【寝取られ体験談】接骨院の先生に犯された妻

2021年3月31日

くすりエクスプレス

それは8月の事でした。
バレーボールに出かけた妻(28)が、友達に抱えられて帰宅しました。

話を聞くと、スパイクの着地のときに足を取られ、お尻と背中からモロに落ちたらしいのです。
妻は友達が居るときは「大丈夫」と言っていましたが、私と二人になると沈痛な表情を浮かべました。

私は心配になり妻の服を捲り、パンティーをずらしてみると、お尻が真っ赤に腫れているように見えました。
妻は盛んにお尻の骨の痛みを訴え、尾てい骨の少し上がかなり赤くなっていました。

時間は夜の九時半を回っていて病院は閉まっていましたので、家にある湿布をかき集め、背中、お尻と貼って、明日朝一で病院に行く事にして寝かせました。
翌日、朝起きて妻を起こしましたが、身体全体の痛みで起き上がる事が出来ず、病院に連れて行く事は難しい状態でした。

そこで、近くで往診に来てくれる接骨院を見つけ、先生に来て頂く事にしました。
昼休みを利用して往診に来てくれた先生は、50歳前後の体格の良い方でした。

妻が寝ている布団の所に連れていき、私が事情を話すと、先生はうつ伏せに寝ている妻のTシャツを捲り、短パンとパンティーを一緒に太股まで降ろしました。
妻が大変な時に不謹慎ながら、私はその行為を見てドキドキと興奮してしまいました。

先生は背骨を上から押し始め、妻に「痛くないですか?」と聞きながら、手が段々と下に降りてきて尾てい骨まできました。
妻は思わず「痛い」と言います。

すると先生の手は、お尻の割れ目に沿って降りていきます。
私が思わず「先生」と言うと、先生は察したらしく、「肛門の近くで尾てい骨は内側に巻いているから」と説明しながら触っていました。

思わず自分の尻を触って確認してしまいましたが、確かに先生の仰る通りでした。
骨には異常は無いでしょうとの事で鞄からクリームを取り出し、背中からお尻へとマッサージするように塗っていきます。

プラが邪魔になり背中のホックを外されると、うつ伏せの妻は全裸のように見えました。
先生とはいえ他人に見られている事実に異常なほど興奮して、私の息子は元気一杯になってしまいました。

治療が終わりお金を払うと、先生は、
「しばらく毎日治療した方が良い。明日も往診に来ましょう」と言うので、お願いする事にしました。

私はその日一日、妻の治療の光景が頭から離れず、明日もあんな格好するんだなぁと思うと、心配と興奮の入り混じったなんとも言えない気持ちでした。
私は自営業とはいえ明日は仕事、先生が来たとき妻に付いていてあげられないのが不安でした。

次の日、先生は昨日と同じ時間に来ました。
私は隣の作業場に居るので声を掛けて下さいと伝えていたので、先生は私の所にきました。

鍵を開けて2階の部屋に案内して、「お願いします」と告げて作業場に戻りました。
妻が昨日と同じ様な格好になるのは確かです。

それを考えるだけでドキドキしてしまいました。
昨日以上に時間が長く感じられて、私の中の想像は膨らむばかりでした。

先生が私の所に来たのは30分位してからでした。
先生にお金を払うと、

「奥様から明日もと頼まれましたので、明日も同じ時間に伺います」
そのとき先生がニコッと笑ったように見えたので、私の中で何かが引っかかりました。

しかしまさかと気を取り直し、仕事をこなし家に帰りました。
でもやはり少し気になったので、妻に治療の事を聞きました。

妻は「昨日と同じだよ」と言います。
そうかと思いふと短パンに目をやると、裾から湿布のような物が見えました。

妻にその事を指摘すると見る見る顔が赤くなり、「湿布してくれたの」と答えました。
私は妻にもっと突っ込んで質問してみました。

妻によると、先生に「今日は広い範囲に薬を塗っておきましょう」と言われ、短パンと一緒にパンティーも脱がされたそうです。
そして少し足を開き気味にされ、背中からお尻、そして太股の内側までマッサージするように塗ってもらったそうです。

妻は恥ずかしくて私に言えなかったと言いました。
私はその話を聞いて興奮してしまい、しかしながら興奮していることが妻にバレてしまうとまずいと思い、平静を装って「治療だから仕方ないよ」と言いました。

そして冗談のような尋ね方で「あそこ見られちゃったのかな?」と聞くと、妻も「見えたかなぁ?」と言います。
試しにパンティーを脱がせて同じ格好をさせてみました。

足を少し開きぎみにすると…
見えます。

覗き込めば、はっきりと割れ目が見えます。
妻は毛が少ないので、あそこの回りには毛がありません。

だから先生には良く見えた事だろうと思います。
でも妻には「その位の開き加減なら見えないよ。大丈夫」と丸見えの事実を隠しました。

その時の私は、妻に警戒心を持たせない事によって起こるかもしれない、何かを期待していたように思います。
そして次の日、妻は痛いながらも大分楽になり、動けるようになりました。

私は「往診じゃなく通いにして貰うか?」と妻に問うと、
「今日はお願いしてあるから明日からで良い?」と言うのでオーケーしました。

私はある計画を実行する事にしました。
どうしても妻の治療を見たかったので、ビデオカメラを隠してセットする事にしたのです。

そのカメラが、とんでもない光景を撮してしまうとは思いませんでした。
その日も先生は時間通りに来ました。

部屋に案内して、タンスの上の捜し物をする振りをしながら、バレないようにビデオのスイッチを入れて、「お願いします」と部屋を出て仕事場に戻りました。
後でビデオを見るのが楽しみで、ドキドキしながら仕事をしていました。

30分しても先生は出て来ません。
1時間が過ぎた頃、ようやく先生は来ました。

そしてお金を払うと、先生は「ご馳走様でした」と言ったのです。
私が「えっ?」と言うと、「奥様にお菓子とジュースを頂いて」と言いました。

私が笑顔で「そうですか、いえいえ」と言うと、先生は帰っていきました。
でも先生が違う物をご馳走になっていたのは、ビデオを見て知りました。

6時に家に戻ると、妻は夕食の準備をしていました。
「今日はどうだった?」と聞くと、

妻は「いつもと変わんないよ」と答えました。
夕食後、妻が寝るのを待ってビデオを再生しました。

撮影されていたのは、妻の斜め後ろからの映像です。
先生は具合を聞きながら妻のTシャツを捲りはじめ、脱がしてしまいます。

妻が素直に従っているところから見ると、昨日もそうだったようです。
そのあと妻は、ジャージとパンティーを全て脱がされました。

妻が身に付けているのはブラジャーと、背中とお尻と太股に貼られた湿布だけでした。
先生が湿布を丁寧に剥がすと、残っている物はブラだけになりました。

先生はお湯にタオルを浸して絞り、背中から妻の身体を拭き始めます。
結局残ったブラも外されて、肩紐から手が抜かれました。

妻は完全に全裸で寝ています。
私の息子は、もうはちきれんばかりに大きくなっていました。

先生の手は、背中、腰、お尻と段々下がっていき、太股に達した時、先生は「足開いて下さい」と言いました。
妻は少しだけ足を開きます。

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どれだけ先生に見えているかは、陰になって見えません。
右の太腿を拭き終わり、次に左の太腿を拭くため、先生が位置を変えました。

肝心の部分がはっきりと見えました。
妻の割れ目がビデオに鮮明に写っています。

先生はタオルで拭きながら、妻のあそこを覗き込んでいます。
その先生の行為を見ると同時に、握りしめた息子は爆発してしまいました。

溢れた精液をティッシュで拭いて、続きは明日にと止めようとした時、ビデオからは、
「奥さん、あそこにティッシュとか付いて汚れていますから、拭いて消毒しておきますね」と聞こえて来ました。

私はそのまま目が釘付けになり、止めるどころか見入ってしまいました。
妻は「あっ、あのー、すみません」と言うのがやっとのようでした。

先生は「もう少し足を開いて下さい」と言い、妻は後ろを振り向きながら「あっ、はい」と足を少し開きました。
妻の顔はすでに真っ赤でした。

先生は座布団を半分に折り、妻のお尻の下に敷きます。
それからタオルで丁寧に拭きはじめました。

妻のあそこは、拭かれるたびに少しずつ開いてくるのが見えます。
先生は鞄からガーゼと液体の入ったビンを出し、ガーゼに染み込ませました。

妻のあそこを「最初ヒヤッとするかもしれませんよー」と言いながら拭きはじめます。
妻は敏感な部分にガーゼが触れる度、ピクッピクッと反応して感じているのが分かりました。

先生は妻のあそこに顔を近づけ、ビラビラを引っ張りながら丁寧に拭いています。
妻の口から何とも言えない「あっ、うっ」という声が漏れはじめ、その様子を見た先生は「感じてきてしまいました?」と言います。

妻は「いいえ」と答えましたが、明らかに感じている様子でした。
妻はうつ伏せのまま、両手で顔を隠しています。

先生は「大丈夫ですね?」とわざとらしく言い返し、拭く手を止めません。
妻は相変わらずピクッピクッと反応しています。

時間にして4,5分でしょうか、敏感な部分を先生に執拗に拭かれて、妻はすっかり感じきっている様子でした。
先生は拭くのを止め、妻に「仰向けになって下さい」と指示しましたが、妻は何故仰向けになるのか?と問います。

先生は「これから新陳代謝を良くして治りを早める為、全身をオイルでマッサージします」と説明をしていました。
私は、妻が仰向けになって胸まで見せてしまうのか?

治療とはいえ、ここまでされてしまうのか?
とビックリしてしまい、言葉もありませんでした。

しかし、すっかり興奮してしまった私は、見たいという気持ちも沸々と沸いて来ていました。
先生の説明を聞いて妻は納得したのか、仰向けになります。

私は何とも言えない気持ちでした。
妻は両手で胸を隠しています。

下は隠していないので陰毛が丸見えです。
先生は最初にタオルをお湯で洗い、妻の身体を足から拭き始めました。

先生の手は段々と上に上がっていき、胸を拭くために妻の両手をそっと開きました。
先生の目の前に妻の胸が露わになりました。

妻は恥ずかしそうに顔を両手で隠すと、胸を拭いてもらっています。
先生はタオルを持ってない手を、もう片方の胸を掴むようにして拭いていました。

先生の手の動きは、私から見るといやらしく感じられます。
全身が拭き終わるとマッサージになるのかと思っていましたが、先生はまたガーゼを出して妻のあそこを拭き始めました。

先生は呟くように「お尻の方からだと拭けない所があったからねー」と言って、あそこを開くように拭いています。
妻はまたピクピクしはじめ、段々と足がM字に開きはじめました。

ここまではビデオには妻のあそこは鮮明に映っていましたが、足がM字になってからは先生が真ん中に来てしまい、肝心の部分が見えなくなりました。
しかし先生の動きから想像すると、妻のクリの皮を剥いて拭いているようでした。

妻は私とHしている時のように身体をくねらせ「あっ、うっ、ふっ」と喘ぎ声をあげ始めました。
先生の「気持ちいいですかー?」の問いに、妻は顔を隠したまま頷きました。

先生は「恥ずかしがらなくて良いですよ、じゃーマッサージに移りますねー」と言うと、鞄からポンプ式のビンを出し、オイルを手のひらに出して妻の肩からマッサージに入りました。
妻の隠す手は顔から外されました。

目を瞑ったままの妻の顔は、真っ赤に上気しています。
先生の手は、肩から腕、首、胸、お腹と下に下りてきました。

妻はどこをマッサージされても、ピクピクと反応してしまいます。
太股のマッサージの時には、内側の手は妻のあそこを擦る様に触ります。

そのたび妻から喘ぎ声が漏れます。
正面側のマッサージがひと通り終わると次はうつ伏せにされ、かなり足を開かされていました。

もう妻はなすがままです。
先生は妻に「綺麗な身体してますねー」と言いながら、片方の手は足をさすり、もう片方の手は当たり前のように無遠慮に、妻のあそこを触りはじめました。

妻はもう完全に感じている様子でしたが、「先生、やっぱりダメです。主人にこんな事知られたら」と声を上げます。
私はその言葉に嬉しくも興奮してしまい、また息子をしごきはじめました。

先生は「治療だと思っていれば良いですよ」と言ってお尻をグッと引き寄せ、あそこを舐めはじめました。
先生は、蜜壺の中に指を出し入れしながらクリトリスにむしゃぶりついています。

妻は「でも、でも」と言いながらも、身体をくねらせながら感じている様子でした。
先生はクリトリスに吸い付きながら、ズボンを下ろします。

そして妻を横向きにすると妻の顔に下半身を近づけ、横向きのシックスナインの格好になりました。
その間も、先生は相変わらず妻のあそこを舐め続けていました。

妻は、大きく膨らんだ先生の股間に手は置くものの、何もしません。
すると先生は「パンツから出して舐めてごらん。早く出して舐めてごらん」と妻を急き立てます。

妻は首を横に振ってイヤイヤをします。
私はもう、これ以上の事は望んでいませんでした。

妻が拒否していれば最後まで行く事は無いと思っていましたが、先生の一言で妻は変わっていきました。
先生に「しゃぶってイカせてくれるだけでいいから。旦那さんには内緒にしておけば良い、私も喋ったりしないから」と言われた妻は「うん」と言って、先生のパンツを脱がしはじめました。

先生の張りつめた息子が勢い良くパンツから飛び出してきて、妻はそれを握りながら口に含みました。
私は興奮はしていましたが、頭をハンマーで殴られたようなショックを感じました。

先ほどまでは妻が一方的に攻められているだけでしたが、今は妻自ら先生の息子を咥えているのです。
妻は先生に攻められ「あうっ、あうっ」と喘ぎながらも、先生の息子は咥えたままで前後に顔を動かしています。

先生も「気持ちいい」と言いながら、妻のあそこを舐めたり触ったりします。
まもなく妻の喘ぎ声が、イク寸前のものに変わってきました。

そして先生の息子をしゃぶるのを止めると、手でしごきながら仰向けにのけ反り「うっ、うっ」とイってしまいました。
先生は舐めるのを止め、妻の顔を見ています。

妻は先生のあれを握ったまま仰向けで目を瞑り、肩で激しく息をしています。
先生は握られた息子を離し「大丈夫ですか?」と妻に話し掛けながら、妻の足下の方に移動していきます。

私が「あっ」と思った瞬間、先生は素早く妻の足を開き、カチカチに張りつめた息子を妻のあそこに入れてしまいました。
妻は「先生違う、ダメーっ」と言いましたが、すでに手遅れで、先生は妻の蜜壺を激しく突きまくります。

そして「イキますよー」と言って先生は、妻の恥丘の上に大量の精子をぶちまけて果てました。
妻にキスをして「最高でした、内緒ね」と先生が言うと、妻は「うそつき」と言い返しました。

先生は妻をうつ伏せにして、いつものクリームの薬を塗り布をあてて、いかにも治療しましたという感じにした後、二人で支度をして部屋を出ていきました。