【寝取られ体験談】母から女に変貌していく妻1

2021年10月21日

くすりエクスプレス

妻まゆみ43歳のことを、少し書かせていただきます。
21歳で私と結婚した妻は23歳で長女を、25歳で次女を出産してから、仕事で帰りの遅くなる私の分も一生懸命娘達を育ててくれました。

私自身子育てには協力してきたつもりでしたが、妻にしてみれば物足りなかったかもしれません。
結婚するまではまゆみもそれなりにお洒落をしていましたが、結婚してからは毎日子育てに追われ、お洒落する暇もなく、いつしか私も妻を一人の女性として意識することも無くなってしまい、夫婦のセックスの回数も減る一方です。

自分よりも娘達の事を優先してきた妻も、娘達が大きくなり最近はようやく自分の時間を持てるようになりました。
娘たちから「ママ、少しはお洒落でもしてみれば?」なんて言われても、「お洒落してもパパは無関心だから意味なし!」などと妻は言います。
そんなある日の夕飯後、「パパ、お願いがあるんだけど」と珍しく妻から頼み事。

「お願いってなんだ?」
「彩ちゃんのママと、一緒にスポーツクラブに行きたいの」

「スポーツクラブ?」
「うん、彩ちゃんのママさぁ~、スポーツクラブに通ってるんだけど、最近とってもスリムになって」

「へぇ~、そうなんだ、彩ちゃんのママって少しポッチャリしてたよな?」
「そうなの。それがね、スポーツクラブに通い出してから痩せて綺麗になったのよ」

「まゆみはそんなに太ってないだろ?」
「ううん、やっぱり引力の法則には勝てないからさぁ~、最近めっきり・・・」
「まぁ健康にもいいから、やりたいなら行ってみれば」

そんな会話をしてから数日後、妻はスポーツクラブに通いだしました。

「1日おきに行くと結構ハードだよ」
「あまり無理しない方がいいんじゃないか?無理すると長続きしないよ」
「大丈夫だよ、スポーツクラブでも知り合いもできたし、楽しいから」

妻はスポーツクラブに通いだして、今までよりも生き生きとしているように見えます。
それから3ヶ月程が経った日曜日の朝、私の眼に飛び込んできたのはいつもと違う妻の姿でした。
いつもは家の中ではジャージなどのラフな格好なんですが、その日はローライズのピチッとしたジーンズに真っ白なTシャツ姿でした。

「ママどうしたの?その格好?」
「あらパパ珍しいね、そんなこと聞くなんて」

「それって、香奈か理奈の服でも借りたのか?」
「まぁ、そんなとこかな(笑)」

妻はどこか恥ずかしそうにしながら、私に朝食の用意をしてくれます。
よく見ると、髪の毛の色まで変わっているようでした。

「あれ?髪染めたのか?」
「あぁこれね、昨日香奈に手伝ってもらって染めてみたの」

「ふ~ん、そうなんだ。またどうして?」
「だってねぇ~、彩ちゃんのママもそうなんだけどさぁ~、スポーツクラブで仲良くなった人たち、みんな若く見えるんだよ」

「今更若作りしたって・・・」
「いいでしょ!どうせパパは私に無関心なんだから!」

妻は膨れっ面で洗濯物を干しに行きました。
スポーツクラブに通いだして、少しずつ変わってきた妻。
久しぶりに妻にオンナを感じ、ドキっとした瞬間です。

その夜、久しぶりに妻を抱きました。
どことなく引き締まった身体つき。
以前は飾り気のない白かベージュの下着でしたが、その日の妻はレースのついた淡いピンクの下着を身に着けていました。

「あんっ、パパどうしたの」
「・・・・・・」

妻の下着姿に興奮した私は、無言で妻の身体にむしゃぶりつきます。

「パパ、あんっ、どうしたの?ダメだって、そんなにしたら・・・」
「まゆみ、最近変わったよな」
「そう?でも嬉しいな」

私は息を荒くしながら、貪るように妻を抱きました。
妻は何度も絶頂へと登り詰め、私も妻の妖艶な姿に興奮が高まり一気に果てました。

「パパ、嬉しいよ」
「ん?どうして?」
「パパ、久しぶりに激しかったから」

そう言って私に身を寄せて、いつの間にか眠ってしまった妻。
その後妻は、私が想像も出来ない程に淫らに目覚めていくのです。

数日後、私は所用で妻の通うスポーツクラブの近くを車で通りました。
その時偶然、困った様子で白髪交じりの初老の男性に頭を下げている妻に出くわしました。

私は慌ててクラクションを鳴らし、少し先のほうで車を止めます。
私に気付いた妻は、その男性に再度頭を下げてから車の方へ走り寄って来ます。
助手席のドアを開けるなり妻は、

「ふぅ~、江崎さんにはいつも困っちゃうんだよ」
「江崎さん?それよりまゆみ自転車は?」

「あぁ~、最悪!江崎さんのせいでパパの車に逃げ込んだから」
「どうして逃げるんだ?」

「パパ、変に勘違いしないでよ」
「勘違い?」

「うん。あの江崎さんって人、いつも水泳のプログラムで一緒なんだ」
「ふ~ん、そうなんだ」

「でさぁ~、いつも帰り際にお茶でもいかがですか?って誘われるの」
「あんなおじさんが?」
「もぉ~、迷惑だって言うの!」

妻は本当に迷惑そうでした。

「そんなにまゆみを誘いたいんだ」
「こんなおばさん誘って、何が楽しいんだろね(笑)」

「そんなことないだろ、あの人からすればまゆみは若いよ」
「そうなのかな?けど私は迷惑してるの。あぁ~水泳のプログラム、時間変えようかな」

そんな妻の話を聞いても、私は不思議な程に嫌悪感を感じません。
むしろ妻を誘う男がいるんだということに、関心のような胸騒ぎのような感覚を覚えていました。
家に着くと、妻は水着を洗濯しながら私にボヤキます。

「しっかし、江崎さんには困ったもんだわ」
「まぁそんなに邪険にしないで、たまにはお茶でもしてあげれば?」

「そんな気全然ないよ。私にはパパがいますから(笑)」
「はいはい、お好きなように」

それからの私は、他の男に誘われる妻の妄想に憑りつかれるように。
妻と二人で買い物に出かけた時にも、妻を見つめる他の男の視線が気になるんです。
やはり妻が魅力的になったからでしょうか、妻も最近男の人にジロジロ見られることがあると言います。

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「男の人って変だよね、少し若い格好をすると私のこと見たりするんだもんね。中身は同じだって」

それからは、妻とセックスの最中にも気になってしょっちゅう尋ねるようになりました。

「今日は、他の男にジロジロ見られたか?」
「見られたよ・・・エッチな目付きで・・・」

そんな妻の言葉を聞くと、なんとも言えない興奮が高まってくるのです。
そんなある日、たしか水曜日だったと思います。

「今週の金曜日、彩ちゃんのママとスポーツクラブのお友達と食事に行ってきてもいい?」
「久しぶりに楽しんでくればいいよ。俺もその日、会社の飲み会があるから香奈達の食事の用意だけ頼むよ」

妻は嬉しそうに「そうするね」と答えました。
金曜日の夕方5時を過ぎた頃、まだ仕事中の私に、妻から「今から行ってきまーす」というメールが届きました。

私は返事をする暇も無く、飲み会の時間までに仕事を終えようと必死でした。
会社の飲み会が終わり家に帰ろうとすると、再度妻から「少し遅くなってもいいかな?」とメールが届きました。
私は「ゆっくり楽しんで来ていいよ」と返事を送ります。

私が家に着いたのは、日付が変わった12時過ぎです。
風呂に入りビールを呑んでテレビの深夜番組を見ていると、夜中の1時過ぎに妻は戻って来ました。
驚いたことに妻は、超ミニに近いほどのミニスカートを履いていました。

「ただいまぁ~」
「おかえり、楽しかったか?」

「うん!楽しかったよぉ~」
「そっか、良かったな」

「うんうん」
「それより、ミニなんて履くようになったんだ」
「あぁ~これね、理奈の借りちゃった」

少し照れながら、妻は風呂へと向かいました。
妻が中々出て来ないので心配になり風呂場に向かうと、妻は脱衣所に座り込み「気分わる~い」と真っ青な顔をしています。

少しその場で涼んで体調が良くなった妻は、「寝るね」と言って寝室へ。
ふと脱衣カゴを見ると、そこには妻が脱ぎ捨てた黒の下着の上下が。

黒の下着。
それも半分透けているようなセクシーなものです。

『妻が浮気をしているかもしれない』

私はそんな妄想に憑りつかれ、慌てて妻の下着を裏返してクロッチを見ると、妻の愛液や男の精液のような汚れはありませんでした。
私は少しホッとして寝室に向かい、ベッドに入ってうとうととした頃に妻の携帯が鳴ります。

携帯の外側の液晶に『着信江崎さん』と表示されています。
呼び出し音が続いても、妻はいっこうに起きる気配がありません。
迷いましたが、私は妻の携帯を手に取り「もしもし」と電話に出ました。

「もしもし」
「あ、夜分に申し訳ありません。○○さんの携帯ですよね」

聞こえてきた声は私の想像よりも低い声で、見た目の年齢よりも若く聞こえます。

「はい、そうですが、どちら様でしょうか?」
「○○さんのご主人様ですか?夜分のお電話申し訳ありません。わたくし奥様とスポーツクラブ○○でご一緒させていただいております、江崎と申します」

妻をしつこくお茶に誘う江崎は、慌てた様子もなく落ち着いた声。

「妻はもう寝ていますが、何か御用ですか?」
「いえいえ、先ほどまでスポーツクラブの方々と一緒に食事をしていたのですが、奥様が少し気分が悪そうだったもので、心配になってご連絡させて頂きました」
「お家に戻られているのでしたら安心しました。夜分に申し訳ありません、失礼します」

江崎はそう言って電話を切りました。
私は江崎に妻の事で色々と聞きたかったのですが、一方的に電話を切られてしまいました。

妻を見ると、スースーと軽い寝息を立てて気持ちよさそうに熟睡中。
掛け布団をめくってみると、妻はTシャツと白いパンティだけの姿でした。

下着の汚れもありませんでしたし、妻が浮気をしてきたようには感じられませんでした。
次の日の朝、妻に江崎から電話があったことを伝えました。

「昨日の夜中に、江崎さんって人からママの携帯に電話があったよ」
「そうなんだ、電話してきたの?私少し悪酔いしてたからかな?」

「けど江崎って、ママが迷惑がってたあの人じゃなかったのか?」
「そうだよ。昨日は同じプログラムで仲良くしてる人達と食事会だったから、江崎さんも一緒だったの」

「けど、どうしてママの携帯番号知ってるんだ?」
「あぁ~、教えるの嫌だったんだけど、みんなで携帯番号交換したから」

「ふ~ん、けど普通、あんな時間に人妻の携帯に電話してくるかな?」
「でしょ?そんな人だから私は嫌なんだけどね。彩ちゃんのママ達は仲がいいのよ」

「結局、男も一緒だったんだ?」
「ごめんごめん、一緒だって言えばパパ行かせてくれないでしょ?ごめんなさい」

妻は特に動揺することも無く、江崎と言う名前を出しても疑わしい反応はありませんでした。

「それよりさぁ~、最近ママの下着派手になってきてないかな?」
「あぁ~、そうかもだね。だってね、お洒落したいって思っていれば下着もお洒落したくなるのよ」

「本当に?」
「え??他に何かある?」

「いや、ママが浮気でもしてるのかなって・・・」
「あはは、パパそんなこと思っているんだ。それは無いです。心配しなくっても」

「心配するさ。よく言うじゃないか、下着や服装が急に変わったりすれば浮気してるって」
「確かにそうかもしれないけどさぁ~、私は綺麗になりたいし、このままどんどんおばさんになるの嫌だから。パパはそんな私嫌かな?」

「嫌じゃないさ」
「じゃぁ心配なんてしないでね。私はパパだけが好きだよ。だから浮気なんてしません」

妻は満面の笑みを浮かべながら言います。
その日の夜、妻の浮気の妄想で興奮が収まらない私は、また妻を抱きました。
妻に黒い下着を着けさせて。

「こんなエッチな下着、誰に見せる為に買ったんだ?」
「誰にも見せないよ・・・」

私は妻の首筋から胸へとキスの嵐を降らせ、敏感な乳首に軽くキスをしました。

「あん、感じる・・・」

私は妻の耳元で囁きます。

「他の男に見せたいんだろ?まゆみのエッチな下着」

妻は無言で、首を横に振ります。

「江崎って奴が見たら、どうなるんだろうな?」
「あん、そんなこと言わないで」

妻は、私の言葉に敏感に反応します。

「まゆみ、躰は嘘は付けないよ。もうこんなに濡れてパンティびちょびちょじゃないか」
「そんなことない、やめて、恥ずかしい・・・」
「いつも江崎に見られるんだろ?いやらしい眼つきで」

私の問いかけに、妻は首を横に振って否定します。

「嘘付け!ジロジロと舐めるように、水着姿とか見られてるんだろ!」
「うん、見らてれる・・・」

「江崎にいやらしい眼つきで見られたこと思い出して、こんなにオマ〇コ濡らしているんだろ!」
「そんなこと、ない・・・」

「正直に答えるんだ!見られると感じるんだろ!」
「あぁ、パパお願い許して・・・」

私は愛液でグチャグチャに蕩けた妻のオマ〇コを、指で激しく掻き回します。

「嫌いな男に見られて感じてる淫乱女だな!まゆみは!」
「違う、そんなこと言わないで・・・」

私は張り詰めたペニスを、妻の奥深くまで一気に挿入しました。

「あ~ん、パパぁ~、いいぃ~~」
「江崎にこんなことされたらどうする?」

「言わないでぇ・・・」
「あのエロじじいに、こんなことされてみたいんだろ?」

私は妻を言葉で責めながら、激しく妻を突き上げます。

「まゆみ!どうなんだ!」
「ホントはされたいの!!あぁ~、いくぅ~」

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妻のその言葉で私も一瞬で絶頂に達し、妻と一緒に果てました。
二人とも、そのまま倒れこむようにベットに横になりました。

「あのさぁ~、まゆみ」
「ん?何?」

「俺さぁ、まゆみが江崎って男に・・・」
「江崎さんに?」

「うん、江崎に抱かれるまゆみを想像すると・・・」
「えぇ~!そんなことある訳ないよ」

「ないのか?絶対に?」
「ないない、絶対に!」

「けど俺は、まゆみが実際に江崎に抱かれることを望んでいるかも」
「やだよ、そんなこと・・・」

妻は一気に不機嫌に。
そのまま私に背を向けて眠りについた妻。
しかしセックスの最中に、「江崎」という言葉に反応したのは間違いありません。

それからしばらくの間、妻とのセックスはありませんでした。
お互いにセックスを避けているかのようで、妻が先に寝てしまったり私が先に寝てしまったり。
そんな日々が続いていたころ、私が仕事から帰ってくると、彩ちゃんのお母さんが子供と一緒に我が家へ遊びに来ていました。

「こんばんは~」

彩ちゃんのお母さんは、微笑みながら挨拶をしてくれます。
久しぶりに見た彩ちゃんのお母さんはビックリするほどにスリムになり、一瞬ドキっとさせられるほど魅力的でした。

「久しぶりですね。少し変わったよね?」
「いえいえ、そうでもないですよ」

「パパ、嘘じゃなかったでしょ?本当に綺麗でしょ?」
「うん、本当に綺麗になったよね」

私と妻の褒め言葉に、彩ちゃんのお母さんは照れて頬を真っ赤に染めていました。
食事に、妻と彩ちゃんのお母さんはスポーツクラブの会話をしていましたが、たびたび江崎という名前も出ていました。
私は彩ちゃんのお母さんに、江崎の事を聞いてみます。

「江崎さんって、どんな人なの?」
「え?どうしてですか?」

「いえ、この間みんなで食事に行ったでしょ?スポーツクラブの仲間と」
「あぁ~、行きましたよ」

「そのときにまゆみが悪酔いして帰ってきたんだけど、江崎さんって人からまゆみの携帯に電話があったから」
「へぇ~、そうなんだ。けど江崎さんなら心配いりませんよ」

「心配?」
「心配なんでしょ?理奈ちゃんのママの事が(笑)」

「いや、別にそういうことでもないんだけど・・・」
「理奈ちゃんのママはご主人一筋って、スポーツクラブでも有名ですから」

「そうなの?」
「はい!有名です。理奈ちゃんのママもきっぱり江崎さんに宣言しましたから」

妻が江崎に宣言・・・宣言したってことは・・・と、私の頭の中で色んな妄想が浮かびます。
それからも二人の母親は女同士の会話で盛り上がっていましたが、しばらくすると彩ちゃんのお母さんと彩ちゃんは帰りました。
私は、後片付けをしている妻を問い詰めます。

「江崎に宣言したって、どうして宣言したんだ?」
「別に変な意味はないよ。スポーツクラブの男の人たちってすぐに誘ってきたりするから、私は主人オンリーですって言ってるだけだよ」

「そうなのか?本当に?」
「もぉ~、パパったら、信用ないんだね私のこと」

「そんなことないけど、気になったから」
「もぉ~、まったくパパったら・・・もうお風呂に入って寝るよ」

妻はそう言って風呂へと向かいます。
妻とのセックスはあれ以来途絶えていましたが、彩ちゃんのお母さんが言った「まゆみが江崎に宣言した」の一言で、異常に興奮してしまった私は無性に妻を抱きたくなりました。

妻は風呂から上がり、「パパ先に寝るね」と言って寝室へと向かいます。
私は慌てて自分も風呂に入り、急いで寝室へと向かいました。

寝室に入ると、すでに妻は軽い寝息をたてて眠っている様子。
私は全裸になって妻の布団に潜り込みます。

いつものようにTシャツとパンティだけの妻。
Tシャツをめくって、背中から太ももをゆっくりと愛撫します。

妻に反応はありません。
耳元で「まゆみ寝たか?」と問いかけても反応は無く、寝息だけが聞こえてきます。

そこで私は、Tシャツの上から敏感な妻の乳首を軽く摘まんでみます。
すると妻は、少し身体を動かしました。

そのままTシャツを捲り上げ、妻の乳首を直に転がすように愛撫すると、妻の乳首が段々と固くなってきました。
妻のうなじに軽くキスをしながら下の方へ手を伸ばし、指先がパンティに触れると、妻は身体をぴくりとさせました。

パンティの中に慎重に手を入れていくと、指先に妻の柔らかい陰毛が優しくまとわりつきます。
そこから下に手を進めようとしましたが、横向きに寝ている妻の脚は閉ざされていて手を入れる隙間がありません。

私は仕方なく妻を仰向けに。
そしてTシャツを捲り上げ、妻の固くなった乳首へと舌を這わせます。

「う・・・ん、やめて、パパ・・・」

妻の言葉を無視して、私は妻の脚を無理矢理に拡げました。
パンティの中に慎重に手を進め、ようやく妻のオマ〇コに到達出来ました。

そこは蒸れるように熱くなっていて、ねっとりと湿っていました。
私は陰唇に指をかけて押し開き、中の花弁の上部の敏感な部分を優しくこね上げます。
妻は、ビクっと痙攣するように身体を反応させました。

「まゆみ?江崎に迫られたんだろ?」

私は耳元で囁きますが、妻は何も答えません。
その間も、私は指先で妻のクリトリスをねちっこく愛撫します。
すると、妻の口から吐息が漏れ始めました。

「はぁ・・・」
「江崎に口説かれたんだろ?」
「・・・・・・」

「この間、俺に言えないことがあったんだろ?
「・・・・・・」

私の指にねっとりと絡まる妻の愛液。
指を妻の膣口に進めます。
中指を挿入して、膣壁のお臍の裏のあたりをゴリゴリと擦り上げると、妻の脚が閉じられました。

「閉じなくてもいいだろ?江崎に見られて感じてる、エッチなまゆみなんだから」
「はぁ、言わないで・・・」

「口説かれたんだろ?江崎に?」
「ない・・・」

「ない?口説かれてないのか?」
「・・・・・・」

「俺に言えないことがあったのか?」
「ないって・・・」

「じゃぁ正直に答えるんだ」
「・・・・・・」

私はGスポットへの攻撃を激しくします。

「あぁ、やめて・・・」
「こんなこと江崎にもされたいんだろ?」
「・・・・・・」

「どうなんだ?」
「あぁ、わかんない・・・」

私は2本の指を曲げたまま激しくピストンして、妻のGスポットを責め立てます。

「江崎に何か言われたのか?」
「わかんないよ、あぁ・・・」
「口説かれたんだろ?」

言葉と指で攻められて、妻の興奮は増していきます。

「正直に答えないとやめるよ」
「あぁ、お願いやめないで、パパ・・・」

「口説かれたんだろ?」
「よく、あぁ、わかんない・・・」

「わかんない?何が?」
「あぁ、パパ気持ちいい・・・」

「辞めてもいいのか?これ?」
「あぁぁぁぁ、辞めないで・・・」

「だったら、何があったんだ?江崎と?」
「あぁぁ、パパ、お願い許してぇ・・・」

「やめるぞ!正直に答えるんだ!」
「あぁ、やめないでぇ・・・」

「口説かれたのか?それとも、もうエッチしたのか!!」
「あぁぁぁぁ~~、パパ逝っちゃうぅ~~」

「どうなんだ!!!」
「あぁぁぁぁ~~~~、したよぉ~~、あぁ~~、いくぅ・・・」

予想外の妻の言葉を聞いて、私は全身から力が抜け、言葉では表現しがたいほどの喪失感に襲われました。
『妻が江崎とエッチした・・・』妻のその言葉を聞いた瞬間、私のペニスは触れてもいないのに激しい痙攣を起こし、妻の下腹部に大量の精子をまき散らしました。

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