【寝取られ体験談】母から女に変貌していく妻12(完)身も心も堕ちた妻を連れ戻した夫

2021年11月28日

DUGA

▼前のお話

終わりを迎えた妻の寝取られプレイ

江崎の自宅を訪れた妻は、まるで若い女性が彼氏の部屋を初めて訪れたときのようです。

「いつもこんな素敵なお部屋で過ごしてるんだ。いいなぁ~」
「一人だから、何もないだけで生活感がないだろ?」

「そんなことないよ。けど私が想像していたのと少し違うかな」
「そうなんだ。どんな部屋を想像していたのかな?」

「う~ん。もう少しアットホームな感じ(笑)」
「アットホームじゃないんだ俺の部屋」

「うん!なんかホテルみたい」
「ホテルですか(笑)じゃぁ早速脱いでもらおうかな」
「脱ぎません」

江崎が妻を追いかけるように服を脱がそうとすると、妻はキャーとはしゃいでリビングを逃げ回りました。

「もぉ~辞めてよぉ~エッチなんだからぁ~」
「あぁエッチだよ。まゆみと同じで」
「エッチじゃない・・・」

少し膨れて怒ったように答える妻を、江崎はソファーの後ろから首に手を回し抱きしめました。

「エッチじゃないよ・・・私」

口をとがらせながら答える妻に、江崎は囁くように言いました。

「まゆみ・・・好きだよ」

そう言って妻のうなじから首筋、そして耳元へキスをし、もう一度妻を抱きしめます。

「・・・エッチじゃないもん」

妻がそう言うと江崎の方を振り返り、自分からキスを求めます。
その光景は以前の自宅での妻と江崎の行為よりも、私の嫉妬心を激しく燃え上がらせました。

江崎はそっと妻の唇にキスをすると一旦唇から離し、妻を見つめてもう一度激しく吸い付くようにキスをします。
妻も江崎のキスに答えるように唇を押し当てました。

「まゆみ・・・綺麗だよ」
「あん・・・」

江崎は妻のワンピースの上から胸をまさぐり、ゆっくりと円を描くように愛撫します。

「はぁ・・・・」

妻の口から漏れ出す甘い吐息。
江崎の指先は、妻のワンピースの膝元へと。

江崎の手はワンピースの内側に潜り込み、黒のパンスト越しの太腿の感触を味わうようにゆっくりと擦ります。
顔を紅潮させ、うっとりとした表情で江崎にキスをねだる妻。
チュッ・・・チュッ・・・二人が唇を吸う音が静かな部屋に響き渡ります。

「まゆみ・・・逢いたかった・・・好きだよ」

妻を見つめながら真剣な表情で呟く江崎。

「私も逢いたかった・・・」

貪るようなキスの合間に、息継ぎのように声を絞り出す妻。
江崎はチュッチュッと妻の唇を吸いながら、ワンピースのボタンを胸元から順に外していきます。

「ハァ・・・恥ずかしい・・・暗くして・・・」
「何言ってるんだ、今まであんなに・・・」

「アハァ・・・今日は恥ずかしいの・・・」
「どうしたのかな?エッチなまゆみが」
「・・・エッチじゃ・・・ないよ・・・」

ワンピースのボタンが外されていくと、真っ白なレースで飾られた清楚なブラが姿を表しました。
江崎はブラの上から乳首を探し出すと、指先で摘むようにコリコリと刺激を与えます。

「あぁぁ・・・ん・・・恥ずかしいよ・・・」

めいちゃん他人棒寝取らせ詰め合わせ7

そう囁いて、江崎の唇に吸い付く妻。
江崎はブラをずりあげて、乳首を直接愛撫します。

「まゆみ・・・もうこんなに乳首が硬くなってるよ」
「あぁぁん・・・言わないで・・・そんなこと」

「ご主人には、ここ吸ってもらったのか?」
「いや・・・言わないで・・」

「どうなんだ?旦那とセックスしたのか?」
「お願いやめて・・・主人のことは・・・・」
「まゆみ・・・ホラ・・・もうこんなになってるよ」

江崎は張り詰めた股間に、妻の手を導きます。

「あぁ・・・・嬉しい・・・こんなになってる・・・」
「どうだい?久しぶりの俺のは」
「あぁぁ・・・凄く大きくなってる・・・」

江崎はボタンを全て外し、前開きのワンピースを全開にはだけました。
ブラとお揃いの純白のレースのパンティがあらわになると、硬く閉じた太腿をこじ開けるようにしてクロッチの部分へ侵入する江崎の指先。

妻は触りやすいように、脚を少し開いて江崎の淫らな指先を迎えます。
柔らかなクロッチの上から、花弁にめり込むように割れ目に沿って指先を擦り上げる江崎。

「まゆみも感じているんだ・・・もぉこんなになってるね」
「あぁ・・・恥ずかしいから・・・言わないで」

クロッチの隙間から潜り込み、割れ目の奥へと侵入する江崎の指先。
その瞬間、妻の身体がビクっと反応しました。

「ハァ・・・・アッ・・・・」
「まゆみ凄いじゃないか・・・ここはもう大洪水だな」

「あぁぁ・・・ん ダメ・・・」
「クリトリスもこんなに硬くして・・・欲しかったんだな俺のが」

「・・・・あぁぁぁぁん・・・欲しくない・・・」
「嘘つけ、ここに来るまで色々と想像してたんだろ?」
「・・・・・・」

江崎はズボンとワイシャツを脱ぎ捨てると、妻の固く尖った乳首に吸い付きました。

「あぁぁぁ~~~ん・・・かんじるぅぅ・・・」

乳房を鷲づかみにしながら絞り上げるようにして、乳首をチュパチュパと吸い上げる江崎。

「まゆみ正直に答えてごらん?」
「・・・・・・」
「コレが欲しかったんだろ?」

江崎はトランクスを下げて、ガチガチに張り詰めたコブラを妻の太腿に擦り付けます。
凶暴な肉棒を根元から握りしめ、妻はゆっくりと扱き始めました。

二人の行為を覗き見る私の愚息は、破裂しそうなほど硬くそそり立っていました。
妻が江崎のモノを扱き始めたのを見て、私も硬くなったモノを自分の手で扱きます。

江崎は妻から離れて妻の前へ跪き、純白のパンティをゆっくりと足元へと脱がし始めます。
パンティを脱がせやすいように腰を持ち上げる妻の姿に、私は激しい嫉妬と興奮を覚えました。

江崎は純白のパンティを脚から抜き取ると、私に見せつけるように引き戸近くへ放り投げます。
江崎に剥ぎ取られ、投げ捨てられて丸まったパンティのクロッチには、ねっとりとした妻の愛液がこびり付いていました。

そして一糸まとわぬ姿で、ソファー上でM字開脚の格好にされた妻。
丸見えのオマ○コに、江崎の舌先が迫ります。
江崎は濡れそぼって開ききった花弁を眺めながら、妻の羞恥心を煽ります。

「まゆみ・・・凄いよ・・ビチャビチャだ」
「いや・・・恥ずかしいよ・・・」

江崎は蜜が滴り落ちる花弁を美味しそうに舐め上げながら、指先で乳首をギュッと強めに摘まみました。

「あぁぁぁ~~ん だめぇ・・・・」
「気持ちいいだろ?もっとして欲しいだろ」

「あぁぁ・・・して・・・お願い」
「指でマ○コの中をグリグリして欲しいか?どうなんだ?」
「はい・・・」

妻の蜜壺に侵入していく、筋張った江崎の指二本。
最初はゆっくり、徐々に激しく、妻の膣ヒダを擦り上げます。

「いつものようにして欲しいんだろ?」
「・・・・・」

「どうなんだ?言わないと指抜いちゃうぞ」
「あ・・・・ダメ・・・恥ずかしい・・・」

「言わないと辞めるぞ」
「あぁぁ・・・ダメ・・・指でグリグリして下さい」
「こうかな?」

江崎の指が妻の膣内を攻め続けます。

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「あぁぁぁぁ~~~やめてぇ~~~ダメェ~~」
「気持ちいいのか?」

「はいぃぃ~~いいです」
「ご主人とどっちがいいんだ?」

「・・・・あぁ・・・許して」
「まゆみは正直に言えばいいんだぞ」

「・・・・これの・・・方が・・・」
「え??何て言っているかわからないぞ」
「主人よりも・・・いい・・・」

妻の口からその言葉を引き出すと、江崎は一段と激しく妻の膣ヒダを攻めたてます。

「あぁぁぁぁぁぁ~~~もうダメぇ~~~」
「まゆみ気持ちいいんだろ!旦那よりも!言ってみろ!!」

「あぁぁ~~~主人のより・・・いぃぃ~~~あぁぁぁぁぁ~~~」
「もっと欲しいんだろ!これ以外にも」
「はいぃ~~~欲しいです」

江崎は蜜壺に指を入れたまま立ち上がり、獲物を待ちきれないようにヨダレを垂れ流す巨大なコブラを妻に見せつけます。
妻は待ちかねたように、口を大きく開いて凶悪なコブラを咥え込みました。

「いぐぅぅ~~~~ダメぇぇ~~~」

江崎のコブラを口に咥えたままで、妻は大量の潮を吹きながら絶頂。

「あぁぁ~~~ん・・・コレ頂戴!」

江崎のコブラを扱きながら上目使いで江崎に告げる妻の姿は、まるで淫乱な娼婦のようでした。
江崎は蕩けて開ききった花弁の内側で亀頭を泳がせるようにした後、ゆっくりと膣口に挿入していきます。

「あぁぁん~~」
「欲しかったんだな・・・まゆみはコレが」

「はい・・・欲しかったです」
「旦那としたんだろ?」

「はい・・・しました」
「ダメじゃないか、あれほど言っておいたのに・・・」

「すみません・・・主人がかわいそうで・・・」
「感じたか?旦那のチ○ポで・・・・」

「・・・・・感じました・・・」
「嘘つけ!正直に答えるんだ!」

江崎は、そう言いながら妻を激しく突き上げます。

「嘘じゃないです・・・あぁぁ~~~もっとしてお願い」

妻は上体を起こしてキスをせがみます。
江崎は妻の唇にチュッとキスすると、オマ○コの奥を目掛けて突き上げます。

「気持ちいいだろ?旦那よりも」
「・・・はい・・・気持ちいいです・・・」

「コレが忘れられないんだろ?違うのか?」
「・・・・・・・・」

「コレを忘れようとして旦那とするんだろ!!」
「・・・・・・・・・」

「どうなんだよ!まゆみ!」
「あぁぁぁ~~~~~そんなに・・・されると・・・また・・・逝くぅぅ」

「忘れたいのか?コレを」
「あぁぁ・・・・許してください・・・ダメぇ~~~」

「旦那として感じなかっただろ!!まゆみ!!正直に言って気持ちよくなってみろ!!」
「あぁぁぁ~~~~だめぇ~~~~気持ちいいの!!!」

「言わないとコレ抜くぞ!!!」
「いやぁぁぁぁ~~~抜かないでぇ~~~お願い」

「まゆみ!!好きなんだ!!まゆみの全てが!!」
「あぁぁ~~~感じるぅ~~~もうだめぇ~~~」

「まゆみ~~~俺も逝きそうだ!!」
「あぁぁぁ~~~ん いいのぉ~~コレが!いっぱいして欲しいの!」

「うぉ~~~~まゆみぃ~~~」
「まゆみぃ~~最高だぁ~~お前は!!」

「あぁぁぁ!!!!コレがいいの!忘れられない!あぁぁぁ~~~あなたのがぁ~~」
「まゆみぃ~~~~いくぞぉ~~~~」

「頂戴~~いっぱい私に!あぁぁぁ~~~逝くぅ~~~好きよぉ~~~あぁぁ~~いくぅぅ~~好きなの!」
「おぉぉ~~~~出すぞぉ~~まゆみぃ~~~!!」

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驚いたことに、江崎は妻のオマ○コにコブラを深く差し入れたまま射精して果てました。
妻をギュッと抱きしめながら、精液を絞り出すように何度も尻肉をすぼめて、痙攣しながら妻の膣内で果てました。

繋がったままで、貪るようにキスをして抱き合う二人。
私は激しく求め合う二人の姿に圧倒され、目の前の愛する妻が他の男に中出しされる姿をただ眺めるだけでした・・・・

「よかったよ・・・まゆみ」
「うん・・・はずかしいよ・・・」

そう言って、キスを求めるように目を閉じた妻。
江崎は妻と唇を重ねながら、慈しむように妻の黒髪を撫でます。

「まゆみはどんどん凄くなっていくね・・・凄くエッチだったよ」
「エッチじゃないよ・・・」

「まだ欲しいんだろ?正直に言ってごらん」
「もうダメだよ・・・脚がガクガクしてる」

「俺のまだ硬いのわかる?」
「うん・・・」
「まゆみのマ○コの中で、まだ大きなままだよ・・・」

江崎はそう言うと、ゆっくりと腰を前後に動かします。

「あん・・・ダメだって」
「そうかな?まゆみの身体はそうでもないみたいだけど」

「あん・・・もうダメだって・・・これ以上すると」
「ん?これ以上するとどうなるの?」

「意地悪・・・」
「欲しいんだろ?」

「欲しくない・・・・」
「じゃぁ辞めようか?」

妻は江崎に抱きつき、激しく唇を貪りました。
江崎は妻の中からコブラを抜き去り、妻に見せつけるようにします。

「ほらまゆみ・・・まゆみの愛液と俺の精子が混ざり合って白くなってるだろ?」
「イヤ・・・・」

「見てごらん ほら」
「はずかしいから・・・イヤだ」
「見るんだ!」

そう言われた妻はゆっくりと眼を開けて、まだ固いままのコブラに眼をやりました。

「凄い・・・白くなってる」
「そうだよ・・・俺の精子とまゆみの愛液が交じり合ってこんなに・・・」

「・・・・」
「どうだ?欲しいだろこれが」

「・・・・・うん」
「まゆみのマ○コの中も、俺の精子でドロドロになってるんだよ」

「本当に妊娠しない?」
「あぁ大丈夫だよ。まゆみは妊娠したいの?」

「したい訳ないでしょ・・・」
「そうだよね」

「初めて中出しされたときはショックだったんだからね・・・赤ちゃん出来ちゃったらどうしようかって・・・」
「最初から言っておけばよかったね」

「無理やり中出しするなんて、ひどい人って思った・・・」
「すまない。けどあれ以来、まゆみ自身がマ○コの奥で中出しして欲しいって言ったんだよ」

「・・・・知らない・・・そんなエッチなこと言わないもん」
「かわいいな、まゆみは」

そう言って江崎は、妻のおでこにチュッとキスをしました。

「抱いて・・・」

妻は江崎の首に腕を回してキスを求めます。
江崎は妻を上に持ち上げて、自分の身体の上に乗せました。

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「さぁ、まゆみ、自分で気持ちいいように動いてごらん」
「あぁ~~ん・・・はずかしい・・・」

「そう・・・ゆっくりゆっくり俺のモノを感じながら動くんだ」
「はぁ~~~ダメ・・・気持ちいいの・・・」

「おお~~当たるよコリコリとまゆみの子宮に」
「痛いけど・・・気持ちいいの・・・・」

妻は江崎の上で身体を弾ませます。
見たことの無いほどに腰を大きく前後に動かしたり、時折動きを止めては膣内の感じる部分に押し当てるようにしたり。

「あぁ~~~~ん・・・また来ちゃう~~」

そう言って長い髪を振り乱し、時々仰け反るようにして、妻はコブラの感触を楽しんでいるようでした。

「あぁぁ~~~逝っちゃうぅぅ~~~凄いのぉぉ~~~」
「まゆみ~~俺も気持ちいいよ」
「あぁぁぁぁ~~~いくぅぅぅ~~~」

ピクピクと痙攣しながら江崎の上で絶頂を迎える妻。

「はぁ~~~凄くいいの・・・これ・・・」
「まゆみ・・・これはどうだ?」
「あぁ~~ん ダメぇ~~~そこは」

江崎は妻の尻肉を両手で鷲掴みにして広げ、指先でアナルを刺激します。
妻は江崎の胸へと倒れこみ、アナルがむき出しになるようにヒップを突き出します。

「あぁぁ~~~~気持ちぃぃ~~~」
「まゆみの愛液で、ここもヌルヌルしてヒクヒクしてるじゃないか」

「ゆるして・・・・壊れちゃう・・・」
「旦那が今のまゆみを見ればどうなるだろな?」
「言わないで・・・そんなこと」

そう言って江崎にキスを求める妻。

「見て欲しくないのか?」
「ホラ!もっと動くんだ!ケツも欲しいんだろ!」

「やだ・・・嫌われちゃうよ・・・こんなエッチな私」
「イヤイヤ・・・あぁ・・・・ダメ」
「簡単に指が入るじゃないか」

妻は尻を突き出したままで、江崎の指先で弄ばれていました。

「そろそろこっちも欲しくてたまんない頃かな」
「いや!ゆるして・・・・お願い」

妻の言葉を無視するように江崎は起き上がり、妻を寝かせて尻を自分の方に向かせました。

「ほら!ケツ突き上げてみろよ」
「あぁん はずかしいよ・・・」

江崎は妻の尻肉を両手で鷲掴みにして、ギンギンに張り詰めた巨大なコブラを花弁に突き刺しました。
そして人差し指を妻のアナルに押し込んでいきます。

「いやぁ~~~~ん やめてぇ~~~」
「今更何言ってるんだよ!今まで散々ヒーヒー言ってたくせに」

「ゆるして・・・下さい・・・そこは」
「ほぉ~~欲しくないんだな?」
「はい・・・・そこはゆるして・・・」

江崎はパンパンと部屋中に響き渡るくらいに激しく腰を打ち付けて、妻を性処理道具のように犯し続けました。

「どうだ!バックから犯されるのは」
「ひぃーーーゆるして~あぁぁぁぁぁもうだめぇ~~」

江崎は妻が逝きそうになると、コブラを抜き去ります。

「あぁぁ~~~~入れて!入れてよぉ~~お願い!」

江崎は無言で妻を見ています。

「お願い頂戴!早く!あぁぁ~~~~うずうずするの」
「・・・・・・・」

そう言うとコブラを握って、再び入れてもらおうと花弁に押し当てる妻。
江崎はにやりと微笑むと、アナルにコブラを押し当てました。

「いやぁ~~~やめて!そこは」

妻は逃げるように前へ行こうとします。
江崎はガッチリと腰を持ち、妻が動かないように押さえつけます。
這うようにして必死に逃げようとする妻。

旦那様に事後報告【奥様を呼び出して男達でオマンコ中出し3穴セックス】うららさん

「お願いだから・・・そこはやめて!!」

江崎に押さえつけられながら尻肉を両手で広げられ、アナルを犯されそうな妻。

「お願いだからぁ~~やめてぇ~~イヤぁ~~~!!」

妻の叫びも空しく、江崎はコブラの亀頭を妻のアナルにめり込ませていきました。

「やめて・・・・お願い・・・・」

急に小さな声になって呟く妻。
私は妻の変化に気付きました。

「やめて・・・・」

妻の変化に気付かず、コブラをアナルにねじ込んでいく江崎。

「う・・・・・痛い・・・やめて・・・」

妻のその言葉を聞いた瞬間、私は引き戸を開けて二人の前に飛び出していました。

「もうやめろ!!」
「パパ・・・・」

江崎に尻を犯されながら私を見つめて、目をまん丸にして驚いた表情の妻の瞳は涙で潤んでいました。
私は江崎を妻から引き離します。

全て私に見られていたことをを知って、泣き崩れる妻。
生まれたままの姿で肩を落とし泣きじゃくる妻に、私は掛ける言葉が見当たりませんでした。
江崎は私に突き倒され、コブラを晒したままの姿で寝そべったままの姿。

「まゆみ・・・すまない俺が江崎さんに頼んで覗かせてもらったんだ・・・」
「・・・・・・・・」

何も言わずに俯いたまま、泣く妻。

「江崎さん。あんたはいったいまゆみをどうしたいんだ!」
「・・・・・・・・・」

江崎も妻と同じように、私の問いかけに無言のまま。
何も言わない二人に腹立たしさを覚えた私。

「お前らすでに出来てるのか!どうなんだ!おい!まゆみ!江崎さんもどうなんだよ!」

泣きじゃくっていた妻は、じっと唇をかみ締めていました。

「お前達が隠れて逢ってる場所に俺が乗り込んで来た訳でもないだろ!お互い理解しあってじゃないのか?」

何も言わない二人に苛立ちを感じていたとき、やっと口を開けた江崎。

「奥さんは悪くないでしょ?どうしてそんな言い方をするのですか?」
「はぁ?あんたにそんなこと言われたくないね!人の嫁さんを好き放題しておいて!」

「好き放題?じゃぁどうして覗いたりしてたのですか?確かに私と奥さんはしてましたよ。けどそれを望んでさせてたのはご主人じゃないですか?」
「そうだよ!けどあんたはまゆみを自分のモノにしようとしてるじゃないか!」

「素敵な女性がいれば誰でも男ならそうするでしょ。いけないことですかね?」
「あんたには私達夫婦の黒子・・・いや、オモチャでいろと言ったはずだろ!」
「それはあなたが思っているだけで奥さんはそうは思っていないでしょ?奥さんみたいな方が好きでもない男と出来るか出来ないかくらいあなたが一番よく解っているんじゃないんですかね?」

私は江崎のその言葉に動揺を隠せませんでした。

「普通これだけ素敵な女性にこんなことをさせないでしょ?まして大事に思えば思うほど。あなたがおかしいんですよ!」

少し大きな声で言い放つ江崎。

「おい!お前に俺の気持ちなんか解るはずもないだろ!そんな風に思っていたのなら最初からそう言えよ!」
「自分の大事な奥さんが抱かれているのを見て興奮する?よっぽどあなたの方がおかしいでしょ?」

私はその言葉聞いて、江崎に殴りかかりました。

「やめて!お願いだから!」

江崎が私に殴られ、殴り返そうとしたときに妻が言葉を発しました。
江崎と私は妻の言葉で少し距離をおきました。

【素人人妻寝取られ体験】旦那様の見ている前で奥様のセックスパーティー(遥子さん)

「パパも江崎さんも辞めて・・・喧嘩しないで」
「・・・・パパ・・・私はそんなにうまくできないの・・・パパは勿論誰よりも大事なの」

「けど・・・江崎さんといるときは・・・江崎さんが・・・」
「自分自身がよくわかんない・・・江崎さんと逢って・・・パパのところに帰るとパパにごめんなさいって思う」

「パパに抱かれると・・・あぁ~パパが一番って思う・・・けど・・・」
「けどなんだ?」

「けど・・・江崎さんにも逢いたいって思う自分もいるの・・・」
「そうは言ってなかったじゃないか」

「うん・・・自分が怖いから避けていたの・・・」
「好きなのか?」

「よくわかんない・・・こんなの始めてだから」
「どう解らないんだ?」

「パパは好き・・・愛してる・・・それは嘘じゃないよ・・・信じて」
「・・・・・・・」

「江崎さんとのことを・・・思いだしちゃうの・・・毎日毎日・・・」
「抱かれたことをか?」

「・・・うん」
「俺じゃダメなのか?」

「そうじゃないよ・・・パパに抱かれるの好きだよ・・・けど江崎さんにも・・・」
「抱かれたいんだな?」
「・・・・うん」

コクリと頷いた妻。
自分の性癖の為に、大事な妻に他人と関係を持たせた行為。
私は、江崎ではなく妻のことをおもちゃにしていたのかもしれないと痛感しました。

「まゆみ・・・すまない・・・俺はまゆみを・・・」

それ以上何も言えない私を、じっと見つめながら話し始めた妻。

「江崎さんも勘違いしないで欲しいの・・・私はこの人の妻です。あなたのものではありません」
「勿論これから先もあなたのものにはならないでしょう・・・この人が私を捨てないかぎり」

「そこを間違えないで下さい。私はもうあなたとは逢いません・・・今日限り」
「まゆみがそう言うなら仕方ないよ」

江崎は妻を見つめながらそう言いました。
妻は脱ぎ捨てられた下着を身につけて服を着始めます。

そして身支度が済むと「パパ・・・帰ろうか?」と、立ちすくむ私に言いました。
江崎のマンションを出て私の前を歩く妻。

「まゆみ・・・本当にいいのか?江崎のこと」
「いいんだってこれで。けどまた老けちゃうかな?彼氏いなくなると(笑)」

そう言って妻は、私の腕にしがみつくように腕を組んで来ました。

「ごめんな・・・何も解っていなくって」
「いいよ。けどこのまま帰るのもあれだしさぁ~ パパ、ホテル行こ」

「え?ホテル?」
「うん。お家に帰ってもいっぱい出来ないから」

「ホントに行くの?」
「うん。いっぱい抱いて」

「いっぱい出来るかな・・・」
「出来ないと浮気しちゃうぞ」
「頑張ります!」

そう言って妻と二人でラブホに行き、私は妻を激しく抱きました。
明らかに妻は、江崎に抱かれているときとは様子が違いました。

いつもならば江崎に抱かれたことを聞いたりしてお互い興奮していたのですが、その時は妻も私も江崎のことは一切口にはしませんでした。
お互い、なぜそのことを口にしないのかは解っていたと思います。

妻と江崎は、この日以降再び逢うことはありませんでした。
しかし妻の身体に刻み込まれた江崎のコブラの刻印は、永遠に消え去ることはないでしょう。

【寝取られた妻】vol.35 単独さんの手縛りとイラマを受け入れ、恥ずかしい姿で寝取られる妻。

三条あきの寝取られパパ