【寝取られ体験談】母から女に変貌していく妻2

2021年4月21日

くすりエクスプレス

▼前のお話

「したよぉ~~」妻の言葉に衝撃を受けた私は妻の胸に倒れこみ、呆然として言葉が出ませんでした。
妻の胸は荒々しく上下して、私の頭を揺らします。
無言のままの私に、妻が口を開きました。

「パパ?大丈夫?」
「パパ、さっきの言葉信用してないよね?」

「したって嘘なのか?どっちなんだ?」
「嘘に決まってるでしょ!」

「はぁ~??さっきしたって言ったじゃないか」
「ごめんごめん、パパがどうなるかと思ってつい(笑)」

「なんだよ!それ!」
「けどパパさぁ~、私がそう答えた瞬間に逝っちゃったね。それも大きな声まで上げて」

「普通そうなるだろ。自分の嫁さんが他の男としたなんて聞くと」
「そうかなぁ~、私なら悲しくなって、エッチな気分なんか覚めちゃうよ」

「俺にもよくわかんないんだけど、確かに寂しくて悲しい気分にもなったよ。けど・・・」
「けど興奮もしたんだ?」

「あぁ、した・・・」
「嫉妬した?」
「したさ」

妻は嬉しそうにニコニコしながら、私にキスしてきました。

「パパ好きだよ、だから、パパに嘘付いてたこと話すね」
「嘘って?」
「うん、あのね・・・」

妻は先ほどまでとは違い、どこか思い詰めたような表情で天井を見つめながら、ゆっくりと話し始めました。

「この間ね、実は江崎さんに送ってもらったの・・・」
「酔って帰ってきたときだよな?」

「そう、そのときに、後ろから急に抱きしめられた・・・」
「江崎にか?」

「うん、そう、すぐにやめてくださいって逃げたけど」
「それで?」

「それでって?それだけだよ」
「キスされたとかは?」

「ないない」
「抱き着かれただけなのか?」

「うん、そうだよ。けど少しドキってしちゃった」
「ドキって、どんな感じ?」

「わかんないけど、なんだかドキドキしちゃった・・・」
「嫌いじゃなかったのか?江崎のこと?」

「好きではないよ、けど以前ほど嫌でもないかな・・・」
「そうなんだ・・・」

「けどね、私はやっぱりパパがいいかな」
「パパは少し変わったよ」

「変わった?何が?」
「何がって、エッチ激しくなったし・・・」

「なんか、嫉妬すると興奮するんだよ」
「そうなんだ、私はパパが嫉妬して興奮すると愛されてるって感じる。私もそれで興奮しちゃうかな・・・」

「まゆみ?江崎に抱かれてみないか?」
「それは無理だよ、すぐには・・」

今の妻は、今までとは明らかに違っていました。
私も、以前とは性癖が変わってきているのでしょう。

その後妻は、私さえ良ければ、自然な流れで他の男とSEXしてもいいと言ってくれました。
その日が来るのは、案外すぐの事なのかもしれません。
私は、妻が外で他の男とSEXする妄想を膨らませながら日々を過ごしました。

それからの私達はセックスの回数が増えて、ベッドでは江崎の話をしながら二人で興奮していました。
そんなある日曜日のお昼時に、妻と二人で食事をしていると妻から意外な言葉が。

「今日、スポーツクラブに行ってもいいかな?」
「行ってくればいいよ、けど日曜日にって珍しいね」
「なんだか身体動かしたくなったから。パパが二人で何処かに行きたかったらそれでもいいよ」

私は仕事の疲れもあって、家でのんびり過ごしたい気分だったので、妻にスポーツクラブへ行くように勧めました。
妻は簡単に掃除を済ませて、「行ってきまぁ~す」とニコニコしながら家を出て行きました。

妻が出かけたのは昼の3時過ぎ。
私が家でゆっくりテレビを見ながらくつろいでいると、5時過ぎに妻から電話がありました。

「もしもし」
「パパ?今日香奈と理奈も外で食事するって言ってたから、これからクラブのみんなで食事に行ってもいいかな?パパは何処かで食事してくれる?」

「いいよ。俺はコンビニ弁当でも買って適当にしているから」
「ごめんねパパ、じゃあお願いします」

「もしもし、ママ?」
「何?」

「江崎とうまく行けば、してきてもいいよ(笑)」
「バーーーカ!!みんな待ってるから切るね」

『妻は江崎とエッチしてくるかな?いやいやまさか、そんなことは無いだろ?』

それからは妻と江崎の事で私の頭の中が一杯になり、他に何も考えられなくなりました。
9時過ぎに二人の娘が帰って来て、「ただいま~、ママは?」と尋ねます。
その後娘達と一緒にテレビを見ていたのですが、私はいつの間にか眠りに落ちていました。

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「パパ!パパ!こんなところで寝ると風邪ひくよ」

あれからどれくらい眠っていたのでしょう。
私を揺さぶる妻の声で、私は眼が覚めました。

「あれ?いつのまに帰ってきたの?」
「今帰ってきたとこだよ」

「そうなんだ。で、した?」
「もぉ~、するわけないでしょ。けど近くまで江崎さんに送ってもらった」

「ほぉ~、また抱きしめられたか?」
「ううん、それはないよ」

「じゃあ、他に何かあったのか?」
「うん、もっと一緒にいたいって言われたかな・・・」

「あれ?まゆみ、今日は呑んでないのか?珍しく?」
「この前みたいに悪酔いすると嫌だから、呑まなかったの」

「だから江崎は、まゆみを酔わせようと思って誘ったんだな」
「そうだと思う」

「どうして帰ってきたの?一緒に呑みに行けばよかったのに」
「そう簡単には行かないよ。けど江崎さん、私を家まで送ってくれると自分の家に帰るの遠くなるんだよね」

「反対の方なのか?」
「うん、電車まだあったかな?」

「車じゃないのか?」
「だって、呑むから車じゃないでしょ」

「そっか。まゆみが呑んでないんだったら車で送ってあげれば、電車がなければ」
「う~ん、どうしようかな・・・」

「行っておいでよ、夜中の二人きりのドライブが出来るかもだよ。俺はドキドキして待ってるから」
「電話してみるよ」

妻はバックの中から携帯を取り出し、江崎に電話をします。

「あ もしもし?○○ですけど、先ほどはありがとうございました」
「もう電車に乗りました?」

「あぁ~、そうなんですか。もしよければ私の運転で江崎さんのお家まで送りましょうか?」
「はい、わかりました、駅前のコンビニですね。では向かいますね」

妻は、電話を切って私に報告。

「まだ最終はあるみたいなんだけど、駅前をうろうろしていたらしいわ」
「送り狼に、なってこぉ~~い!!」
「バーーーカ!!なりませんよ!」

妻は慌てて車に乗り込み、江崎を送りに出かけて行きました。

『本当に、妻の言っていることを信用していいのだろうか?』
『もう既に江崎と妻は肉体関係で、実は逢瀬のための口実では?』

妻が江崎を送っていくことには不安を感じますが、優しい妻のことですから、本当のところは素直に送ってあげようと思っただけなのでしょう。
どちらにせよ、今ごろ二人は、狭い車の中で二人きりでいるのは間違いありません。
妻が家を出て1時間くらい経ったころ、私の携帯に妻からのメール。

[パパ、少しドライブに行ってきます]

そのメールを見た途端、心臓の鼓動が急激に早くなり、のどがカラカラになるほどの緊張と興奮を覚えました。
時計の針を何度も見ながら妄想が膨らんでいきます。

『今ごろ妻は、江崎に抱きすくめられて体中まさぐられているのでは?』
『シートを倒されて、スカートの中に手を差し込まれて、オマ〇コを弄られているんじゃ?』

それから2時間ほどで、車庫に車を入れる音がしました。
私は待ちきれずに玄関まで行き、妻を出迎えます。
玄関に入って来た妻は、眼をそらして「パパただいま・・・」と小さな声で言うと、私に強く抱きついてきました。

「まゆみ、どうだった?」
「パパ、今は聞かないで・・・」
「わかった・・・」

そのまま妻を連れて寝室に向かいます。
寝室に入ると、妻はベットに倒れこむように大の字で寝転びました。
私は妻にのしかかり、貪るように妻の唇に吸い付きます。

「まゆみ、したのか?」

妻は私の眼を見つめながら「少しだけ・・・」と恥ずかしそうに答えました。

「少しだけ?」

妻は眼を閉じたまま、こくりと頷くだけでした。
妻の唇に激しく吸い付き「こんな風にキスしたのか?」と問いかけると、妻はまたも頷きます。

その瞬間、私のペニスは張り裂けそうなほどに勃起しました。
私は荒々しく妻のブラウスをめくり上げ、淡い紫のブラジャーを押し上げ、乳首にキスしようと顔を近づけます。
その瞬間、乳首から唾液の匂いがしました。

「まゆみ、乳首を舐められたんだな・・・」
「あぁ、パパ、ごめんなさい・・・」

私の興奮は高まる一方で、次は妻のスカートの中を確認しにいきます。
パンティーの上からオマ〇コの部分に指を這わすと、そこはヌルヌルとした液体でびしょびしょに濡れていました。

「凄いじゃないか、まゆみ、こんなに・・・」
「言わないで、パパが悪いんだよ・・・」

「まゆみ?ここも江崎に?」
「触られてない・・・」

「触られてないって?おっぱいは舐められたんだろ?どうだったのか聞かせてくれるか?」
「・・・うん」

私は妻への愛撫を止め、妻の横に寝転んで、妻の告白を聞くことにします。
妻は仰向けの私の胸の上に頭を置いて、私の手を握りながらゆっくりと話し始めました。

「江崎さんを車に乗せて、少し走り出したころに江崎さんから、時間があれば少しどこか遠回りしてもらえませんかって言われたの」
「私は何も答えなかったんだけど、そのうちに江崎さんが喉が渇いたそうでコンビニに寄ったのね。そのときにパパにメールしたの」

「まゆみは江崎さんを車に乗せた時点で、もう覚悟していたんだろ?」
「ドライブくらいならいいかなって思ってた・・・」

「それからどうしたんだ?」
「江崎さんが道案内してくれて、その通りに運転したよ」

「江崎と話したんだろ?」
「あまり喋らなかったよ、江崎さんも私も・・・」

「そうなんだ。それから?」
「うん、少し走ると大きな公園の前を通って、そこの駐車場で車を停めて欲しいって言われた。トイレにって・・・」

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「周りを見たら、車が何台も等間隔に止まってた・・・」
「みんな車でエッチしてたのかな?」

「わかんないけど、そんな感じだったかな・・・」
「江崎が戻ってからは?」

「うん、車の中で少し話した・・・」
「それで?」

「好きって、言われた・・・」
「そうなんだ、まゆみは江崎に好きって言われてどう感じた?」

「ドキドキした・・・」
「そのままキスされたんだ?」

妻は私の胸に顔を埋めて、しばらくしてから顔を持ち上げて私にキスしてきます。

「キスされたんだな?」
「うん・・・」

「どんなキスだった?」
「激しかった、パパとするより・・・」

「それから触られたのか?」
「うん、服の上から胸を・・・」

「おっぱい見られて、舐められたんだろ?」
「うん、舐められた、パパと違った舐め方だった・・・」

「感じたんだろ?江崎に舐められて?」
「うん、ごめん・・・」

「江崎のモノは触ったのか?」
「触った、手を持っていかれたから・・・」

「硬くなってたか?」
「凄く硬かった・・・」

「まゆみは触られてないのか?」
「スカートの中に手を入れられたけど、恥ずかしいから嫌だった・・・」

「嫌だった?」
「うん、恥ずかしいから、脚を開かなかったの。開いてって言われたけど、嫌だから開かなかった」

「ホントは、パンティがびしょ濡れだったから嫌だったんだろ?」
「・・・・・・」

妻は何も答えませんでしたが、私の言ったことは図星でしょう。

「まゆみは、江崎のチ〇ポしごいたの?」
「・・・・・・」

少し間をあけてから、妻は「うん」と小さな声で答えました。

「自分でズボンから出したのか?」
「うん、パパ、許して、それ以上は・・・」

私は我慢できなくなり、妻を仰向けにしてびしょびしょのパンティを一気に剥ぎ取りました。
嫌がる妻に、パンティを裏返して見せ付けます。

「まゆみ、江崎に触られてこんなに濡れてるよ」
「パパお願い、やめて、恥ずかしいから」

「まゆみはエッチなんだな、俺以外の男でこんなに濡らすんだ・・・」
「あぁ、お願い許して・・・」

私は嫌がる妻の脚を大きく拡げ、トロトロに開ききったオマ〇コに優しく息を吹きかけます。

「パパ、やめて、汚いから・・・」

妻の言葉を無視して、私はじゅるじゅると厭らしい音を立てながらオマ〇コにむしゃぶりつきました。

「まゆみのここは、俺以外の男でこんなにびしょ濡れになるんだ」
「あぁ~~、パパ、逝っちゃう・・・」

「もう逝くのか?江崎にも逝かされたんだろ?」
「逝かされてない、あぁ、そんなこと言わないで」

「江崎のち○ぽ、見たんだろ?」
「・・・・・・」

「見たんだろ?どうなんだ!」
「見た、パパと違った・・・」

「咥えたのか?」
「咥えてない・・・」

「江崎のはどう違ったんだ?俺より大きかったのか?」
「太いの、パパより・・・」

「まゆみ、江崎のち○ぽ、思い出してごらん。江崎のを・・・」
「あぁ、パパ許して、逝っちゃう・・・」

妻は両脚を突っ張るようにして大きく仰け反り、絶頂を迎えました。

「あぁ~~、パパお願い来て~~」
「来て?違うだろ!どうして欲しいのか言ってごらん」

「いじわる。これ、これが欲しいの」
「江崎のも欲しかったんだろ?」

「欲しくない~~、パパのが欲しいの!!」
「嘘付くなよ!入れたくって仕方なくなって、江崎のち○ぽ、入れたんだろ?」
「入れてないよぉ~~ だから早くパパの入れて!! お願い!!」

私は妻の蕩けきった淫壷に、一気に張り詰めた肉棒を奥まで挿入しました。

「江崎のち○ぽは、そんなに違ったか?」
「うん、違ったの。パパよりも平べったくって太いのぉ~~、あぁ~~、エッチな形してたの。パンツから出したとき、まるでコブラみたいだったの。あぁ・・・」

「見て興奮したんだ?」
「あぁ~~、お願い、そんなこと言わないで・・・」

「長くって大きかったんだろ?」
「大きさはパパとかわんないよ。けど形が凄いの~~、あぁ~~、思い出したらまた逝っちゃうぅ~~」

そして妻は、2度目の絶頂を迎えました。
妻はセックスこそしていないようでしたが、間違いなく江崎のモノが欲しくなったのでしょう。

結局妻は、パンティを脱がされそうになった時点で江崎に辞めてと伝え、江崎は妻が嫌がるのなら我慢しますと言ったそうです。
妻の口から江崎に逢いに行きたいと告げられたのは、それから1週間後の事でした。

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