【寝取られ体験談】母から女に変貌していく妻6

2021年10月21日

くすりエクスプレス

▼前のお話

妻が江崎のことを『あの人』と呼んだ事実。
それは妻の心の中で、江崎の存在が既に大きなものになっている証。

もはや嫉妬心どころではなく、私の胸中は妻を江崎に取られたような敗北感で満たされました。
妻の失神と同時に私の愚息は見る見る力を無くし、妻の淫壷から抜け出てしまったのです。

絶頂と同時に淫水を噴出させた妻は、ぐったりとベッドに横たわっています。
いったい何の為に、江崎と妻を会わせたのか?

夫婦生活の刺激剤にすぎない存在のはずだった江崎が、妻を虜にしている現実。
私は取り返しのつかない事をしてしまったのではないかと、後悔し始めていました。

「パパ?どうかしたの?」

私の悔恨の表情に気付いたのか、心配そうに私を見る妻。

「まゆみが、あまりに凄かったから・・・」
「パパが好きだからだよ」

「江崎の方がだろ?」
「え?パパより江崎さんが好きってこと?」

「あぁ そうなんだろ?」
「どうしてそんなこと言うの?」

「そう思うから・・・」
「そうなんだ・・・」

しばらく無言だった妻は、やがて意を決したように口を開きます。

「じゃあ、もう江崎さんとは会わないよ。スポーツクラブも辞める」
「・・・」

何も言い返せない私。

「どうして信用してくれないのかな。江崎さんとパパの存在を比べるなんてできないよ、私の中ではね。パパとは違うの」
「口でそんなこと言っても身体は正直なんだって。さっきも江崎のこと、あの人って・・・」

「そんなこと、言ってないってば」
「言ったさ!」

「言ってない!」
「江崎のことを思い浮かべて、興奮し過ぎてまゆみが覚えてないだけなんだろ!」

「パパは本気でそんなこと言ってるの!」
「あぁ本気さ!」
「・・・」

妻は俯いて、深いため息。
静寂の中、カチカチと響く秒針の音。
やがて顔を上げた妻の瞳は、今にも涙が零れ落ちそうなほど潤んでいました。

「パパ・・・私はパパがいるから江崎さんとも会ったの。パパの存在がなければ江崎さんとも会わなかった・・・確かに江崎さんのことは好きだよ。ドキドキしたりもするし、逢いたいなって思う」
「でもね、パパと比べたことなんかないよ。私の中からパパの存在が無くなるなんて今の私には考えられない。江崎さんとは、なんて言えばいいかよくわからないけど、もう一人の私がいるって言えばいいのかな・・・違う私なの」

妻の言うことが、そのときの私には理解できませんでした。

「そんな訳ないさ。まゆみはとにかく江崎が好きなんだろ?俺より」
「どうしてパパよりってなるの?パパと江崎さんとは違うの・・・お願い・・・パパ・・・わかって・・・」

妻の眼から大粒の涙が零れ落ちます。
そんな妻の姿に、締め付けられるほどの痛みを感じた私の心。

「江崎に今、電話できるか?」

そう言うと、妻は泣きじゃくりながらコクリと頷きます。

「じゃあ、電話してくれるかな?俺が江崎と話すから」

妻は泣きじゃくりながら私の前に座り、江崎に電話を掛けました。

「あ、もしもし、寝てました?」
「そうでしたか、遅くにすみません。ううん、主人が代わって欲しいそうで」
「はい、代わりますね」

無言で携帯を差し出す妻。
私は精一杯怒りを抑えながら、電話に出ました。

「もしもし」
「あ、はい、江崎です」

「この間、お話しましたよね?その意味を理解して頂いてますか?」
「あ、はい、理解しているつもりです」

「じゃあなぜ、妻にこんなことを?」
「奥さんとお会いしたことですか?」

「違いますよ!妻の身体中に!」
「あ、すみません・・・」

「すみません?謝るなら、最初からこんなことしなければいいじゃないですか!」
「いえ、奥さんが・・・」

「妻が?」
「ええ、最初は私も不注意で・・・けれど奥さんが望まれましたので・・・」

「妻を、どうしようと思ってられるのですか?」
「・・・」

しばらく間が空いてから、江崎が話し始めました。

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「奥さんのことは好意を持っています。けれど奥さんにはご主人がおられるし、お子さんもいらっしゃるので・・・」
「わかっていれば、妻が本気になれば突き放してくださいと言いましたよね?」

「はい。それはわかっています」
「じゃあ、なぜ突き放さないのですか?」

「確かに私は奥さんに好意を持っています。正直私のモノにしたいと思う気持ちが無いと言えば嘘になります。でも奥さんはそうではないですよ?」
「そうではない?」

「ええ。奥さんはご主人を愛されてます。私が入る隙間なんてないですよ。私にとっては残念ですが・・・」
「私には、そう思えませんが」

「ご主人は私に言われましたよね、私達夫婦の黒子に徹して欲しいと。奥さんは私との関係を楽しんでいらっしゃいます。だから私は奥さんの玩具でいいから、奥さんとお付き合いしたいと思いました」
「・・・」

「だから、キスマークも奥さんが『主人に見られたい』と仰ったので付けました」
「奥さんは、私とのときも無意識に、ご主人のことをパパって呼ばれています」

「パパ?と?」
「はい、奥さんが逝かれるときはパパと呼ばれます。私には辛いことですが・・」

「そうなんですか・・・」
「はい、ご主人とお会いしたときには正直理解できませんでしたが、奥さんのその言葉を聞いて、黒子でも奥さんとお付き合いできればと・・・」

江崎の説明で私の怒りは収まり、独りよがりだったことに恥ずかしさを感じました。
妻を見ると、俯いたままで泣きじゃくっています。

「そうでしたか・・・」
「ですから、ご主人さえよければ、これからも奥さんとお付き合いさせて頂きたいと思っています」

「しかし、こうしてご主人が私に連絡されてきたということは、ご夫婦間で問題があったからだと思うので、今後いっさい、奥さんと会うことはしません」
「妻にもあなたと同じことを言われました。今後あなたとは会いませんと・・・」

「そうでしたか・・・」
「はい、私だけが一人先走りですね・・・」

「いいえ、そんなことはないと思います」
「夜分に申し訳ありませんでした。妻と代わります」

私はそう言って、妻に携帯を。
妻は何を話せばいいの?という表情で、江崎と話し出しました。

「もしもし」
「はい、はい、いいえ、そんなことにはなっていません」

「ええ、私ももう逢わない方がいいかと。ええ、はい」
「はい、ゆっくり話をしてみます。ええ、はい」

「わかりました。はい、はい、こちらこそ」
「はい、夜遅くにすみません。はい、おやすみなさい」

何度も頭を下げながら、電話を切る妻。

「まゆみ、すまない・・・」
「・・・いいよ」

「これから江崎とどうしたい?」
「パパが嫌なら・・・」

「今は、俺もよくわかんない・・・」
「嫌なら辞めるよ。パパがいなくなる方が嫌だから・・・」

「そっか、けどまゆみは楽しいんだろ?」
「うん。若い頃の私がもう一人いるみたいなの・・・」

「そっか・・・」
「うん・・・」

「俺の器が小さすぎなんだよな。まゆみに比べると・・・」
「そんなことないよ。もしもね・・・」

「もしも?」
「うん、もしパパと私が逆の立場だったら、私は絶対嫌だもん」

「嫌?」
「うん。パパが私以外の女の人とデートしたりするのは嫌だもん」

「そっか・・・」
「うん。けどパパは、私が江崎さんと逢っても我慢してくれるでしょ?」

「我慢か・・・」
「うん。パパの所に戻って来ると、パパごめんねって思うの。勝手だけど」

「そうなんだ」
「結婚してね、パパと出会ってね、こんなに嫉妬されたことないもん・・・」

「してなかったかな?」
「ないよ。だから私は嬉しいし、愛されてるんだって思うと、興奮する・・・」

そう言ったときの妻は、子育てに明け暮れていたころの妻とは違う、生き生きとした素敵な女性に見えました。

「パパ、パパ、起きて・・・」

まゆみの声で目が覚めた私は、寝ぼけ眼で妻を見上げます。

「ただいま、パパ」

微笑みながら、チェック柄のミニスカートを抜き取る妻。

「ごめんね、起こしちゃって・・・」

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妻が少し照れたような表情でベージュ色のストッキングに手を掛け、一気にずり降ろすと、寝ぼけた私の目には鮮やかなオレンジ色のパンティ。
上着を脱いで、パンティとお揃いのオレンジ色のブラジャーを取り去ると、妻の乳房がこぼれます。
パンティ一枚の妻は、ベットに潜り込んできました。

「おかえり」

私がそう言ってキスすると、激しく私の唇を求め舌を絡めてくる妻。
妻は私の首筋から胸元、そして乳首にキスの嵐を降らせます。
チュッ、チュッ、と何度も音を立てながら。

やがて妻の唇は、ガチガチにそそり立った私のペニスを包みこみました。

「あぁ・・・ん、パパ、もうこんなになってるのね・・・」
「まゆみ、どうだった?」

あれから私達夫婦は、江崎を正式に妻の恋人として、3人での関係をスタートさせたのです。
この日は江崎と会い、二人だけの恋人同士の濃密な時間を過ごしてきた妻。

妻と江崎との関係に、不安が無いと言うと嘘になるでしょう。
しかし、あれから普通の夫婦生活をしましたが、どうしても江崎という刺激剤が無いと、お互いに興奮できなかったのです。
そして私達は、いままで以上の興奮を望むようになりました。

「まゆみ、また江崎に抱かれたいか?」
「パパさえよければ、抱かれてもいいよ・・・」

「まゆみのこと信じているから・・・」
「パパを裏切ったりはしないよ」

こうして妻は、あれ以来初めての江崎との時間を過ごして、いま私の元へ戻って来たところです。
妻は私の上に跨り、ガチガチのペニスにゆっくりと腰を降ろし、悩ましく腰を前後に動かし始めるのでした。

「あぁ、パパ、気持ちいいよ・・・」
「・・・」

「今日も江崎さんに2回抱かれたの。気持ちよかった、あぁぁん」
「いっぱい感じさせてもらったのか?」

「あはぁぁぁぁん、うん、すっごく気持ちよかった」
「前よりも?」

「江崎さんに、エッチなこといっぱい言わされた・・・」
「どんなこと言ったの?まゆみは?」

「あぁぁ・・・ん、そんなこと言えないよ・・・」
「何も隠さないって、約束だろ?」

「あぁぁ、ゆるして、パパ・・・」
「約束破るのはダメだよ」

「あぁ~~ん、まゆみの、舐めてって・・・あぁぁ」
「それだけ?」

「パパぁぁぁん、許して、これ以上は言えない・・・」
「まゆみは、俺に隠し事するんだ」

激しく腰を動かしながら、首を横に振る妻。

「じゃぁ、話してごらん」
「まゆみの、お、○ん、こ、舐めてくださいって・・・」

「それだけ?」
「あぁぁ、私を見ながら、お○んこ、舐めてって・・・」

「エッチなんだ、まゆみは。俺にはそんなこと言わないのに」
「パパ、そんなこと、あぁぁぁ、言わないで・・・」

私は妻を下ろし、四つんばいにさせて、後ろから張り詰めたペニスを一気に奥深くまで突き入れます。

「江崎とも、こんな格好でしたんだろ!」
「突かれましたあぁぁぁ、パパぁ~~、いいぃぃ~~」

そう言いながら、1回目の絶頂を迎えた妻。

「うぅぅ・・・あぁぁぁぁ・・・」
「江崎に突かれた時も、こんなに濡れてたのか?」

「あぁぁ~~ん、わかんなぁぁぁ~~、いぃぃぃ」
「どうなんだ!」

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「濡れてたの。恥ずかしいけど、そう言われた・・・」
「言われたこと言ってみろ!」

「あぁぁん、まゆみさんのお○んこ、こんなにビチャビチャになってる、って・・・」
「今より濡れたんだろ?」
「はい、あぁぁ・・・」

そんな風に妻を攻めながら江崎との行為を聞く事で、私の興奮はどんどん高まっていくのです。
そのうちに私は、妻が江崎と交わる姿を、目の前で見てみたいという気持ちが沸き上がってきました。
その翌朝、妻から江崎の連絡先を聞き出します。

「まゆみ、江崎さんと話をしてもいいかな?」
「え?どうして?」

「いや、特に用はないんだけど、なんか挨拶っていうか・・・」
「ふぅ~ん、パパは嫌じゃないんだよね?」

「あぁ、嫌じゃないよ。ただ、江崎さんには一線を越えないように念を押しておきたいから」
「わかった。パパがそう言うなら」

妻は机の上の携帯を手に取り、私の携帯に江崎のアドレスと電話番号を送ってくれました。
早速その日のうちに、江崎にメールを。

『○○です。突然のメールすみません。一度まゆみとの事でお会いしてお話がしたいのですが』

江崎からはすぐに返信が。

『江崎です。奥様から私の連絡先をお聞きになったんですね。お話の件了解です。日時と場所を連絡くだされば、そちらに伺わせていただきます』
『明日の夜、8時くらいに駅前の○○でいかがでしょうか?』
『わかりました。伺わせていただきます』

翌日、妻に内緒で江崎と会うことに。
私が着くと、既に江崎は店内に。
店に入り、江崎の向かいに座ります。

「すみませんね、お忙しい中、お時間作っていただきまして」
「いえいえ、こちらこそ。私もご主人とお話がしたかったもので」

「そうでしたか。私は以前にもお話したように、しっかりと江崎さんには伝えておかないとと思いましたので」
「はい。私も奥様のとのことで、ご主人としっかりとお話しないとと」

「何か変ですよね。こうして二人で会うのは」
「確かに」

「江崎さんには、やはり私達夫婦の刺激剤に徹していただきたいと思っています」
「はい、そのつもりでいます」

「私の性癖を、ご理解いただけましたか?」
「ええ、大体は理解しているつもりです」

「約束して欲しいのは、まゆみがあなたに私以上のモノを感じた時点で、突き放して欲しいってことです」
「はい、それは理解していますし、私も○○さんの家庭を壊すつもりは毛頭ありません」

「ありがとうございます」
「まゆみはどうですか?」

「えぇ、素晴らしい女性ですよね」
「いやいや、そういったことじゃなくって、あっちの方は?」

「あぁ、最高ですね・・・」
「そうですか。実はですね、あなたと妻のセックスを直に見てみたいのですよ」

「え??、そうなんですか?」
「ええ、どうしても見てみたくって」

「私は、どうすればいいのですかね?」
「私もよくわからないんですが、江崎さんに何か良い考えがあればと・・・」

「そうですか・・・見られるなんて普通はない事ですからね」
「確かにそうですね。けど、妻には隠しておいて欲しいのですよ」
「わかりました。何か考えてみますので、またメールで連絡しますよ」

そんな会話をして、江崎と別れて家路へと。
その夜は、江崎の顔を思い浮かべながら妻と抱き合いました。
それから1週間したころに、携帯に江崎からのメール。

『江崎です。色々と考えましたが、私がお宅へお伺いするのがいいかと思うのですが、どうでしょうか?』
『もちろん、お子様達がおられない日がありましたら、その日がいいかと』

江崎が我が家に来る?少し戸惑いもありましたが、江崎の計画を聞きたくて返信しました。

『うちに来て、どうするのですか?』
『もし上手くいけばですが、ご主人がお酒に酔ったふりをして先に寝ていただいて、その後に私が奥様を誘えばいいかと』

江崎の計画は、私を先に寝かせて、その後、妻と我が家で関係を持とうというものでした。
問題は、うまく娘達が居ない日があるのかだけです。

『わかりました。子供達がいない日がわかれば連絡します』
『わかりました、お願いします』

思いもかけず、その日はすぐにやって来ました。
江崎とメールで打ち合わせをした後、妻には『一度江崎に、我が家に手料理を食べに来てもらったら?』と伝えます。

妻は予想外に「いいよ」と快く答えました。
当日は朝からシャワーを浴び、慎重に下着を選んでいた妻。
夕方に江崎は現れ、私と江崎の計画がスタートしました。

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