【寝取られ動画 DUGA】(ザ)投稿写真(新東宝)

2021年9月15日

くすりエクスプレス

寝取られ通の皆様、こんばんは。

本日は趣向を変えまして、大手動画配信サイトDUGA新東宝 からリリースされている、昔懐かしの寝取られ成人映画をご紹介させていただきます。

僕はアラフィフのオッサンですが、僕が子供の頃は商店街の中などに成人映画館がありました。
あの日活ロマンポルノで有名な「〇〇日活」なんていう直営店もあったんですよ。

やがて僕が中学生になった頃でしょうか、家庭用ビデオレコーダーが普及し始めると、程なくしてアダルトビデオのレンタル店が出現して大盛況。
家にいながらエロ動画が見れるんですから、そうなると成人映画館は急速に衰退。
今では大都市部を中心に、数えるほどしか残存していません。

今でも残っている成人映画館はこちら→ 全国成人映画館リスト に詳しくリストアップされています。

「うっへっへっ、新鮮やなぁ、一回行ってみよかな」

と思ったアナタ、暫しお待ちを。
全部とは申しませんが、今残存している成人映画館は「特定の性癖を持った方々のコミュニティーの場」となっていることが多いんです。
良く下調べしてから行ってくださいね。

性的マイノリティの方を侮辱するつもりは決してありませんが、男の同性愛者がお相手を探す通称「ハッテン場」となっているところ。
寝取られ好きのカップルが、館内のエロおやじどもにパートナーを委ねるところなどがあります。
NTRフェチの方にとっては、映画館でのNTRプレイは憧れですよね。
思い切って突撃してみようというカップルも、おられるかもしれません。

「でも、どの映画館に行ったらいいの?」

という方は、爆サイ.com で「成人映画館 カップル」で検索してみてください。
ただ、危険が伴ったり病気のリスクもありますので、くれぐれも慎重に。

またまた余談が長くなってしまいました。
昔はそのような成人映画館でしか観れなかったポルノ映画が、今は自宅で観れるんですから、いい時代になったもんです。

フルHDは当たり前で、4Kのエロ動画すら存在する現在に、解像度が低いフィルム映像なんか見る価値あるの?
そう思われる方も多いでしょう。
平成生まれの方は、そもそもフィルム映像に馴染みがない事でしょうね。

しかし鮮明なビデオ映像が主流の現代だからこそ、フィルム作品は新鮮に感じられるんです。
フィルム作品には、それらしくカラーグレーティングしたビデオ映像でも再現不可能な、独特の空気感、雰囲気があります。

若い方でも、昔の時代劇の再放送などは観られたことがあるでしょう。
例えば水戸黄門。
初期の東野英治郎や西村晃の黄門ちゃまと、里見浩太朗の黄門ちゃまでは全く違う空気感です。
これがビデオとフィルムの違いなんです。

フィルムの場合は、何と言いますか独特の艶、艶めかしさ、埃っぽさが感じられ、これがエロ動画となりますと、独特の妖艶なエロスが感じられます。
昔の映画ですが「エマニエル夫人」も艶めかしい作品でした。
あの雰囲気はビデオでは再現不可能だと思います。

今回ご紹介する(ザ)投稿写真 も、フィルム撮影独特の妖艶なエロスが濃厚に感じられる作品です。

「最近AVも飽きてきたなぁ・・・」

という方は、ぜひ一度ご覧ください。
あら不思議、最近元気が無い親不孝息子が、ビンビンに元気になること請け合いです!

作品紹介

五郎の妻由美子は、公園で男にナンパされホテルに付いて行ってしまう。

その男、舟木とのセックスで、夫では得られないエクスタシーを感じてしまった由美子。
由美子は情事の最中、舟木に写真を撮られてしまう。

夫にも撮られたことが無い由美子のヌード。
夫との平凡な日常では得られない刺激的な快感に、由美子の性感は高まってゆく。

夫の五郎は偶然エロ雑誌の投稿写真を見て、目線は消されていたが由美子だと確信し彼女を責めた。

そこに映っていたのは、紛れもなく妻の由美子。
他の男のイチモツを嬉しそうにしゃぶる、妻の破廉恥な姿。
五郎は由美子に対しての怒りとともに、得体のしれない興奮を感じていた。

「ここに他の男のチ〇ポ、咥え込んだんだろ!」

怒りに任せ由美子を問いただす五郎。

「あぁん、わたしそんな事してない・・・」

しかし、頑なに否定する由美子だった。

五郎は由美子の浮気の動かぬ証拠を掴もうと、エロ雑誌の編集者と会い無修正の写真を見せてもらう。
そこに写っていたのは、まぎれもなく妻の由美子だった。

五郎の前では決して見せることのない由美子の痴態。
由美子は五郎とのセックスに満足していなかったのか?

他の男と妻との淫らな交わり。
その情景を目の当たりにした五郎は、股間が張り裂けそうに大きくなっていることに気が付いた。

由美子に対する怒りは消え失せ、新たな性癖に目覚めた五郎。
目の前で他の男に由美子を抱かせ、それを撮影することに至高の興奮を感じるのだった。

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(ザ)投稿写真

NTR大魔神コキュ太郎の一言

これぞ昭和のエロス!
決してノスタルジーなどではなく、このストーリー性やアングルの妙は現在でも十分に通用するものです。
そして、フィルム撮影ならではの艶めかしさ。

40代以上のオッサン世代には堪らない作品でしょう。
非常に新鮮に楽しめました。
この独特のエロさは、当時のポルノ映画でしか感じられないものです。
若い方も、ぜひ一度ご覧ください。

コキュ太郎

う~ん、高解像度のビデオ映像に慣れた目には新鮮じゃなぁ。
「モザイクでかすぎじゃね?」
とかの突っ込みどころもありますが、この作品はチ〇コやマ〇コなど、見えようが見えまいが大した問題じゃないと思うぞ。

ストーリーもエロエロじゃし、女優さんも色気があってエエのぉ。
日活ロマンポルノも観たくなってきたわい。
どっかで観れるとこは無いかのぉ?

↓ご視聴はこちら
(ザ)投稿写真