましたが、なかなか水には溶けにくく悩んでいたところ、ある日コンビニでにごり酒を発見したんです。

これだと思い早速購入して、妻が安心してお酒を口にするはずの土曜日に試してみることに。
三錠から四錠を粉末にして、妻のにごり酒に仕込みます。

もともと妻はあまりお酒を飲むほうではないので、薬の苦味には気付いていない様子です。
妻は十時頃に飲み始め十一時半までは特に変わった様子もなく、私はもう少し様子を見てみようと先に寝室に向かいました。

十二時半過ぎに妻の様子を伺いに行くと、身体を揺すっても全く起きる気配が無く、睡眠薬の効果で熟睡しているようです。
私は妻を抱えてベッドに横たえ、興奮で震える手でパジャマを脱がせ全裸にしました。

薄暗い部屋の中で妻の乳首をそっと口に含んでみたり、慎重に妻の脚を広げて優しくクリトリスを刺激したりしてみます。
その時妻が「うぅん、んっ、んっ」と声をあげましたが、身体が反応しているだけのようで、起きる気配は全くありません。

私はもう堪らなくなり、妻の身体を横に向けて、尻肉の間に勃起したペ〇スを横ハメしてしまいました。
その間も、妻はまったく気付く様子はありません。

次の日に妻にそれとなく聞いてみましたが、寝ている間に犯されたことに全く気付いていませんでした。
想像以上の睡眠薬の効果を確認して、私は計画を実行に移すことにしました。

妻が熟睡している間に他の男性に・・・そればかりを考え私の心は踊ります。
しかし私は、妻の相手を探すのに苦労していました。

そんな時、仕事先のお客様にリゾートホテルのチケットを頂いたので妻と子供たちと出かけました。
リゾートといっても自宅の近くでしたので、夜は友人と飲むことに。

ホテルにチェックインすると、妻は昼間の子供たちの世話でクタクタで、夜飲みに行く私に文句を言い始めました。
私はウザくなり、妻がシャワーを浴びてる間に赤ワインにハルシオンの粉を仕込みます。

帰ってから悪戯してやろうと考えての事でした。
十時に高校時代の友人と合流し二人で居酒屋で飲んでいるとき、私の中で悪魔が囁きます。

この友人はいまだ独身で、いつも「ヘルス行きたい」などと言っています。
この日も「最近女の身体見てないよ」などと、私に欲求不満をぶちまけていました。

彼は臆病者ですので私の計画に乗ってくる可能性は低いのですが、事故はあるかもしれません。
私は「ホテルのラウンジで飲みなおさないか、おごるよ」と言い、少し遠慮気味の友人をタクシーに乗せホテルに向かいました。

問題は妻の睡眠状態です。
ホテルに着きフロント近くのソファに友人を待たせて部屋に戻ると、妻はテレビをつけたままで爆睡状態でした。

身体を大きく揺すっても、妻は全く起きる気配がありません。
これなら安心と妻の浴衣の腰紐を解き、下着を全て取り去ります。

念のため妻のアソコに指を差し込んでみましたが、妻は完全に意識を失っている状態です。
狙い通りの完璧な状態でした。

それから友人の所へ戻り、ホテルのラウンジで一時間ほど飲みました。
かなりお酒が入った友人とエロ談義が盛り上がります。

話しの節々に妻の話も織り交ぜて、友人の興味を誘うことも忘れません。
そして、午前二時前にラウンジから出ました。

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「少し部屋で休めばいいよ」と誘うと「ああ」と酔いが進んで目が据わった友人が部屋に付いてきました。
部屋に入ると、薄暗い中に妻が寝ているのが見えます。 

「おいおい、まずいよ、奥さん起きたらどうすんだよ」

オドオドとした友人の言葉には答えず、私は妻に近づき浴衣を軽く捲ります。
友人の目の前に、妻の真っ白なヒップがあらわになりました。

友人は「おいっヤバイよぉ」と言いながらも、久々の女体に魅かれるように妻に近づいていきます。

「妻は旅先では寝付けないから、いつも睡眠薬を飲んで寝てるんだ。何しても絶対に起きないよ」
「お前とりあえず、家に帰ってすぐ寝られるようにシャワー浴びて帰ったら?部屋に来たついでに」

その時の友人は、かなり酔ってろれつが回らない状態でしたので、「シャワー浴びて、すっきりして帰るよ」と答えました。
友人が服を脱いでユニットバスへ入るのを確認すると、私は妻の浴衣を手荒に脱がします。

妻はまったく起きる気配は無く、かすかに寝言を言っています。
全裸になった妻の枕のあたりに目立つようにコンドームを置いてから、シャワーを浴びている友人に声をかけました。

「あっオレ、居酒屋に携帯置き忘れてた。今から取りに行くから往復で一時間くらい掛かるかも。帰っててもいいよ」
「マジかよ、じゃあ俺も一緒に行こうかなぁ」
「大丈夫大丈夫、嫁さん絶対起きないから心配すんなよ」

そう声をかけてからドアを開けて出て行くふりをして、ドア横のクローゼットに隠れました。
これから起こるであろうことに興奮が高まり、ドキドキしながら身を潜めます。

やがて友人がユニットバスから出てきました。
クローゼットの扉からこっそり覗くと、友人のチ〇ポはガチガチに勃起しています。

友人は始めは妻の全裸に戸惑っていたものの、色んな角度から女体を眺め、震える手で乳首を摘んでいました。
友人はしばらくの間憑りつかれたように妻の乳首を弄り回し、もう我慢が出来なくなったのか口を近づけ舐め始めました。

時折は妻の顔を伺い、起きる気配が無いか確認しています。
そして妻が熟睡していることに安心したのか、驚いた事に勃起したペ〇スから流れ出た先走り液を妻の唇に塗りたくります。

その行為が終わると、友人は正常位でいきなりペ〇スを挿入してしまいました。
妻は無反応でしたが、友人は妻の片足を持ち上げ松葉崩しの体制で膣奥に三回ほどペ〇スを突き入れます。

友人は「おぉっ、気持ちいい」と声をあげながら妻の身体にのしかかります。
妻は「ううぅっん、もぅんんん」と寝言を口にしました。

おそらく、私とエッチしている夢でも見ているのでしょう。
友人は軽快に腰を振り続けます。

その時、あまりにもヌッチャッネッチャッと水音が凄かったので、まさか生?と思いました。
友人は完全に調子に乗って松葉崩しで横からバンバンと腰を突き入れ、膣のいちばん奥にねじ込むようにして射精しました。

その後、友人は妻のアソコをティシュで拭い、ユニットバスで自分の一物を洗いました。
私がそっとクローゼットから出てドアを開けるマネをすると、友人は慌てて「やべー、ここで寝てたよ、アブネー」とシラを切ってから、そそくさと帰っていきました。

妻は相変わらず爆睡しています。
私は、友人の精子がとめどなく溢れ続ける妻のアソコを丁寧に拭きました。

幸い生理直後で妊娠はしませんでしたが、妻の膣内に他の男の精子が放出されたと思うと胸が締め付けられるような想いです。
私はこの時の興奮が忘れられず、また二ヶ月に一回程度はやってみたいと思っています。

昨晩友人に思う存分に犯された事実に、妻は全く気付いていないようです。
始めは「実は妻は知っていて、寝たふりをしてたんじゃないか?」などと勘ぐっていましたが、本当に気付いていなかったのだと思います。

次の日、私は友人に電話を入れました。
友人は「あっ、昨日はありがとう」などととオドオドした様子で電話に出ました。

「いやいや、久々で楽しかったよ。でもさ、俺も酔っ払ってたしさ、嫁さんのハダカなんか調子こいてみせたりしてさぁ、興奮させたまま帰らせたんじゃないかなって」
「あ、おっ、いや酔っ払ってたから、奥さんの身体見るの忘れてたよっ」
「でも嫁さんのアソコ精液だらけでさぁ、焦ったよ俺」

友人はいきなり無口になりました。

「かなり二人して酔っ払ってたし、嫁さんもあの夜の記憶は無いから、まぁ、お前がシャワー浴びてる時に嫁さん全裸にしたりして煽ったから、事故って事でさ」
「いや、ほんと、俺もあの時の記憶思い出せないくらい酔っ払ってたから」

友人は苦しい言い訳をしていました。
本当は「お前には記憶はあるよ」って言いたかったんですが、これで友人も次の計画も付き合わざるをえなくなったでしょう。

次の計画はゴールデンウィークに、その次は夏に。
愛しい妻の身体に負担にならない程度に、悪戯をしていくつもりです。

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